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懲戒請求 海老原輝 弁護士(宇都宮中央法律事務所) 懲戒処分「澤田雄二弁護士」案件・代理人弁護士 として「連名捺印の警告書」  

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海老原輝懲戒

s-海老原輝懲戒1

警告書海老原輝弁護士


動画↑↑↑

海老原輝弁護士
●宇都宮中央法律事務所 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」他3名の代理人弁護士 「連名捺印の警告書」

会代表のコメント

2015年8月6日に栃木県弁護士会へ出向き2名の代理人弁護士の懲戒請求を行って来ました。

既に懲戒処分された、宇都宮中央法律事務所「澤田雄二弁護士」以外の代理人弁護士3名の中の一人。

●代理人弁護士 「海老原輝弁護士」

既に懲戒請求前に、宇都宮中央法律事務所に連絡し警告書での3名の代理人のうち、「海老原輝弁護士」に今回の警告書の内容を、どこまで理解していたのかと電話で問い質しましたが、曖昧な回答ばかり・・・。

●「警告書の内容について詳細には知らない、答える必要が無い」と門前払い。


ボス弁の澤田雄二弁護士が懲戒処分されたことなど警告書に連名捺印していた「海老原輝弁護士」としては何とも思っていないようです。

今回、懲戒請求書面の証拠資料として、海老原輝弁護士が、「警告書の内容について詳細には知らない、答える必要が無い」と門前払いした、音声データも栃木県弁護士会へ提出しております。

こちらの音声データも後ほど、動画にしてから公開させて頂きます。


今回の代理人弁護士の懲戒請求は、既に懲戒処分された澤田雄二弁護士の懲戒事由ほぼそのままでの内容で懲戒請求です。

既に警告書での「介護弱者への人権無視」という事は、懲戒委員会も認めて懲戒処分を下している訳で、その点に関しては争点は無いはず。

一般的な民間意識としても、「問題の警告書に連名捺印」していたとされるのであれば、常識的には言い逃れ出来ないはずですが、そこが弁護士業界・・・・。

今回の代理人弁護士2名、栃木県弁護士会への懲戒請求にて、弁護士からの提出書面での代理人弁護士とは?連名捺印の責任とは?ということがはっきりさせられると思います。

もう、既に他の代理人弁護士2名には直接電話で話しているので、確認事項としては数点しかなく、警告書の内容を理解して「介護弱者への人権を無視」し連名捺印したとなるか? 連名捺印などしていない?もしくは詳細を知らずに連名捺印したなど

どちらにしても問題案件になることは明らかかと思いますが、なにせ栃木県弁護士会の問題ですので・・・・。

まず問題点は、 栃木県弁護士会 綱紀委員長 「太田うるおう弁護士」が どのような判断を下すか?

全国の司法関係者も含め注目されておいて下さい。

今まで、 綱紀委員長 「太田うるおう弁護士」の判断でどれだけ、理不尽な議決で泣かされた懲戒請求者がいることか・・・。

会代表も,理解出来ない内容で、2度蹴られています・・・。

まさか、「介護弱者の人権を無視」の部分は明らかなのですから、澤田雄二弁護士の綱紀委員会のように、日弁連に催促されて「10ヶ月」も掛けないように願う。
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Posted on 2015/08/10 Mon. 19:20 [edit]

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