栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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相談案件・「損保ジャパン日本興亜」と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」特養の(事故当時リスク担当・現在事務局長補佐 高橋広宣氏)の嘘」 澤田雄二懲戒処分弁護士も「嘘に追随主導」・続き5  

特養 事務局長補佐

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市
審査請求書面2

記事1

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●相談案件・「損保ジャパン日本興亜・(栃木火災新種保険金サービス課、担当営業田中氏)」と「半身不随にされた介護被害者を陥れた特養の(事故当時リスク担当の高橋氏)の嘘」 澤田雄二懲戒処分弁護士も「嘘に追随主導」・続き4


会代表のコメント

「続き4」での相談案件「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の問題で、「加害者側特養の高橋氏」と「損保ジャパン日本興亜の栃木火災新種保険金サービス課、担当営業田中氏」と約束をしていたのですが、見事に嘘を付かれ開き直られた件などの継続記事になります。

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市
審査請求書面2

上記の日弁連への審査請求書面内に、宇都宮中央法律事務所 澤田雄二懲戒処分弁護士が、不服申し立ての弁明に、当相談案件を利用した件

さらに、加害者側特養の(事故当時リスク担当・現在事務局長補佐 高橋広宣氏)の嘘に始まり

「半身不随にされた介護被害者を陥れた宇都宮市内の特養の(事故当時リスク担当・現在事務局長補佐 高橋広宣氏)」が言い放った発言

●「もう終わっている事なので・・・・。」

というご遺族感情を踏みにじる発言(怒り)

「始まり終わり」など介護事件事故虐待で、加害者側が判断すべき事ではあらず。



澤田雄二懲戒処分弁護士が、わざわざ遺族感情を弄び、怒りの炎に油を注ぐような事を、日弁連への審査請求書面にしたのですから、この弁護士を紹介したのは、損保ジャパン日本興亜、代理人に立てたのは、加害者側社会福祉法人なのですから、きっちり責任追及させて頂きます。

さらにH19年の介護事件事故当時に、危機管理防災担当の高橋広宣氏が、現在事務局長補佐の立場で、会代表に嘘を付き損保ジャパン日本興亜と澤田雄二懲戒処分弁護士とで、隠蔽行為をしたのですから責任追及される事は理解している事と見なします。

危機管理防災担当の高橋広宣氏も、会代表が連絡した時に当時リスク担当と名乗っておきながら、本当にリスクマネージメントやリスク回避の意味を理解しているのでしょうか?

最近、やけに介護業界並びに、損保業界でも、「リスクマネージメント」と名乗り講習などを行ったり、コンサル的な者が絡んでいるようですが、こちらの相談案件でのリスク担当の言動などは、リスク回避などには全くなっておりません。

まあ、いつまでも「弁護士法違反して懲戒処分された弁護士」を立てていることが、リスクマネージメントになるのか?

損保ジャパン日本興亜と契約していることが、リスクマネージメントになるのか、社会福祉法人の意義と照らし合わせてお考えになった方が宜しいのかと・・・・・。

さらに、「弁護士法違反して懲戒処分された澤田雄二弁護士」が、介護事件事故の施設名公開に当たり

会代表が「公益性・公共性に則り」「施設名を公開させて頂く(加害者側施設名)」と澤田雄二懲戒処分弁護士に伝えたら

●何と、澤田雄二懲戒処分弁護士が、会代表に対して「お気をつけ下さい」!!

「お気をつけ下さい」!!と言われたので、澤田雄二懲戒処分弁護士にどういう意味でしょう?

●「脅しですか?」

澤田雄二懲戒処分弁護士回答せず・・・・。



この「脅し」に関しては、介護施設側代理人の言動ですので、加害者側介護施設の言動と見なさせて頂きます。

今後、社会福祉協議会及び、再度の栃木県弁護士会への懲戒請求にするか、ご遺族とお話させて頂きます。


最近、「澤田雄二懲戒処分弁護士」がこちらの相談案件の特養問題にももかかわる関係なのですが、後ほど弁護士氏名も公開しますが・・・・・。

日本弁護士会元副会長、栃木県弁護士会元会長で、澤田雄二懲戒処分弁護士と同じ 「宇都宮高校卒業 ~ 東北大学法学部卒」の弁護士事務所に出入りしていると、情報提供頂いております。

可笑しいですね???というか、もしや?というか・・・。

「日本弁護士会元副会長、栃木県弁護士会元会長」で、澤田雄二懲戒処分弁護士と同じ 「宇都宮高校卒業 ~ 東北大学法学部卒」の弁護士は実は、この相談案件の特養での介護事件事故の「原告」(被害者側)弁護士で有り、被害者から依頼を受けた弁護士事務所・・・・。


介護被害者は半身不随にされ長時間放置での「3000万円以上の損害賠償請求を棄却」されるような代理人弁護士を含め3人の原告側弁護士事務所に、勝訴した澤田雄二懲戒処分弁護士が、こまめに出入りしている情報が入って来ています。

あれ?もしや?とピンと来る方もおられるかも知れませんが、この辺の事も後々記事にさせて頂きます。
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Posted on 2015/09/12 Sat. 14:47 [edit]

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