栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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介護事件事故で介護被害者を障害者「施設を追い出し脅迫」加害者側医療法人(老健)澤田雄二懲戒処分弁護士に、懲戒処分(弁護士法違反)後も「継続委任」、加害者側「理事長及び施設長の車両及び車両ナンバー公開」理事長ジャガー&施設長フォルクスワーゲンセダン!!その理事長のジャガーを、何と老健「運営本部長と総務課長」が昼には乗り回す。  

●加害者側医療法人(老健)「理事長」・車両 ジャガー ・車両ナンバー「宇都宮300 に 84-19」
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●加害者側医療法人(老健)「施設長」・車両フォルクスワーゲンセダン・車両ナンバー「宇都宮342 ら・・-・3」
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澤田雄二弁護士

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会代表のコメント

昨日の損保ジャパン日本興亜の担当からの連絡で、昨日の記事以外に、驚いたことがもう一点・・・。

損保ジャパン日本興亜が、澤田雄二弁護士の懲戒処分を確認し、損保ジャパン日本興亜と損保契約している加害者側医療法人(老健)に、懲戒処分されたことを踏まえて確認したところ・・・・。

澤田雄二懲戒処分弁護士が、懲戒処分(弁護士法違反)後も、加害者側医療法人(老健)は、懲戒処分(弁護士法違反)された澤田雄二懲戒処分弁護士に「継続委任」するとのこと(怒り)

これで、医療法人や社会福祉法人が、何たるかということがはっきりしたと思います。

継続委任という事は、懲戒事由も勿論、理解し指図していての継続委任ですから、懲戒事由の「介護弱者への人権問題」ということを、加害者側医療法人(老健)が認めたということです。

まあ、すばらしいリスクマネージメントですね(呆れ)

これで「損保ジャパン日本興亜」も「加害者側医療法人(老健)」も、介護事件事故での母への損害も含め「介護弱者への人権問題」も理解しているという事ですので、覚悟して頂きましょう。


介護事件事故後、加害者側医療法人(老健)が、社会福祉法人設立、2件の特養及び小規模多機能など設立認可の介護法人の拡大、栃木県が認可・・・・。

その後に介護事件事故の当日、内科医の施設長が不在だったのは、自身が別の理事長職でもある病院で、アルバイトしていたので、医療判断ミスが発覚。

この施設長が理事長職でもある病院名も、近々に公益性・公共性に則り、病院名公開します。


●加害者側医療法人(老健)「理事長」・車両 ジャガー ・車両ナンバー「宇都宮300 に 84-19」
●加害者側医療法人(老健)「施設長」・車両フォルクスワーゲンセダン・車両ナンバー「宇都宮342 ら・・-・3」


その前に、この車両が駐車している施設は加害者側医療法人(老健)及び、社会福祉法人設立、2件の特養及び小規模多機能ですので、施設長が理事長の病院も含め、今後施設の利用を考えている方及び患者様、気を付けてください。

障害者にされて施設を追い出されます!!

画像2枚目の理事長のジャガーが常時駐車されているところは、正面玄関横です、どこぞの展示場かと思うぐらい、当たり前のように玄関横に見せびらかす様にいつも駐車。

その理事長のジャガーを、何と老健の「運営本部長と総務課長」が、昼には乗り回しているという物凄い医療法人・・・。

この運営本部長が、介護被害者家族に 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもい い」と言い放った人物。


まだ、施設の一部だけですが、立派な建物でしょう、元小学校跡地、利権が絡まなければ運営出来ない場所です。


これで、介護事件事故の障害者には、慰謝料・賠償金も支払わず、澤田雄二懲戒処分弁護士を使い揉み消しを図るというとんでもない医療法人・・・・。

理事長や施設長のジャガーやワーゲンなど、老健の「運営本部長と総務課長」がジャガーを乗り回しているなら、売って賠償金に当てれば良いのに(怒り)

税金が注ぎ込まれている施設は何でも有りのようですね・・・・。


障害者にされた母も、緊急搬送や入院などしている状況なので、介護被害者家族としてはペースを速めます、母が亡くなってしまった後になど揉め事を残したくないので・・・。

澤田雄二懲戒処分弁護士は、さっさと代理人弁護士として、宇都宮中央法律事務所の「新田裕子弁護士」や「海老原輝弁護士」でも「代理人弁護士」なのですから、名前だけの威嚇の代理人弁護士連名捺印にしておかないで、さっさと動いて下さい。


●宇都宮地裁の近所にいつも駐車している、澤田雄二懲戒処分弁護士のベンツの情報を頂いた皆様、情報有難う御座います。
車両ナンバーも確認済み。

今後、マスゴミも機能していないので、公益性・公共性に則り、このような懲戒処分弁護士及び損保ジャパン日本興亜、そして加害者側老健関係者の情報も、今後の介護施設利用者の為にも公開させて頂きます。

●ちなみに車両の写真などは、まだ母が老健を利用していた時に、面会時に母の写真として取ったものです(母の部分はカット)

今、たぶん会代表が老健に出向いたら、不法侵入だと騒がれて、茂木警察署に通報されそうなので、そんな事はしませんが、呼ばれて困るのは茂木警察署ですから・・・。

既に栃木県警には、「道路使用許可」など手続き方法は確認しております。
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Posted on 2015/09/16 Wed. 11:27 [edit]

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« 相談案件・「損保ジャパン日本興亜」と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」特養の(事故当時リスク担当・現在事務局長補佐 高橋広宣氏)の嘘」 澤田雄二懲戒処分弁護士も「嘘に追随主導」わざわざ段取りの悪い通知書・続き6  |  注意「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士 [弁護士法違反]でもお構いなし」 澤田雄二懲戒処分弁護士 弁護士法違反(懲戒処分)でも顧問契約は継続・「弁護士法違反で、懲戒処分弁護士が介護被害者家族に(脅し)を掛けてもお構いなし・・・・。」コンプライアンス無視のブラック企業 »

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