栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

1218

昨日、法務省へ連絡、本日宇都宮法務局人権相談担当主任、「証拠音声データの受け取り拒否」はしていない、これからは本局では対応しない全て真岡支局で対応、人権相談担当主任(国家公務員)の発言は公務中でありながら「プライバシーの侵害」なので公開拒否(呆れ)  

宇都宮地方法務局 真岡支局1

宇都宮地方法務局

●宇都宮地方法務局 人権相談真岡支局からの回答、「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」・・・・。

●宇都宮地方法務局(真岡支局)「人権相談」「人権問題として調査開始決定!!」以前「介護問題人権相談却下」その後「訂正再審査」からの「調査開始決定」澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待

●「これが日本の人権相談!?」「介護虐待にかかわる証拠音声データを「法務局」が受け取り拒否」&「人権相談却下理由の説明拒否」宇都宮地方法務局(真岡支局)澤田雄二懲戒処分弁護士、損保ジャパン日本興亜 老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待案件


会代表のコメント

本日、午前中からほとんど「一日中」裁判所・弁護士会・宇都宮地方法務局と、電話し続け「会代表も頭痛気味」で、詳細の記事は改めて、詳細記事にさせて頂きます。

たぶん関係者が自身の言動をどのようにブログに問題公開されるのかと思い、通常の金曜日のブログアクセス数をはるかに越えるアクセス数になっているので、継続して興味をもって頂けている、視聴者もおられるので、詳細の記事の前に前もって状況だけ説明させて頂きます。

まず、今まで宇都宮地方法務局の人権相談に御相談、調査開始決定その後の法務局担当者の、音声データ受け取り拒否の件など記事にしていますが、その後、直ぐに証拠音声データの受け取り拒否した人権相談担当者の上司に連絡を貰う筈でした。

宇都宮地方法務局(真岡支局)今のところまだ担当者名は非公開にしておきますが、1週間待っても、人権調査は急いでいるので、真岡支局に会代表に出向くように人権相談担当者が求めました、その担当者が問題と思われる言動をしたので上司からの連絡を待ちましたが「1週間以上待ちましたが音沙汰なし・・・・。」

人権相談担当の国家公務員が「呑気な」ものだと呆れる次第ですが、昨日宇都宮地方法務局の本局に連絡しても変わらないと判断したので、

昨日「国の法務省へ連絡」を入れ、法務省から宇都宮地方法務局人権相談担当主任に連絡を入れて貰う様に要望させて頂きました。

しかし昨日、昼前に法務省の担当者に連絡を入れ、午後頭には連絡が来るものかと考えていましたが、その後待っても宇都宮法務局からは連絡が入らず・・・。

本日宇都宮地方法務局人権相談担当主任と連絡が取れて、昨日法務省が連絡が行っているはずですがなぜ連絡がないのか?尋ねても「宇都宮地方法務局 人権相談担当主任」は回答せず、もう宇都宮地方法務局の「本局では対応しない」真岡支局で全て対応する、「人権相談を以前、却下した覚えは無い」と言い出し(呆れ)

さらに真岡支局の人権相談担当者の「証拠音声データの受け取り拒否」に関しても宇都宮地方法務局、本局では有耶無耶回答・・・・。

所詮、法務局の人権相談窓口もこの程度かと思いつつ、宇都宮地方法務局人権相談担当主任の誤魔化し回答も含め発言を全て公開させて頂くと言ったら・・・・。

宇都宮地方法務局 人権相談担当主任の発言「プライバシーの侵害なので困ります」???

会代表もこの発言を聞いて、国家公務員の法務局の人権相談担当者が「公務中に発言した発言」の公開が、なぜか?「プライバシーの侵害」だそうです・・・。

この宇都宮地方法務局人権相談担当主任担当者は、「公務員法、公務員での名誉毀損の除外関係」の事も法務局担当者で有りながらご存知でいないようで、これで人権相談担当者とは、国が人権を軽んじているのかと呆れてしまう程・・・・。

公務中の発言の公開が「プライバシーの侵害」とは、税金でお給料頂いている方は良いですね・・・。

「公益性・公共性の意味を全く知らない」人権相談の国家公務員のようです(呆れ)

会代表からどうぞ!!「公開されて訴えたいなら訴えてください」とお伝えしておきました。

取り合えず、真岡支局は人権調査開始しているなどと、宇都宮地方法務局人権相談担当主任担当者が発言していましたが、現在「会代表が持ちえている証拠が無ければ、二度手間になります」ので、老健「もてぎの森 うごうだ城」には調査が入れないはずです。

真岡支局での今までの介護事案の人権相談は(ゼロ)と聞いておりますので、会代表からは「介護有資格者の同行」もしくは県の高齢対策課と合同調査の提案をしていますが、聞き入れないなら調査結果は目に見えています・・・・。

会代表としては各担当部署にお伝えしているのは人権相談は「一部所だけの相談では無い」ので、「同じ人権相談で回答が割れる事のないようにとお伝えしております」が、どこまで理解して頂いているか?

適当な調査結果を出して恥をかくのはどこなのか?


人権相談担当主任の言い訳弁明の公開は必ずしますので、資料ができるまで、しばらくお待ち下さい!!



これでもまだ途中なのですが、「特別代理人の弁護士が選任されていました。」

後ほど詳細記事にさせて頂きます!!
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2015/12/18 Fri. 20:43 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 特別代理人選任決定(解任直前 懲戒請求)「一木 明弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「市民オンブズパーソン栃木 元副代表」澤田雄二弁護士の懲戒処分は「噂でしか知らない」 「懲戒処分と調停は関係ない発言」  |  「虐待・暴行・窃盗はストレス!?」(株)メッセージ第三者調査委員会(調査報告書)全73ページPDF「Sアミーユ川崎幸町 3人転落死」損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待  »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/333-cd80aa8b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top