栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

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0919

「弁護士法違反は犯罪者」!?弁護士法違反の形骸化に危惧「澤田雄二弁護士が懲戒処分された時の懲戒委員会委員、弁護士・検事・裁判官など公開」  

懲戒委員会委員1
●澤田雄二弁護士が懲戒処分された時の懲戒委員会委員

●「弁護士法違反は犯罪者」

会代表はこのワードに関しては、先日も「損保ジャパン日本興亜」が門前払いしようとした宇都宮中央支社の担当が、今後は宇都宮中央法律事務所に一任しているのでと発言したので、「損保ジャパン日本興亜」は「弁護士法違反した犯罪者に一任するのか?と指摘させて頂きました。」

会代表は栃木県弁護士会並びに、懲戒委員会委員長の発言で、「何度も裁判所と同じという発言」を耳にしております。

●「裁判所と同じなので処分内容の説明もしない判断事由も開示しない」

まあ、その裁判所と同じと述べている懲戒委員会が、澤田雄二弁護士案件で、証拠の隠蔽捏造を行ったのですから、後ほど懲戒委員会委員の詳細などを記事にさせて頂きます。

栃木県弁護士会並びに、懲戒委員会委員が裁判所と同様に考えているのであれば、弁護士法違反「非行・非弁行為」ですので、「弁護士法違反にされた弁護士は犯罪者とされるべき。」

このような感覚が弁護士会にも弁護士にも無いので、「再犯の懲戒処分弁護士」が後を絶たないのです。

懲戒委員会委員は、弁護士、検事、裁判官などが委員としての議決で有り、弁護士法違反の議決です。

●今後、当会では弁護士法違反行為の犯罪者(弁護士)として指摘させて頂きます。


その弁護士会懲戒処分された「弁護士法違反行為の犯罪者(弁護士)」と共生しているのが、損保ジャパン日本興亜及び、社会福祉法人、医療法人である。
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Posted on 2015/09/19 Sat. 18:36 [edit]

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