栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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相談案件・「損保ジャパン日本興亜」全関与!顧問弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去・続き3  

損保ジャパン日本興亜営業担当

澤田雄二・損保


●「官報」 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」宇都宮中央法律事務所(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・宇都宮支社の顧問弁護士」

記事1
H22年6月28日の下野新聞記事

損保ジャパン日本興亜(株)損保ジャパン日本興亜(株)共生状況リスト

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●懲戒処分 澤田雄二弁護士「損保ジャパン日本興亜」と 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去

●相談案件・懲戒処分 澤田雄二弁護士「損保ジャパン日本興亜」と 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去・続き1

●相談案件・「損保ジャパン日本興亜」と顧問弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去・続き2

懲戒処分 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所と「損保ジャパン日本興亜」との悪巧み!!
以前に介護施設での介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去・・・・。

H19年度、栃木県宇都宮市内の社会福祉法人の特養(ユニット・個室)での介護事件事故

「半身不随にされた介護被害者を長時間放置」

H22年6月28日、約3年掛かって「施設名非公開での下野新聞の記事」、記事の片隅に、「施設名も公開されずに数十行の記事」に、それが赤い線を引いた記事の部分。

2003年平成15年、澤田雄二弁護士、栃木県弁護士会副会長

この栃木県弁護士会副会長になった、数年後にある栃木県内の介護施設での介護事件事故「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去が発覚・・・・。

懲戒処分 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所と「損保ジャパン日本興亜」との悪巧みややり口が判明!!

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会代表のコメント

宇都宮市内の社会福祉法人(特養)での介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を、懲戒処分された澤田雄二弁護士と「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社が陥れた介護事件事故ですが、会代表の母の介護事件事故と懲戒処分された澤田雄二弁護士と「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社の対応の違いを説明させて頂きます。

既にブログを継続的に見て頂いている方は、会代表の母の介護事件事故(老健)には介護事件事故当初から、加害者側老健から介護施設向けの「損保ジャパン日本興亜」の保険は、交通事故のように損保が示談交渉等に入る事は無く、施設側と被害者側との交渉になると言われ、何度か「損保ジャパン日本興亜」の東京本社及び宇都宮支社・宇都宮中央支社に連絡するが、ほぼ門前払いで、電話しても折り返しすらない事も有りました。

加害者側老健の代理人に「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社と顧問契約をしている、宇都宮中央法律事務所にて、澤田雄二弁護士や新田裕子弁護士が窓口で担当しても、損保ジャパン日本興亜に電話しても、既に代理人弁護士が立って、委任しているのは老健ですので、損保ジャパン日本興亜としては直接的には関与せずと対応しており、加害者側老健が加入担当している損保ジャパン日本興亜の営業所も担当者も教えて貰えませんでした、勿論未だに、老健の損保ジャパン日本興亜の営業担当すら知りません。

損保ジャパン日本興亜が裏で手を引いて澤田雄二弁護士などと話し合いをしていることは、澤田雄二弁護士以外にも、新田裕子弁護士からも聞いております。

澤田雄二弁護士が懲戒処分され、官報に載った後に会代表が連絡を取っても、損保ジャパン日本興亜の宇都宮支社などは折り返し電話もせずに、懲戒処分弁護士に対応させている状況で、澤田雄二弁護士からは「当職が一切を一任されておりますので、全て当職宛にご連絡」とわざわざ書面まで送ってきておりました。(画像2)


それが、介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた宇都宮市内の社会福祉法人での案件では、損保ジャパン日本興亜が、介護事件事故当初から「全関与・・・・。」

画像1枚目のようにご遺族に、損保ジャパン日本興亜の営業担当から後遺症診断書の件でFAXなどが送られている状況で、弁護士との面談にも損保ジャパン日本興亜の営業担当が同席・・・・。

ご遺族側も、あまりにタイミング良く「損保ジャパン日本興亜の営業担当」が問い合わせ介入してくるので、被害者側介護家族に「探りを入れて来ているのか?」と思わせる程の「損保ジャパン日本興亜の営業担当」の介入だったとの事。


さて、介護事件事故の施設が、特養と老健の違いは有っても、「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社と顧問弁護士の澤田雄二弁護士が同じようにかかわり、なぜ「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社の関与の仕方がここまで違うのか???

会代表としては、「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社の全関与の前例があることが分かりましたので、懲戒処分された澤田雄二弁護士の一方的な書面内容など気にせず、裏で手を引いている「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社の介入をこれからも求めて行きます。

「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社が関係有りませんなどと言うことには、施設に紹介したのは「損保ジャパン日本興亜」なのですから、既に「介護弱者への人権問題」にもなっており逃がしません。

先日の宇都宮の社会福祉法人での「半身不随にされた被害者」の介護事件事故の案件で、被害者代理人として会代表が「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社の担当者と話した時にも、最後に、老健担当の営業が「損保ジャパン日本興亜」にはいるそうで、介護事件事故の老健に紹介した「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士が懲戒処分されて、いつまでも「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社は関係有りませんなどと言ってないで、「損保ジャパン日本興亜」の老健担当を表に出すように忠告しておきました・・・。

弁護士・施設との面談にまで「損保ジャパン日本興亜」の営業が同席しているなら、是非、母の介護事件事故案件でも澤田雄二懲戒処分弁護士と同席して頂きたいものである。

「損保ジャパン日本興亜」の宇都宮支社・宇都宮中央支社の老健担当営業者様、会代表である被害介護家族は、是非お会いできる場を設けて頂く事を楽しみにしております!!
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Posted on 2015/08/21 Fri. 19:13 [edit]

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