栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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介護保険法違反を認める書面という事も分からず「澤田雄二懲戒処分弁護士と新田裕子弁護士」で文面を作り、老健「もてぎの森 うごうだ城」から提出 服部昌江(介護支援専門員・ケアマネ)総務課長「川勾直之(カワワ)課長」介護事件事故虐待 「松徳会」「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」   

ケアプラン説明問題 雛型澤田雄二弁護士

澤田雄二・新田裕子

もてぎの森うごうだ城・服部昌江ケアマネ12

s-松徳会 うごうだ城 川勾直之・カワワ 

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4

もてぎの森 うごうだ城
損保ジャパン日本興亜 介護施設向け ウォームハート



服部昌江(介護支援専門員ケアマネージャー)が、ケアプラン(月予定表)の説明、家族の意向を聞かずに職務拒否。

ケアマネ資格(介護資格)を持っていない 無資格者の総務課長●「川勾直之(カワワ)課長」が、ケアプラン(月予定表)を説明せずに利用者家族にサインを求める行為。 「介護保険法違反」

この行為は後で分かったのですが、問題行為は初めてでは無く何度も行われ常態化していたようです(呆れ)

介護家族の皆さん、家族が介護事件事故虐待まで起こされ、その数年後にその加害者側の介護施設に「介護保険法違反」行為をされたら介護施設利用ができるでしょうか?

服部昌江(介護支援専門員ケアマネージャー)

この(介護支援専門員ケアマネージャー)は母が入所した当初から担当しており、介護事件事故虐待の事は100%理解している(介護支援専門員ケアマネージャー)・・・・。


介護事件事故虐待後、約3年も経てば加害者側が弁護士を立てた頃には、加害者である老健「もてぎの森 うごうだ城関係者」が逆に「被害者振り」

松徳会 運営本部長「木村勝則 本部長」の発言 「裁判になったら出て行ってもらう、これが脅迫と取られてもいい」と脅し

その後には「介護保険法も無視・・・・。」


では介護保険法違反と思いつつも、介護家族は「サイン」をしなければ、翌月の施設利用料が「介護保険も使えず10割負担です。」

この状況での栃木県高齢対策課の対応が判断が酷すぎ・・・。


栃木県高齢対策課の回答

問題ではあるが「介護保険法違反では無い」

完璧に資格制度を無視し介護保険法も理解していない行政職員。


会代表もその後、その他のケアマネさんに色々確認してみましたが、皆さん「介護保険法違反」との事・・・。


この後に加害者側の新田裕子弁護士に代わり、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士が登場。

●加害者側施設代理人●「澤田雄二弁護士」(栃木県弁護士会元副会長)「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」)の発言、被害者介護家族に「何を騒いでいるん だ!!頭の悪そうな人ですねと罵倒され、2度も頭の悪そうな人と罵られ、終始威圧的な発言で、 代理人と言われる人から電話をガチャ切り・・・。」

その後に介護施設の追出し行為。

利用者を障害者にさせておいて、良くもこんな事が出来て介護関係者を名乗れるものかと(怒り)

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前記事はここまで

会代表のコメント

服部昌江(介護支援専門員ケアマネージャー)が、ケアプラン(月予定表)の説明、家族の意向を聞かずに職務拒否。

ケアマネ資格(介護資格)を持っていない 無資格者の総務課長●「川勾直之(カワワ)課長」が、ケアプラン(月予定表)を説明せずに利用者家族にサインを求める行為。 「介護保険法違反」

上記の問題対応をされ、老健「もてぎの森 うごうだ城」へ書面で説明を求めたら会代表に提出されたのが、この「ケアプラン説明時の対応について」というA4ー1枚の書面・・・。

●「ケアプラン説明時の対応について」

○○様のケアプランは下記の理由により事務員からお渡ししました。


内容は見ての通り、
介護家族からの威的とも思える言動・・・・。

会代表もこの書面を見た時に、介護保険法違反は、家族のせいと言いたいようで、挙句にまたまた威圧されたとかの文言・・・。

会代表に「濡れ衣を着せたいのか?」 

毎回、威圧威圧と「もてぎの森 うごうだ城」が被害者気取りで、弁護士と発言していますが、これは介護業界のやり口です!!

既に、会代表は「威圧などと言っている時のやり取りの証拠」を日弁連へ澤田雄二弁護士の懲戒処分の件で、証拠提出しております。

この証拠もいずれ公開させて頂きます!! 威圧なのか指摘なのかはっきり分かります。

弁護士が付いているなら暴言となる発言そのものを指摘するはずが、「それが出来ない」
だから苦し紛れに介護家族からの「威圧」・・・・。

会代表の指摘のように、澤田雄二懲戒処分弁護士から「頭の悪そうな人ですね」と何度も罵られたとはっきり指摘すればいいのにそれが出来ないから「威圧」・・・・。


たぶん介護関係者で介護保険法が多少なり分かる方なら、この内容の弁明書面など介護保険法違反を認める書面でも有り、提出できる筈も無く・・・・。

良く「もてぎの森 うごうだ城」として提出できたものかと思いつつ、介護事件事故虐待の介護被害者家族としては疑問???

可笑しいな・・・・。と思い 「川勾直之(カワワ)課長」に、この回答の文面は、「誰が考えたの?」

少し回答まで時間が有り、「弁護士さんが・・・・。」

やっぱり、宇都宮中央法律事務所の「澤田雄二懲戒処分弁護士と新田裕子弁護士」が、回答の雛形を作り、「もてぎの森 うごうだ城」側が、送られてきた内容をワープロで打って提出したという事です。

雛形といっても内容はそのままの文面のようです、澤田雄二懲戒処分弁護士の懲戒請求の時も、弁護士会に指摘していますが栃木県弁護士会が、介護保険法など全く理解していませんのでスルー・・・・。

介護資格の意味合いも知らない弁護士が、介護問題にかかわるとこうなるのです。


わざわざ弁護士が介護保険法違反を認めてくれたのですが、弁護士会も高齢対策課も処分せず。

栃木県高齢対策課の回答

問題ではあるが「介護保険法違反では無い」

こんな介護施設の認可監督機関までもが、こんな回答しているのでは(呆れ)
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Posted on 2016/01/04 Mon. 07:12 [edit]

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