栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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特別代理人選任決定(解任直前 懲戒請求)「一木 明弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「市民オンブズパーソン栃木 元副代表」澤田雄二弁護士の懲戒処分は「噂でしか知らない」 「懲戒処分と調停は関係ない発言」  

一木明弁護士 一木明法律事務所

一木明弁護士

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁1


特別代理人「一木明弁護士」2

栃木県弁護士会1

宇都宮地方裁判 真岡支部

会代表のコメント

昨日18日、宇都宮地方裁判所、真岡支部の書記官に問い合わせ、特別代理人選任の件を聞いたら、12月8日付けで、特別代理人が選任、10日付けで澤田雄二懲戒処分弁護士より、調停申立済みとの事・・・・。

会代表も、とうとう特別代理人が、選任されない可能性も書記官から聞いていましたが、選任されてしまったかと思いつつ・・・。

頭を切り替え、代理人許可申請・成年後見人での対応を含め、書記官より選任された弁護士は誰なのか?お名前を聞きました。

選任された弁護士に連絡する前に、書記官に栃木県弁護士会役員が推薦、「知野明裁判長」が決定したが、会代表と選任された特別代理人が決裂した時は、どこが対応するのか?など話した中で、取り合えず選任された特別代理人の弁護士と連絡を取ってからまた話す事にして選任された特別代理人の弁護士さんの事をまず、「検索」

特別代理人
「一木 明弁護士」 (栃木県弁護士会元副会長) 市民オンブズパーソン栃木 元副代表

直ぐに栃木県弁護士会へも確認、ここで元副会長であることが分かりました。


市民オンブズパーソン栃木といえば、栃木県弁護士会会長 「若狭昌稔弁護士」  懲戒委員会委員 「大木一俊弁護士」パーソン栃木副代表絡み・・・・。

さらにまたまた「弁護士会副会長」


情報はこれだけだったので取り合えず、「一木 明弁護士事務所」へ連絡、外出中との事で折り返し待つ。

数時間後、「一木 明弁護士」から連絡を頂き会話・・・・。

1回目(昼)
  やはり決裂に近い会話になり・・・・。
 「一木 明弁護士」との会話の中で、会代表が耳を疑った会話、澤田雄二弁護士の懲戒処分は「噂でしか知らない」 「懲戒処分と調停は関係ない発言」「栃木県弁護士会及び裁判所(知野明裁判長)からの申し送り書面にも記載が無いし聞かされていない」との事。


もう会代表である介護被害者家族としても「案の定」、上記の発言を聞かされ、「栃木県弁護士会及び裁判所(知野明裁判長)」がやってくれましたね(怒り)

 「一木 明弁護士」もまだ出先だったのか、電波が途切れるような感じの通話にもなっていて、これ以上今の段階で話しても難しいということで、何の話の詰めも無く終了・・・・。

直ぐに裁判所書記官に連絡を入れ、選任された弁護士が澤田雄二弁護士の懲戒処分は「噂でしか知らない」 「懲戒処分と調停は関係ない発言」をしている、案の定やってくれましたねと問い詰め・・・・。書記官「だんまり」

代理人許可申請・成年後見人での件を話し、もし「栃木県弁護士会及び裁判所(知野明裁判長)」の特別代理人の弁護士選任で、損害が出た場合は「法的手段も」という話を、裁判所(知野明裁判長)へ伝えるように書記官に要望。


もうこの段階で特別代理人が、澤田雄二弁護士の懲戒処分は「噂でしか知らない」 「懲戒処分と調停は関係ない発言」の段階で、「懲戒請求の検討」を、栃木県弁護士会全役員と特別代理人に対して頭に入れていました。


2回目(18:00過ぎ)
 少し時間をおいて、会代表も「熱を冷まし」このまま、「一木 明弁護士」と決裂してても話が進まないので、懲戒請求の雛型だけは作った段階で、再度「一木 明弁護士」に電話。

電話に出ていただいた段階で、既に「一木 明弁護士」への「懲戒請求の雛型」だけは用意させて頂いておりますとお伝えし。

「一木 明弁護士」からは「何でよ!?」(驚き)

会代表から、特別代理人として請け負いながら、澤田雄二弁護士の懲戒処分は「噂でしか知らない」 「懲戒処分と調停は関係ない発言」の段階で「アウト!!」です。


そこからまた決裂しても意味が無いので、「討論するつもりは無い」のでと会代表からお伝えし、会代表は澤田雄二弁護士を懲戒処分送りにした人間です、請け負う段階でご理解されていなかったのか?等の会話の中で、分かったことが少しずつ有りました。

澤田雄二懲戒処分弁護士が特別代理人の選任・調停申立において、都合の良い事しか裁判書に伝えていないようで、その都合の良い内容で、裁判所から「一木 明弁護士」に書面で伝わっているようです。

人権問題になっているいことも、澤田雄二の懲戒事由も、老健「もてぎの森 うごうだ城」での案件が事件性が有り、警察が介入している案件という事も全くご存知では無く・・・。

なぜ、介護被害者家族が「介護事件事故」「犯人が見つかっていない」等の話をしていく中で、「一木 明弁護士」も初めて聞く話ばかりで驚いている様子。

会代表も喧嘩をするつもりで「一木 明弁護士」と会話している訳ではない事を伝えつつ、冷静に会話。

取り合えず、事件の詳細資料も渡っているのか分からない状況なので、「一木 明弁護士」に当会のブログを案内、詳細動画などを確認して頂ければ、詳細は分かるようになっている事をお伝えし、まず介護事件事故虐待の把握が出来た段階で、顔合わせする事とし会話終了。


その後、このブログを見て頂いていると思います。


この段階で呆れたのは、「栃木県弁護士会及び裁判所(知野明裁判長)」の特別代理人の弁護士選任に関して!!
たぶん、弁明としては選任された弁護士に先入観を持たれない為に、詳細は伝えていないなどと弁明しそうですが、悪質過ぎ。


最低限伝えなくてはいけない事も伝えておらず、こんな事を今までも、「栃木県弁護士会及び裁判所(知野明裁判長)」が行って来ているかと思うと話にならないです。


取り合えず、調停期日までには時間があるので、どうなっても対応できるように、行政にも連絡済み。

まず、「一木 明弁護士」とは「一度お会いしてから」介護被害者家族として考えるつもりです。



その後・・・・・。

●懲戒請求事件 調査開始書面「一木明弁護士」(一木明法律事務所)宇都宮地裁 真岡簡裁「知野明判事」「田中正哉判事」特別代理人選任&解任「介護事件で特別代理人弁護士の嘘・寝言」「栃木小1女児殺害事件 被疑者弁護団の弁護士」澤田雄二懲戒処分弁護士を擁護!?(リンクはこちらから)
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Posted on 2015/12/19 Sat. 16:32 [edit]

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