栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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介護事件事故虐待を「不起訴処分」にした「沼尾清彦 副検事」宇都宮地方検察庁真岡支部・真岡区検察庁・明治学院大学卒(白金法学会)」(介護弱者(障害者)への人権無視案件)懲戒処分「澤田雄二弁護士」 「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」 老健「もてぎの森 うごうだ城」  

沼尾清彦副検事真岡支部1

沼尾清彦副検事真岡支部

澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城

s-損保ジャパン弁護士法違反1


会代表のコメント

老健「もてぎの森 うごうだ城」での介護事件事故虐待で、容疑者が3人浮かび上がっていたにもかかわらず、「不起訴」にした検事「沼尾清彦 副検事・宇都宮地方検察庁真岡支部・真岡区検察庁」

真岡地検の通知書の画像をUPしてありますが、日付けを御覧下さい。

「平成24年3月30日付け」の通知書、この通知書を渡されるのに、真岡区検まで呼び出され、たった「数十分」介護事件事故虐待の調査状況すら知らされず、呼び出されて「不起訴なので、不服があれば検察審査会へ」・・・・。

さらに「業務上過失傷害罪は、個人に対して問うもので、所轄の茂木警察署がその辺の事を理解しておらず

業務上過失傷害罪で、老健「もてぎの森 うごうだ城」の介護施設と施設長の片岡孝の両方で送致したらしく、会代表である介護被害者家族を目の前に、「茂木警察署は何をやっているいのか・・・。」と「沼尾清彦 副検事」が発言。

また、「平成24年3月30日付け」の通知書ですが、この呼び出しの為に、「沼尾清彦 副検事」が会代表に電話をして来て、最初に言われたのが「そろそろケリを付けたいので、取りあえず真岡区検に出向いて・・・。」

この「沼尾清彦 副検事」と話すのは、茂木警察署から送致された半年後ぐらいに一度電話で話したのですが、この時も取りあえず「真岡地検に・・・。」と言われたので、取りあえずと言われてもどこまで捜査が進んでいるとか何の話も無く言われたので、うごうだ城、非常階段の液晶のダイヤルロックは、老健「もてぎの森 うごうだ城」の建築確認の時は付いておらず、建築確認が下りてから松田源一理事長が付けたとの事で、茂木警察署刑事課からはもしかすると「建築基準法違反」の可能性があると聞いているがと「沼尾清彦 副検事」に聞いたところその内容も知らず・・・。

会代表としては捜査がある程度進んでからの方がということで、その時は地検に出向かず、次に連絡が有ったのが、「そろそろケリを付けたいので、取りあえず真岡区検に出向いて・・・。」と発言された時・・・・。

ここで日付を見てピンと来る方もいるかも知れませんが、この年度末3月末日、平成23年の3月末日にも茂木警察署から、4月から茂木警察署から異動する刑事課三森課長から「取りあえず、送致しておいたから・・・。」と言われた過去があり・・・・。

警察も裁判所も、行政関係もですが、それまで後回しにしていた仕事を「やっつけ仕事」で、年度末3月末日までにいい加減な仕事をすることが有り、茂木警察署にも「やっつけ」でされていたので、地検もそうかと思っているのに、そこに「沼尾清彦 副検事」から「そろそろケリを付けたいので、取りあえず真岡区検に出向いて・・・。」と発言されたのでは、介護被害者家族としては「はあ?」

「そろそろケリを付けたいので、取りあえず・・・。」

完璧に「沼尾清彦 副検事」の年度末の「やっつけ仕事」に介護事件事故虐待がされているのだと、会代表は思いました。
普通、「ケリを付けたいので」と発言して介護被害者家族を呼び出しますかね(呆れ)



この段階で、「沼尾清彦 副検事」は、茂木警察署が介護事件事故虐待後、2週間経って現場検証、容疑者3名が上がっていましたが「事情聴取もせず後日事情聴取」、介護家族からの介護事件事故虐待後、数日で茂木警察署に通報している事も「通報記録が残されておらず」デタラメ捜査を茂木警察署刑事課がしていたことをどこまで知って、「不起訴処分」にしたのか・・・。

会代表がなぜ容疑者3名が分かっているのに、犯人も特定できず、管理者である「片岡孝施設長の業務上過失傷害」なのかと「沼尾清彦 副検事」に尋ねたら・・・。

茂木警察署の捜査で、「犯人を容疑者3名の中から一人に絞れなかったので・・・・。」と回答。


そんなの介護被害者家族が、栃木県へその後「情報開示請求」して、茂木警察署が「介護事件事故虐待後、2週間経って現場検証、容疑者3名が上がっていましたが「事情聴取もせず、事情聴取は後日」ということが分かりましたが、こんな捜査をしていれば、容疑者を含めうごうだ城関係者で、事実を曖昧にすることなど簡単な事(呆れ)

交通事故で、現場検証2週間後、事情聴取は後日なんていう「怠慢捜査」を行うはずも無く。

老健「もてぎの森 うごうだ城」の理事長は地元の名士である、精神科医、施設場所は小学校跡地・・・。

市貝町町長とお会いした時に聞いたのが、茂木町の町長も茂木警察署の所長も、地元の名士の松田源一理事長もお知り合いで「ツーツー」ということのようです。

介護業界での「裏のリスクヘッジ」として、「事故でも事件虐待でも分からない、知らない、曖昧にしてしまえば責任は問われない、問われそうになったら損保の顧問弁護士で潰しに掛ければ、被害者泣き寝入り完成」

そこに警察も怠慢捜査、「検事もやっつけ仕事」では、解明される事も隠蔽されてしまいます。

ということで、宇都宮地方検察庁への「告訴」の時にも担当者には、検察審査会検討の件も含め話しはさせて頂いております。


結局、澤田雄二弁護士のように「懲戒処分」されるような弁護士が出て来るのも、警察や検事の怠慢「やっつけ仕事」で「不起訴」なんて事にするので、開き直るような介護施設、弁護士がのさばるのです(怒り)




「沼尾清彦 副検事・宇都宮地方検察庁真岡支部・真岡区検察庁」にも上記の動画を見せて、茂木警察署の怠慢捜査などの件も含め、同様に不起訴処分に出来るのか確認したいものです。
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Posted on 2015/11/30 Mon. 22:49 [edit]

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