栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0820

相談案件・「損保ジャパン日本興亜」と顧問弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去・続き2  

記事1
H22年6月28日の下野新聞記事

損保ジャパン日本興亜(株)損保ジャパン日本興亜(株)共生状況リスト

SnapCrab_NoName_2014-10-17_4-37-17_No-00.png

●懲戒処分 澤田雄二弁護士「損保ジャパン日本興亜」と 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去

●相談案件・懲戒処分 澤田雄二弁護士「損保ジャパン日本興亜」と 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去・続き1

懲戒処分 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所と「損保ジャパン日本興亜」との悪巧み!!
以前に介護施設での介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去・・・・。

H19年度、栃木県宇都宮市内の社会福祉法人の特養(ユニット・個室)での介護事件事故

「半身不随にされた介護被害者を長時間放置」

H22年6月28日、約3年掛かって「施設名非公開での下野新聞の記事」、記事の片隅に、「施設名も公開されずに数十行の記事」に、それが赤い線を引いた記事の部分。

2003年平成15年、澤田雄二弁護士、栃木県弁護士会副会長

この栃木県弁護士会副会長になった、数年後にある栃木県内の介護施設での介護事件事故「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去が発覚・・・・。

懲戒処分 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所と「損保ジャパン日本興亜」との悪巧みややり口が判明!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
会代表のコメント

ちょっと母の入院の面会などバタバタしておりまして更新が遅れました。取りあえず来週の頭に母は退院の予定になりました。

ところで本題です。

●相談案件
・8月17日(月)社会福祉法人への「介護事件事故の事実確認」、聞き取り及び今後社会福祉法人名及び施設名など「公益性・公共性に則り」公開の予定が有ることをお知らせ。

現在、会のブログでの施設名非公開での記事は施設関係者に確認して頂いております。

・8月18日(火)午前中に、損保ジャパン日本興亜の宇都宮支社及び宇都宮中央支社に、加害者側社会福祉法人の言い分と、損保及び損保が紹介した顧問弁護士の対応などの確認の為に連絡。

午前中に、損保ジャパン日本興亜の宇都宮中央支社の担当が、たらい回し的に複数人対応し、H19年の事故なので、現在の社会福祉法人の損保ジャパン日本興亜の営業担当が、社内のシステムで検索しても分からないとのことで・・・。

被害者側代理人(会代表)に、証券番号は分かりますか?などと尋ねてくるので、加害者側社会福祉法人が現在も、損保ジャパン日本興亜と契約しており、被害者側代理人が分かるはずも無く、損保ジャパン日本興亜が被害者側代理人に社会福祉法人に、証券番号を聞いて頂けますか?と言われたので、そんな証券番号などの情報を被害者側代理人に教えると思いますか?

調べるのは損保ジャパン日本興亜側ではとお伝えし、損保ジャパン日本興亜が社会福祉法人と連絡を取り確認するとのことで、折り返し電話を待つ事に・・・・。

午前中に損保ジャパン日本興亜に連絡して、支店閉店のPM17:00になっても損保ジャパン日本興亜の営業担当からは被害者側代理人(会代表)に連絡が入らず、大企業が適当な仕事ぶりかと思いつつ翌日に・・・。

・8月19日(水)午前中には、まさか連絡が入るものかと待っていましたが、午後になっても音沙汰なし・・・。
大企業がどんなビジネス感覚で仕事をしているか分かりませんが、問い合わせされて1日半も放置とは・・・。

しびれを切らし午後に、損保ジャパン日本興亜 宇都宮中央支社に連絡、昨日担当した女性担当を呼び出したらいないとの事?
昨日から連絡が入らない事を伝え詳細を伺ったら、昨日担当した女性担当は、午前中は出社していたが、午後に退社していないので電話に出られないとの事???

ここでピンと来る方は損保ジャパン日本興亜 宇都宮中央支社の対応の流れが分かると思いますが、会代表としてもそんな言い訳がビジネスレベルで通るはずも無く、電話窓口担当になぜ?午前中に出社していて、昨日の午前中の対応案件の折り返しができないのか尋ねたら、それでは明日、担当から連絡させるとのこと・・・・。

では昨日からの対応の報告されている責任者上司の者はいないのか尋ねてもいない・・・・。

損保ジャパン日本興亜 宇都宮中央支社側からは、実は昨日の午前中の段階で、顧問弁護士に対応するように伝え、被害者側代理人(会代表)に連絡するようになっていたとの事??? 自宅には連絡が来た様子は留守電にも入っていませんし???

まあ、どこまでが損保ジャパン日本興亜 宇都宮中央支社側の言い逃れの言い分か分かりませんが、そこまでの状況で責任者であるべき上司が報告も受けていないはずも無く、顧問弁護士に対応させるなら対応させるで、損保ジャパン日本興亜 宇都宮中央支社側から被害者側代理人(会代表)に顧問弁護士から連絡させる事を伝えればいいのにそんなレベルの受け付け対応も損保ジャパン日本興亜 宇都宮中央支社では出来ないらしい・・・・。

こんな対応で「介護事業大手のメッセージ」と損保ジャパン日本興亜が出資事業提携とは呆れてしまいます。

電話窓口に午前中まで昨日の担当者がいて、午後にはいませんなどと言い訳しているなら、回答して来ない担当者に携帯に一本連絡して折り返しするように伝えて電話を切りました。

今まで損保ジャパン日本興亜側で担当したのは、言い訳する女性担当ばかりでしたが、やっと数十分後に男性の営業担当が連絡して来ました。

後から確認して分かったのは、この男性の営業担当が現在の「加害者側社会福祉法人の営業担当」とのことで、既にこの男性担当が加害者側社会福祉法人の責任者とも話しているとの事・・・・。

それだったらさっさと、この営業担当が被害者側代理人(会代表)に連絡してくればいいのに、損保ジャパン日本興亜という会社はまどろっこしい対応をする会社ですね・・・・。

早速、被害者側代理人(会代表)の確認事項を確認させて頂いたところ、「あれれ???」加害者側社会福祉法人と損保ジャパン日本興亜の言い分が違うのですが・・・・。

●加害者側社会福祉法人の言い分
介護事件事故では、最初から損保ジャパン日本興亜の営業が全介入で、被害者家族との対応にも損保ジャパン日本興亜の営業が介入しており、加害者側損保の顧問弁護士と施設との面談にも損保ジャパン日本興亜の営業が出席して対応。
加害者側社会福祉法人は、全て損保ジャパン日本興亜にお任せする形で、損保ジャパン日本興亜から紹介された損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士とは、代理人契約・委任契約はしていないと回答。

それが・・・。

●損保ジャパン日本興亜の言い分
損保ジャパン日本興亜から紹介した、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士と社会福祉法人は、代理人契約・委任契約はしていると回答。していないと裁判は出来ないと回答・・・・。

それでは社会福祉法人の責任者は、被害者側代理人(会代表)に「嘘を付いた」事になりますが、それで宜しいでしょうか?と尋ねたら「調べます」と損保ジャパン日本興亜の営業担当・・・。

調べますとの回答でしたので、ではどのくらい回答をお待ちすればと伺ったら、何と「2週間」・・・。

なぜ2週間も掛かるのかと尋ねても、昔の資料を探さなくてはいけないのでと、損保ジャパン日本興亜の営業担当。

損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士と社会福祉法人との代理人契約・委任契約なのですから、損保の顧問弁護士と社会福祉法人に確認すれば直ぐ出てくるはずですがと忠告し、代理人契約・委任契約書が見つかったら会にFAXして頂く事になっています。


この一連の流れの中で、今まで介護事件事故の母の案件での損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士の言い分(損保ジャパン日本興亜の言い分も含め)と、相談案件での「損保ジャパン日本興亜が全介入」して、顧問弁護士と被害者側を陥れたやり口とは、ズレが生じてきておりまして、損保ジャパン日本興亜の回答も曖昧回答に・・・・。

相談案件当時でも澤田雄二弁護士が、ご遺族が弁護士会に懲戒請求を掛け、綱紀委員会で蹴られていますが、損保ジャパン日本興亜としては顧問弁護士を紹介しておいて、弁護士会に顧問弁護士が懲戒請求が掛けられている事は理解しているのか?

また、今回澤田雄二弁護士は、懲戒請求だけでは無く、弁護士会懲戒委員会から懲戒処分された事実は損保ジャパン日本興亜の宇都宮中央支社の社会福祉法人担当営業は知っているのかと尋ねても、何と「知らない」・・・・。

損保ジャパン日本興亜は凄い会社様のようで、懲戒請求・懲戒処分された事も知らずに損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士として契約しているとは、コンプライアンス(法令遵守)には問題がないのか?

それとも弁護士会の弁護士法違反での懲戒処分など、「弁護士会の中での処分」なので、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士としてはお構いなし???

と言う事を尋ねても営業は回答できない事は分かっているので、被害者側からコンプライアンスには問題が無いか?投げかけられている事を「損保ジャパン日本興亜」の上に上げて下さいとお願いして、取りあえず電話を切りました。

また継続記事は後ほど・・・・。
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/08/20 Thu. 16:26 [edit]

CM: 0
TB: 0

«  介護業界・奨学生制度で学生支援し介護人材難の解消も目指す「ミライ塾」(株) 介護コネクション  |  宮城 最新 ネット情報(ブログ)最新 損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士懲戒処分 »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/204-4e2061b7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top