栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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澤田雄二懲戒処分弁護士、裁判所に調停の手続き!?宇都宮地方裁判所(真岡支部)書記官が、澤田雄二懲戒処分弁護士と会話した事を隠蔽!?書記官(真岡支部)澤田雄二弁護士が懲戒処分されたことも知らず、介護被害者家族から問い合わせに何度も、加害者側「懲戒処分弁護士」を、書記官が軽々しく「澤田先生」と何度も「先生」「先生」と介護被害者家族に発言する始末、これで裁判所が中立公平???  

宇都宮地方裁判 真岡支部

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損保ジャパン弁護士法違反1

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会代表のコメント

>>「損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士」で弁護士法違反で懲戒処分された、澤田雄二懲戒処分弁護士が、問題を放置しているので、連絡したところ話の流れで、今回の介護事件事故の老健及び澤田雄二懲戒処分弁護士は、何と「加害者側」では無いと言い出しました(呆れ)

前記事で上記のように記事にしましたが、この澤田雄二懲戒処分弁護士が「加害者側」では無いと発言し、

調停に関しては9月30日に地裁に申立を行い、調停での特別代理人の選任の申立をしていて協議を・・・。

「こちらはいきなり裁判はどうかと思って、調停で申し立てているのですよ・・・。と澤田弁護士」

「(会代表)いや、裁判になったら懲戒処分された方の澤田弁護士の「頭の悪そうな人ですね」て、裁判所の中で発言させるだけの話ですよ!!」

 「何か良く分かりませんが・・・・。と澤田雄二弁護士」

この後、以前から、澤田雄二懲戒処分弁護士に、既に加害者側老健の、ドラックロック(薬での虐待)介護関係者からのネットでの誹謗中小の確認を既に行政に上げている件なので、老健に確認を求めていたのですが、澤田雄二懲戒処分弁護士が時間を長引かせているだけで、今回施設にドラックロック、ネットの誹謗中傷の件すら確認していないことが判明、そして澤田雄二懲戒処分弁護士が開き直り・・・。

(会代表)これだけ(調停の件)が延びたということはどういうことなのか?

「色々と事前の検討をしていたという事、澤田雄二弁護士」

(会代表)その事前の検討というのは?

「うん?特にあなたに話す必要は無いと澤田雄二弁護士」

会代表(会議緒被害者家族)に対して、澤田雄二懲戒処分弁護士が「あなたどういう立場で話しているのか?」

これで栃木県弁護士会元副会長だったそうです、まあ弁護士会副会長が、懲戒処分されるような人材を選任しているのですから呆れて話になりません。

その後の話の流れで、今回の介護事件事故の老健及び澤田雄二懲戒処分弁護士は、何と「加害者側」では無い、加害者と認定されていないと開き直り・・・。」

相変わらずの電話ガチャ切り・・・・。」


では、今後きっちりと「加害者」ということを「加害者側関係者」に認識させたいと思っています。


その後、宇都宮地方裁判所(真岡支部)に連絡し、以前に介護被害者家族が(真岡支部)に連絡した時の回答は、「母の状態を鑑み調停は無理、特別代理人の選任も難しい」という回答を介護被害者家族にしているがどのように判断しているのかと、調停の書記官が電話に出て対応・・・。

その書記官との会話の中で、会代表(介護被害者家族)としては会話をしていくにつれ、書記官及び真岡支部の対応に違和感・・・。

宇都宮地方裁判所(真岡支部)書記官が、澤田雄二懲戒処分弁護士と会話した事を隠蔽!?するような素振りをし始め、挙句の果てに、澤田雄二弁護士と会話した書記官(真岡支部)が、澤田雄二弁護士が、「懲戒処分されたことも知らず」、逆に介護被害者家族に何時「懲戒処分の議決、官報に載ったか」など尋ねる始末・・・・。

後々分かったのはこの電話口の書記官が澤田雄二弁護士と会話していたようで、書記官が電話口に出た時から介護被害者家族である会代表が違和感を感じていたのは、何度かの「澤田先生」という書記官の発言はスルーして上げていました。

しかし流石に、2度3度の澤田懲戒処分弁護士への「澤田先生・先生発言」だったので会代表から書記官にご指摘。

障害者にされた介護被害者家族が「被害者側」として、裁判所(真岡支部)に問い合わせているのに、加害者側の懲戒処分されている弁護士法違反の加害者側「懲戒処分弁護士」を、軽々しく「澤田先生」と何度も「先生」「先生」と介護被害者家族に発言するのは、如何なものなのですか?とご指摘。

書記官も沈黙の時間が有り、「非を認める形に・・・・。」


ここまで、会代表が記事にすれば、栃木県弁護士会、澤田雄二懲戒処分弁護士、宇都宮地方裁判所(真岡支部)「書記官」の関係性が、少しお分かり頂けるかと思います。

この状況で、会代表である介護被害者家族が、簡単に調停なり裁判なり、介護知識も無い、澤田先生・先生と擁護の素振りまで見せる宇都宮地裁(真岡支部)に訴えられるはずも無く・・・・。

●これで裁判所が中立公平???



このやり取りを含め、「非を認める形に・・・・。」なった書記官が、裁判官にどのように上げるのか分かりませんが、後々問題にならないように裁判官に上げて下さいと指摘はさせて頂きました。


この後に、宇都宮地方裁判所に、裁判所への「弁護士の懲戒処分の通達に関しての確認」、今回の「真岡支部の書記官」の対応も含め問い合わせ相談。

栃木県弁護士会懲戒委員会委員の証拠隠蔽!?有識者である宇都宮地裁の裁判官も分かりました。

詳細は後ほど・・・・。
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Posted on 2015/10/08 Thu. 02:43 [edit]

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