栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0228

老健で介護事件事故後、嫌がらせ退所、栃木県の公文書にまで介護家族を人格否定  

栃木県介護被害者会 発足の経緯の介護事件事故
会代表の認知症の母の老人保健施設での介護事件事故についての詳細、 3階フロアーにて、介護スタッフだけが出入りする非常階段の液晶のダイヤルロック付きのドアが開錠されており、私の母が出入りしてしまい、暗がりの非常階段(通常室内の避難通路なので電気は消され真っ暗)を転げ落ち、事件事故が起きてどのくらい時間が経ったのかは分かりませんがスタッフが母がいないことに気づき、探し回ったところ避難通路の3階壁に血痕と上履きが見つかり、下の階に下ると血痕が続き 1階で発見され、救急車も呼んで貰えず、施設の車で搬送、車内病院到着後嘔吐。

結局顔面挫傷で眉毛上数針縫合、大腿骨頸部骨折手術しましたが手術し後遺症が残り、障害認定。

介護事件事故後、母は顔面挫傷で眉毛上数針縫合、大腿骨頚部骨折にて手術、退院後に加害者側老健施設には戻りたくは無かったのですが、リハビリ病院、リハビリ施設を探しましたが、認知症状がある患者のリハビリは無理と断られ、しょうがなく手術した病院でもリハビリはできないと言われたので加害者側老健施設に戻り、リハビリ及び介護サービスを受けることになりました。

加害者側施設からの圧力、暴言、嫌がらせを抜粋して明記します。

●老人保健施設加害者側部長の発言 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもい い」
●施設長、相談員の発言「介護事件事故の為、後遺症で歩けなくなっているのに、歩行させるのを拒 み、
事故の後遺症では無く年を取って加老で歩けなくなっている、歩かせて症状が悪くなってもいい のですね」
●ケアマネが、ケアプランの説明、家族の意向を聞かずに職務拒否、ケアマネ資格を持っていない
無資格者の施設課長が、ケアプランを説明せずに利用者家族にサインを求める行為。
●母が朝方に吐血、家族に連絡があったのは、6時間半後、その後病院・・・。
●加害者側施設代理人、(保険会社の顧問弁護士)の発言、被害者介護家族に
「何を騒いでいるん だ!!頭の悪そうな人ですねと罵倒され、2度も頭の悪そうな人と罵られ、
終始威圧的な発言で、 代理人と言われる人から電話をガチャ切りされました・・・。」
●通常、損保で補填されるリハビリ期間の施設サービス利用料金を含め、慰謝料から相殺するはずの
施設サービス料金を、数週間という期限を切られ一括請求、払えなければ施設から出て行け、退所し
たら、今後の事故の後遺症の経過観察の治療病院代金の支払い拒否。
●加害者側老健施設から、慰謝料も払われず移転介護施設も見つからない状況で施設を追い出し、
被害者家族は自宅介護に迫られる。
●老健を追い出されてから数ヵ月後、加害者側施設代理人、(保険会社の顧問弁護士)より、慰謝料か
ら相殺されるはずの退所日までの利用分の請求が、いきなり介護サービス利用者である母親宛てで
は無く身元引受人の息子宛に請求、催告書「本書面を受領後、10日以内に請求金額を支払わない
場合は、遅延損害金及び訴訟費用等の請求も併せて、法的手続きを検討致します。」
●栃木県の公文書を情報公開請求し、行政側が介護事件事故施設を監査に入った時の情報などが明
記されているのですが、加害者側老健施設の嘘と被害者側家族を人権否定するような発言も明記さ
れており、それを公文書に明記してしまう高齢対策課の問題も明るみに出まして現在、県側に公文書
内の人権否定部分のコメントの削除依頼を願い出ています・・・。
●介護事件事故後、数週間後の県の監査の時には、介護被害者家族を加害者老健が、人権否定の
発言をしておりそれが公文書に・・・。
●3階から真っ暗な非常階段の1階まで転げ落ち血だらけになった母を救急車も呼ばなかった理由も情
報開示請求で分かりました・・・。 最初から呼ぶつもりが無かったそうです(情報開示の公文書にて)
●「施設をこの方のストレスで辞めたスタッフより」と名乗った加害者側老健関係者のmixiでの
被害者家族のトピへの誹謗中傷コメントについての介護保険法違反問題。
●老健を追い出される時に手渡された服用薬一覧で発覚した、虐待(ドラックロック)問題。
高齢者虐待防止法違反及び医師法違反(服用薬の説明を利用者家族へ行わず、就寝前に服用させる睡眠剤を
15時に利用者へ服用させる行為)現在、医師会へも告発予定、既に栃木県高齢対策課としては揉み消し隠蔽。
●管轄の茂木警察署が、介護事件事故の数日後に通報した通報記録を「隠蔽、捏造」さらに、
老健側から「脅迫と取られ てもい 」と発言した事を、茂木警察署に相談した事まで、「隠蔽、捏造」
さらに公安委員会までその事実を「隠蔽、捏造」
●茂木警察署が介護事件事故の老健へ現場検証に出向いたのが何と約2週間後、現場検証時に事情聴取は行わず
事情聴取はさらに後日(栃木県公文書にて発覚)
●既に茂木警察署の介護事件事故への問題対応を、栃木県警本部及び公安委員会ともに「隠蔽工作」。

栃木県の情報公開請求の公文書には、介護家族が知りえなかった事が山程あり、1点1点最終結果までに明らかにしていくつもりです。
介護関係者の方でしたら、どの行為が介護保険法に抵触するかお分かりだと思います。
上記の行為発言もごく一部です。

既に栃木県知事、町長及び栃木県高齢対策課に相談しましたが、見事なぐらいの施設養護、介護保険制度上、介護支援専門員の第69条の34(義務違反)の規定に違反する問題でも県高齢対策課ではケアマネにも聞き取りせずに問題無しとの事、栃木県高齢対策課の相談時に、県民に対して「指図されない」「施設側には面談しても、被害者家族とは会う必要が無い」などの公僕としての問題対応について、栃木県人事課に証拠と一緒に相談したが、これまた、高齢対策課擁護・・・。

栃木県及び市町村町には、介護事件事故に対する対応について情報開示請求、加害者側設 代理人、(保険会社の顧問弁護士)の威圧的暴言侮辱発言に対しては栃木県弁護士会に懲戒請求手続きを起こしており、
綱紀委員会の議決で加害者側老健代理人、(保険会社の顧問弁護士)で、栃木県弁護士会元副会長が
「弁護士法違反相当と議決」それでも栃木県弁護士会まで加害者側施設代理人(保険会社の顧問弁護士)を擁護
今後、日弁連へ手続き予定。

既にマスコミ各社に通報済みですが、各社なぜか介護問題として取り上げたくない節が有り、
加害者側の弁護士が懲戒委員会で懲戒処分でもされたら取り上げる事を検討すると曖昧な対応。
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/02/28 Sat. 18:44 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 淑徳大学准教授 「結城 康博氏」(社会福祉学科)に連絡を取ろうと試みるが・・・。  |  ティルト リクライニング式車椅子の件 »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/23-f4b0b883
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top