栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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栃木県の高齢対策課に質問  

高齢対策課 御中

お世話になります。

>>施設入所者が利用する一般的標準的な車椅子については、基本的に施設が用意するものですが、特別な身体状況に対応した特別仕様のものまでは必ずしも用意する必要はありません。

上記の回答の中で「特別な身体状況に対応した特別仕様のものまでは」とありますが
栃木県高齢対策課として次の質問に[詳細に回答]願います。
質問
1、どこからが特別な身体状況と考えているのか?
2、どこからが特別仕様の車椅子と判断されるのでしょうか?
3、現在、特養以外のその他施設にもあるティルトリクライニングの車椅子は
  栃木県高齢対策課としては「特別」という事なのでしょうか?

リクライニング式の車椅子一つ取っても種類複数あるので、もし一般の車椅子以外は特別と言うのであれると、回答が曖昧すぎてこの度の回答では判断できません。
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Posted on 2015/03/04 Wed. 09:32 [edit]

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