栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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介護被害画像(公開)障害者にされた介護被害者「母」介護事件事故虐待・「殺人未遂」!?医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」●理事長(精神科医) 松田 源一 医師 ●施設長(内科医)兼「高根沢中央病院(理事長)」 片岡 孝 医師 ●松徳会 運営本部長 木村勝則 ●総務課長 川勾直之(カワワ)●「松徳会」加害者側(代理人弁護士)宇都宮中央法律事務所 「澤田雄二懲戒処分弁護士」「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」「介護弱者への人権問題」  

損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待 医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」1

損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」2

医療法人社団 「松徳会」 損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4

●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
●介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」グーグルマップ(地図)

損保ジャパン弁護士法違反1

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●宇都宮中央法律事務所

社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームみながわ桜園 医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」系列

社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームましこの里星の宮医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」系列1

●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
●介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」グーグルマップ(地図)

●社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームみながわ桜園
●社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームましこの里星の宮

●小規模多機能型居宅介護事業所 多機能ホームましこの里 星の宮

上記「特養2件・小規模多機能1件」に関しては、医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」での介護事件事故虐待現場にいた職員、当時救急車も呼ぼうとしなかった介護関係者も含め、介護職員・相談員・事務方など、医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」にいた職員が分散されて何事も無かったかのように現在でも働いています。

医療法人から社会福祉法人へ介護グループ介護事件事故虐待後のうのうと拡大、理事長(精神科医)●「松田 源一 医師」●松徳会 運営本部長●「木村勝則 本部長」などが社会福祉法人の特養運営にもかかわっています。



栃木県介護被害者会 発足の経緯の介護事件事故虐待・「介護弱者への人権問題」

「老健で介護事件事故後、嫌がらせ退所、栃木県の公文書にまで介護家族を人格否定」

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」
理事長(精神科医)「松田 源一 医師」

施設長(内科医)高根沢中央病院(理事長)「片岡 孝 医師」(現在も高根沢中央病院への勤務日有り)

松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」

総務課長「川勾直之(カワワ)課長」

医療法人社団 「松徳会」 加害者側 代理人弁護士

●宇都宮中央法律事務所
「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」宇都宮・宇都宮中央支社

足利事件(冤罪事件)栃木県側担当弁護士

「介護弱者への人権問題」栃木県弁護士会「懲戒処分」「澤田雄二弁護士(戒告処分)」


代理人弁護士

「新田裕子弁護士」「海老原 輝弁護士」「大内一宏弁護士」


<介護事件事故虐待の内容>
会代表の認知症の母の●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」での介護事件事故についての詳細、 3階フロアーにて、介護スタッフだけが出入りする「非常階段の液晶のダイヤルロック付きのドアが開錠(オートロック)」(介護スタッフしか知らない暗証番号)されており、私の母が出入り、暗がりの非常階段(通常室内の避難通路なので電気は消され真っ暗)を転げ落ち、事件事故が起きてどのくらい時間が経ったのかも把握できなかったずさんな介護サービス。

介護スタッフが母がいないことに気づき、探し回ったところ避難通路の「非常階段の液晶のダイヤルロック付きのドアが開錠(オートロック)」され近辺に母の上履きが・・・・。3階からもしやと介護スタッフが恐る恐る、3階~2階~1階へと下の階に下ると血痕が壁つたいにも続き 1階で血だらけで倒れているのを発見。

その後、夕方に介護事件事故虐待・殺人未遂が起こり、なんと介護施設側(医療関係者含む)は、●施設長(内科医)●高根沢中央病院(理事長)「片岡 孝 医師」が、翌日の16時間以上経って病院に連れて行けばと医療判断ミス、介護施設利用者が「顔面挫傷で眉毛上数針縫合、大腿骨頚部骨折」していたにもかかわらず、看護師、介護従事者、相談員の誰一人、直ぐに救急車も呼ぶ事も無く「介護弱者高齢者の緊急患者の人権無視。」

介護家族が直ぐに出向き、緊急搬送を求めたが「救急車も呼んで貰えず、施設の車で搬送、車内病院到着後嘔吐。 」

救急車を呼ばなかった医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」の言い訳「過去に救急サイドから、老健なのだから軽症患者まで救急車を呼ぶな。」と言われたので躊躇し救急車を「呼ばなかったと」弁明。

しかし、介護事件事故虐待当時は、社会的に救急車のたらい回しが問題になりニュースで取り上げられている時代。

介護被害者家族が疑問に思い、救急本部である「芳賀地区広域行政事務組合消防本部に情報開示請求」をし、消防本部にて、当時の消防職員など全てに聞き取りした結果そのような事実は無く、医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」関係職員●施設長(内科医)高根沢中央病院(理事長)「片岡 孝 医師」●松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」●総務課長「川勾直之(カワワ)課長」による言い訳弁明が「嘘、捏造の可能性」が発覚。

栃木県高齢対策課に訴えたがこれまた、福祉行政認可機関が「嘘、隠蔽」(現在、質問書を提出済み・栃木県知事 福田富一氏)

結局、顔面挫傷で眉毛上数針縫合、大腿骨頸部骨折手術しましたが手術し後遺症が残り、「障害認定」

介護事件事故後、母は顔面挫傷で眉毛上数針縫合、大腿骨頚部骨折にて手術、退院後に加害者側●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」には戻りたくは無かったのですが、リハビリ病院、リハビリ施設を探しましたが、認知症状がある患者のリハビリは無理と断られ、しょうがなく手術した病院でもリハビリはできないと言われたので加害者側容疑者(犯人)も見つからないまま●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」に戻り、リハビリ及び介護サービスを受けることになりました。

この時点でも「非常階段の液晶のダイヤルロック付きのドアが開錠(オートロック)」していた介護職員の容疑者3名から一人に犯人を絞れず・・・。

何と、茂木警察署署員が、現場検証に出向いたのが、介護事件事故虐待の「2週間後」、それも容疑者も含め「事情聴取もせず」対応していた事が、栃木県警本部への情報開示請求、栃木県への情報開示請求で発覚、どこまでデタラメなのか・・・・。



加害者側介護施設
●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」からの「圧力、暴言、嫌がらせ」を抜粋して明記します。

●松徳会 運営本部長●「木村勝則 本部長」の発言 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもい い」 茂木警察署通報済み(警察署に「脅迫発言を隠蔽」)
施設長(内科医)兼 高根沢中央病院(理事長)「片岡 孝 医師施設長」、相談員の発言「介護事件事故の為、後遺症で歩けなくなっているのに、歩行させるのを拒み、事故の後遺症では無く、年を取って加老で歩けなくなっている、歩かせて症状が悪くなってもいいのですね」
●ケアマネが、ケアプランの説明、家族の意向を聞かずに職務拒否、ケアマネ資格を持っていない 無資格者の総務課長●「川勾直之(カワワ)課長」が、ケアプランを説明せずに利用者家族にサインを求める行為。 「介護保険法違反」
●母が朝方に吐血、家族に連絡があったのは、6時間半後、その後病院・・・。
加害者側施設代理人「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」)の発言、被害者介護家族に「何を騒いでいるん だ!!頭の悪そうな人ですねと罵倒され、2度も頭の悪そうな人と罵られ、終始威圧的な発言で、 代理人と言われる人から電話をガチャ切り・・・。」
●通常、損保で補填されるリハビリ期間の施設サービス利用料金を含め、慰謝料から相殺するはずの 施設サービス料金を、数週間という期限を切られ一括請求、払えなければ施設から出て行け、退所し たら、今後の事故の後遺症の経過観察の治療病院代金の支払い拒否と ●「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」)が脅し。
加害者側老健施設から、慰謝料も払われず移転介護施設も見つからない状況で施設を追い出し、 被害者家族は自宅介護に迫られる。 その後ショートのロングを在宅を含め数年、その後措置入所・・・・。
「澤田雄二弁護士、弁護士法違反で懲戒処分事由」
●老健を追い出されてから数ヵ月後、加害者側施設代理人●「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」)より、慰謝料から相殺されるはずの退所日までの利用分数百万の請求が、いきなり介護サービス利用者である母親宛てで は無く、身元引受人の息子宛に請求、催告書「本書面を受領後、10日以内に請求金額を支払わない 場合は、遅延損害金及び訴訟費用等の請求も併せて、法的手続きを検討致します。」 と脅し。「澤田雄二弁護士、弁護士法違反で懲戒処分事由」
●栃木県の公文書を情報公開請求し、行政側が介護事件事故施設を監査に入った時の情報などが明 記されているのですが、加害者側老健施設の嘘と被害者側家族を人権否定するような発言も明記さ れており、それを公文書に明記してしまう高齢対策課の問題も明るみに出まして現在、栃木県側に公文書 内の人権否定部分のコメントの削除依頼を願い出ていますが、栃木県高齢緒対策課が拒否。 削除したければ栃木県を訴えろ。
●介護事件事故後、数週間後の県の監査の時には、介護被害者家族を加害者●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」が、人権否定の 発言をしておりそれが公文書に・・・。
●3階から真っ暗な非常階段の1階まで転げ落ち血だらけになった母を救急車も呼ばなかった理由も情
報開示請求で分かりました・・・。 最初から呼ぶつもりが無かったそうです(情報開示の公文書にて)
「施設をこの方のストレスで辞めたスタッフより」と名乗った加害者側老健関係者のmixiでの
被害者家族のトピへの誹謗中傷コメントについての介護保険法違反。

●老健を追い出される時に手渡された服用薬一覧で発覚した、虐待(ドラックロック)問題。
高齢者虐待防止法違反及び医師法違反(服用薬の説明を利用者家族へ行わず、就寝前に服用させる睡眠剤を
15時に利用者へ服用させる行為)現在、医師会へも告訴予定、既に栃木県高齢対策課としては揉み消し隠蔽。

管轄の茂木警察署が、介護事件事故の数日後に通報した通報記録を「隠蔽、捏造」さらに、●医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」 運営本部長●「木村勝則 本部長」「脅迫と取られてもい 」と発言した事を、茂木警察署に相談した事まで、「隠蔽、捏造」さらに公安委員会までその事実を「隠蔽、捏造」youtube発言動画UP済み。
茂木警察署が介護事件事故の老健へ現場検証に出向いたのが何と「約2週間後」、現場検証時に事情聴取は行わず事情聴取はさらに後日(栃木県公文書にて発覚)
●既に茂木警察署の介護事件事故への問題対応を、栃木県警本部及び公安委員会ともに「隠蔽工作」。

栃木県の情報公開請求の公文書には、介護家族が知りえなかった事が山程あり、1点1点最終結果までに明らかにしていくつもりです。
介護関係者の方でしたら、どの行為が介護保険法に抵触するかお分かりだと思います。
上記の行為発言もごく一部です。

施設長(内科医)●高根沢中央病院(理事長)「片岡 孝 医師」への業務上過失傷害容疑では、宇都宮地検真岡支局に「不起訴」にされました。(現在、検察審査会に申立検討中)

既に栃木県知事、町長及び栃木県高齢対策課に相談しましたが、見事なぐらいの施設養護、介護保険制度上、介護支援専門員の第69条の34(義務違反)の規定に違反する問題でも県高齢対策課ではケアマネにも聞き取りせずに問題無しとの事、栃木県高齢対策課の相談時に、県民に対して「指図されない」「施設側には面談しても、被害者家族とは会う必要が無い」などの公僕としての問題対応について、栃木県人事課に証拠と一緒に相談したが、これまた、高齢対策課擁護・・・。

栃木県及び市町村町には、介護事件事故に対する対応について継続的情報開示請求。

加害者側代理人●「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」)の威圧的暴言侮辱発言、及び障害者を介護施設から追い出し行為等に対しては栃木県弁護士会に懲戒請求手続き。
栃木県弁護士会元副会長「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」)が「弁護士法違反と栃木県弁護士会懲戒委員会が議決」

宇都宮中央法律事務所
●「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」宇都宮・宇都宮中央支社

足利事件(冤罪事件)栃木県側担当弁護士

「介護弱者への人権問題」栃木県弁護士会「懲戒処分」
「澤田雄二弁護士(戒告処分)」既に官報にも載っております。


しかしながら、地元下野新聞記者が懲戒処分でもされたら取り上げる事を検討する発言していたが、いざ懲戒処分が下ると栃木県県政記者クラブ、総勢18社とも記者会見拒否、記事にもせず・・・・。マスコミと弁護士のズブズブ加減が明白に・・・・。


■医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」■
■「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」宇都宮・宇都宮中央支社■

何と「弁護士法違反で懲戒処分され犯罪者」の弁護士「澤田雄二懲戒処分弁護士」を、■医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」■及び■「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」宇都宮・宇都宮中央支社■共に「継続委任」し続けるという介護被害者を「愚弄」

栃木県弁護士会懲戒委員会の懲戒事由が「介護弱者への人権問題」として懲戒処分されているのもかかわらず、継続委任するとは介護業界・損保業界とも何でも有りの業界かと(呆れ)


澤田雄二懲戒処分弁護士が、裁判所に調停の選任手続き 宇都宮地方裁判所(真岡支部)書記官が、澤田雄二懲戒処分弁護士と会話した事を隠蔽!?書記官(真岡支部)澤田雄二弁護士が懲戒処分されたことも知らず、介護被害者家族から問い合わせに何度も、加害者側「懲戒処分弁護士」を、書記官が軽々しく「澤田先生」と何度も「先生」「先生」と介護被害者家族に発言する始末、これで裁判所が中立公平・・・。

裁判や調停の段階で、もし加害者側の弁護士が懲戒処分(戒告)、それも介護被害者家族に「頭の悪そうな人ですね」と発言し介護弱者への人権問題で懲戒処分された弁護士の戒告処分は、裁判や調停では判断されないのか?

宇都宮地裁真岡支部の書記官  「弁護士の懲戒処分(戒告)は裁判や調停では判断されません」と言い切りました。

介護被害者家族として、「裁判や調停では判断されません」との回答に絶句というか、回答に呆れ果てました・・・・。

そんなこんなで「澤田雄二懲戒処分弁護士」が裁判所も味方に付けられたと思ったのか、今回の介護事件事故虐待の案件が、介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」及び澤田雄二懲戒処分弁護士の発言。

何と「加害者側」では無い!!

宇都宮地方裁判所真岡支部と「澤田雄二懲戒処分弁護士」が「介護家族を裁判調停などから外して、事を済ませる思惑が確認」出来ましたので、別戦略。

介護案件として「澤田雄二懲戒処分弁護士」を「宇都宮地方検察庁との折衝の末(告訴)現在受け付け済み」
宇都宮地方法務局、人権相談「資料提出」
栃木県医師会へ「老健医師2名に対する介護事件事故虐待(介護弱者への人権無視・医師法違反行為)に対する苦情申出」


ということでこの度の介護施設名・施設関係者名公開に至りました。
現在、介護事件事故虐待の詳細が分かる動画資料製作中&ネットだけでは無く、アナログ的な動きも検討中!!


●署名サイト「Change.org」

動画及び反響など告発段階が来たら上記●署名サイト「Change.org」にUPします!!

その為の今回の公開は、「プレ公開」とお考え下さい。

また、●署名サイト「Change.org」への問題提起は、介護被害者家族である会代表は「一問題提起」などとは考えておりません。


介護問題は勿論、弁護士の懲戒請求問題・成年後見人問題・損保問題・マスコミ問題など、順次指摘させて頂く予定で御座います。

既に、問題指摘活動されている関係者様、これから声を上げようとされている方、今まで介護事件事故虐待で、泣き寝入りさせられた介護被害者家族様、是非、お力を集結させたく考えております!!

その為に、介護事件事故虐待の母の被害画像をモザイク無しで公開させて頂きます。(モザイク無しでも分からないぐらい顔面変形しております。)


●介護事件事故虐待 公開告発サイト(登録済み)
●介護老人保健施設 「もてぎの森 うごうだ城」グーグルマップ(地図)
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Posted on 2015/10/23 Fri. 15:42 [edit]

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« 老健「もてぎの森 うごうだ城」<介護事件事故虐待・公開告発地点>マップの中心にマーカー設置済み 医療法人「松徳会」介護事件事故虐待&「損保ジャパン日本興亜」自社の 顧問弁護士の動画をfacebookにコメントUPされたら削除。  |  相談案件・懲戒請求書面「公開 」澤田雄二懲戒処分弁護士「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」原告側「日弁連元副会長 木村謙弁護士」・「栃木県弁護士会元副会長 梅津真道弁護士」・続き9 »

コメント

ご親族を守るには何をすべきか・・・・。

まず、できることから行っていきましょう、「介護福祉士の方でしたらその方の利点は何なのか?」それによって家族を守れる利点になるのか?共倒れ・介護離職せず、見取りまで対応できるかなど、短期で考えなくてはいけないこと、長期で考えなくてはいけないことを、冷静なときに書き出してみてください、頭で整理できないことも書き出すと整理できることもあります。
コメント欄で裏事情をお話しも利権関係者に警戒されるだけですので述べませんが、メールフォームもしくはコメントにメルアド入れて頂ければ返信させて頂きます。

簡単に言えば、介護現場も知らない下の世話もしたことが無い行政など何もできない、オンブズ団体政治家など利権がらみということを分かって行動すれば、ご親族を守るには何をすべきか回答が出てきます。

介護被害者会代表 #- | URL | 2016/07/30 14:45 * edit *
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