栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0923

相談案件・被告(加害者側)弁護士氏名公開「澤田利夫&澤田雄二弁護士親子」澤田総合法律事務所(澤田利夫法律事務所)「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」澤田雄二懲戒処分弁護士絡み・続き7  

特養 事務局長補佐

●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市
審査請求書面2

記事1

澤田利夫&澤田雄二弁護士

澤田利夫&澤田雄二弁護士2

澤田利夫&澤田雄二弁護士1

澤田総合法律事務所

相談案件被告弁護士1-1

損保ジャパン弁護士法違反1

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●相談案件・「特養で半身不随を放置・介護事件事故」宇都宮市


会代表のコメント

原告・被告共にややこしい弁護士が、沢山絡んでいますので、まず原告・加害者側弁護士氏名の公開をさせて頂きます。

この相談案件は、澤田雄二懲戒処分弁護士絡みですが、「親父の澤田利夫弁護士の弁護士事務所に在籍」していた時の案件です。

ですので、「損保ジャパン日本興亜との顧問契約」はこの当時、「親父の澤田利夫弁護士の弁護士事務所、澤田総合法律事務所になります。

旧澤田利夫法律事務所(澤田雄二の実家)の斜め向かいに、現在の澤田総合法律事務所が建ち、現在は澤田利夫弁護士のみの弁護士事務所。

息子である、澤田雄二懲戒処分弁護士が、損保ジャパン日本興亜の顧問契約と共に、新田裕子弁護士や海老原輝弁護士を連れて、宇都宮中央法律事務所の独立のようである。

損保ジャパン日本興亜にも確認を取りましたが、現在は澤田総合法律事務所(澤田利夫弁護士)とは顧問契約はしていないとのこと。

被告加害者側 代理人弁護士総勢6名

澤田 利夫 (さわだ としお) (登録番号11370) 澤田総合法律事務所「旧澤田利夫法律事務所(澤田雄二の実家)」
 東京大学法学部 「損保ジャパン日本興亜の元顧問弁護士」
「澤田雄二弁護士(介護弱者への人権問題で懲戒処分)の父」

澤田雄二弁護士(介護弱者への人権問題で懲戒処分)宇都宮中央法律事務所
東北大学法学部卒
澤田利夫法律事務所(現在の澤田総合法律事務所)勤務
2003年栃木県弁護士会副会長
2009年宇都宮中央法律事務所設立
「損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士」

増田 智義 (ますだ ともよし)(登録番号.32027) 弁護士法人増田智義法律事務所
自由と正義 2012年弁護士会における新人弁護士の就職状況等について
栃木県弁護士会の取組と課題 「増田 智義」
「行政の法律無料相談の場」でも、被害者家族に「おうへいな態度を取った」とご遺族から情報提供有り。

溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士 (登録番号, 35733) 大銀杏法律事務所(おおいちょう)
2015年度栃木県弁護士会 副会長
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

溝邉岳秋
2015年 度栃木県弁護士会 副会長

栃木県弁護士会副会長 「溝邉岳秋(みぞべたかあき)弁護士」 (登録番号, 35733) として、会代表懲戒請求者の弁護士会への「質問及び苦情申立書」を門前払い。
●栃木県弁護士会(会長・副会長機能せず)県民・介護被害者家族の「質問及び苦情申立・回答拒否」会長 若狭昌稔弁護士・副会長 室井淳男弁護士・副会長 小菅拓郎弁護士・副会長 阿部健一弁護士・副会長 溝邉岳秋弁護士



復代理人弁護士 
新田裕子弁護士   宇都宮中央法律事務所
国際基督教大学教養学部卒
●懲戒請求 新田裕子弁護士(宇都宮中央法律事務所) 懲戒処分「澤田雄二弁護士」案件・代理人弁護士 として「連名捺印の警告書」

海老原輝弁護士   宇都宮中央法律事務所
宇都宮高校卒
慶応義塾大学卒
●懲戒請求 海老原輝 弁護士(宇都宮中央法律事務所) 懲戒処分「澤田雄二弁護士」案件・代理人弁護士 として「連名捺印の警告書」

現在、こちら上記の新田裕子弁護士、海老原輝弁護士 共に宇都宮中央法律事務所(澤田雄二弁護士)在籍
共に現在栃木県弁護士会 「懲戒請求中の対象弁護士」 会代表が懲戒請求者。


総勢6名の被告弁護団で、相談案件・「特養で半身不随を長時間放置・介護事件事故虐待」宇都宮市の案件を「勝訴」したと言うことなのですが、次回原告、被害者側弁護士・弁護士事務所を公開予定です。

ここでの繋がり原告、被害者側弁護士・弁護士事務所が、何をやらかしたのか?企んだのか?弁護士側からご遺族に解任要求を突きつけ「控訴」させまいとした節が・・・・。

そこには、日弁連元副会長並びにまた別の栃木県弁護士会副会長の影が・・・・。
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Posted on 2015/09/23 Wed. 19:11 [edit]

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