栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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宇都宮地方裁判所 総務課「岡元雄人 課長補佐」もしくは真岡支部「書記官」の嘘・隠蔽行為!?澤田雄二懲戒処分弁護士の片棒を担ぐ裁判所、介護被害者は「蚊帳の外」  

宇都宮地方裁判

宇都宮地方裁判 真岡支部

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」


会代表のコメント

昨日11月2日に、先週末、金曜日の段階で、宇都宮地裁 真岡支部の「澤田先生・澤田先生」と発言した書記官からの連絡を3日間待ちましたが連絡が入らず、昨日書記官と連絡が取れ、なぜ宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」に苦情相談し、介護被害者家族に「代理人許可申請」の件で、書記官から連絡をして貰うようにお願いしたのに連絡が無いのかと問いに、真岡支部 書記官、宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」からは介護被害者家族に連絡を入れるようには聞いていないとの回答・・・・。

会代表としては「はあ?」 

宇都宮地裁 真岡支部の書記官が嘘を付いているのか?宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」が嘘を付いているのか?分かりませんが、今回の宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」への苦情相談の記録も残していない勿論「公文書」にもなっていないとの事で、宇都宮地裁としては苦情相談を隠蔽・・・・・。

そこでどちらが嘘を付いてたかなど暴いても時間の無駄なので、もし今後宇都宮地裁との問題になった時には、裁判所職員の「嘘・隠蔽行為という確実な証拠」の提出だけは出来るようにしておきます。(証拠も残さない会代表では御座いません)

まったく裁判所が、嘘・隠蔽を行なっているのでは、裁判どころの話ではありません。

普段、裁判所職員、書記官も「親方日の丸」で質問や苦情など言ってくる国民県民がいないからなのか?
直ぐにばれるような対応しかせず、これで公務員とは、もっと「公僕の意味」も勉強して頂きたいものである。


宇都宮地裁 真岡支部の書記官が、介護被害者家族に代理人許可申請があることも教えず、書記官に尋ねても、手続き出来ないと門前払い、この状況では、真岡支部書記官から、代理人許可申請の書面すら貰えないと思い、宇都宮地方裁判所本体に出向いた訳ですが・・・。

宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」から県民からクレームが有ったという事で、宇都宮地裁 真岡支部の書記官は聞いていたようですが、何故?会代表に「代理人許可申請手続き」すら教えず、書記官が勝手に判断したのかと問いには曖昧回答・・・。

もし、きちんと真岡支部の書記官が、「代理人許可申請手続き」を会代表に教えていたら、書記官の発言で、家族は成年後見人では無いので裁判所は家族に対応しないなどとは言えなかった筈です。(手続きを教えなかったので門前払いが出来たという事)

●裁判所(最高裁) 代理人許可申請

代理人は事件の内容について詳しい為

代理人許可申請書 宇都宮地方裁判所1

では、「代理人許可申請手続き」「申請理由などの部分」について真岡支部の書記官に説明を求めたら、案の定、最高裁判所広報課運営サイトなどの記載例での内容説明はしておらず、宇都宮地裁の書面説明のみ・・・。

今回の会代表の宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」への苦情相談には、代理人許可申請の記載例が、最高裁判所広報課運営サイト等での記載例の内容と栃木県の記載例などが違う点なども指摘しておいたのですが、どこまで宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」が、真岡支部の書記官に伝えたのかも分かりませんが、最高裁判所広報課運営サイト等で「代理人は事件の内容について詳しいため」という申請理由に関しての説明は全く無し。


「代理人は事件の内容について詳しいため」という申請理由を省いて良いが、その他の項目などで「代理人は事件の内容について詳しいため」という申請理由を記載することも可能である事は、県民に説明しているのか?

代理人許可申請書に「代理人は事件の内容について詳しいため」という申請理由を省き、説明も行っていないという事は、記載説明が無ければ理由を述べられる県民はおらず・・・・。

真岡支部書記官の門前払いを含めて、宇都宮地裁が代理人許可申請をさせる枠を狭めている(申請数を減らす為)のではと真岡支部の書記官に指摘。

宇都宮地裁、総務課「岡元雄人 課長補佐」への苦情相談の記録も残していない勿論「公文書」にもなっていないとの事で、宇都宮地裁としては苦情相談を「隠蔽」したというのも、最高裁判所広報課運営サイトなどの記載例と宇都宮地裁が「勝手に内容を省いた書面を利用」していたということを、記録に残したく無かったと思われても致し方ないはず。

改めて、真岡支部の書記官に記載例が違う事を指摘して、では宇都宮地裁の独自の「代理人許可申請手続書面」では無く、最高裁判所広報課運営サイトなどの記載例の書面で、手続きしても良いのかと尋ねたら、問題無し手続き可。

では何故わざわざ、宇都宮地裁が既に最高裁判所が紹介している雛型書面使用せず、説明を省いた書面を作って利用しているのか、もう一度考えて見ましょう!!

県民の皆様、もしくは他の都道府県の皆様、裁判所・書記官・弁護士だろうと何事も鵜呑みにせず、確認されたし。

という事で、成年後見人の選任に関しても、宇都宮地裁だけなのかまだ分かりませんが、「訴訟案件=弁護士選任」ありきの判断には疑問がある事を書記官に伝えておきました。(何でも弁護士にお金が落ちる仕組みは可笑しいと言うことです)

また、裁判所からの連絡待ちです・・・・。
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Posted on 2015/11/03 Tue. 08:43 [edit]

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