栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<特別代理人「一木明弁護士」>真岡簡易裁判所「知野明 裁判官」選任 栃木県弁護士会会長「若狭昌稔弁護士」推薦 特別代理人「一木明弁護士」代理人許可申請の為の「代理人推薦状を拒否」「被疑者3名の確認渋る」挙句の果てに介護被害者家族に「今回の事案のような特別代理人はボランティア」発言  

一木明弁護士 一木明法律事務所

一木明弁護士

栃木県弁護士会1

宇都宮地方裁判 真岡支部

栃木県弁護士会の現在の会長副会長の役員名、栃木県弁護士会 会長「若狭昌稔弁護士」をはじめとする、何と「他4名もの副会長」・・・・。

●会長  若狭昌稔弁護士  (登録番号, 22480)  わかさ法律事務所
市民オンブズパーソン栃木会員
若狭昌稔


●副会長 室井淳男弁護士  (登録番号, 22479)  浅香法律事務所
・S59年3月 中央大学法学部法律学科卒業
・S63年~平成2年 宇都宮家庭裁判所に事務官として勤務

副会長 小菅拓郎弁護士  (登録番号, 32922)  小菅・島薗法律事務所
東北大学法学部卒
http://kosuge-shimazono.com/

●副会長 阿部健一弁護士   (登録番号, 34595)  阿部法律事務所
http://www.abe-lawoffice.com/doc/show.html

阿部健一


副会長 溝邉岳秋弁護士   (登録番号, 35733)  大銀杏法律事務所
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り。)
相談案件・「損保ジャパン日本興亜」 澤田雄二懲戒処分弁護士と「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の同代理人弁護士

溝邉岳秋




宇都宮中央法律事務所
●澤田雄二弁護士(介護弱者への人権問題で懲戒処分)
東北大学法学部卒
澤田利夫法律事務所(現在の澤田総合法律事務所)勤務
2003年栃木県弁護士会副会長
2009年宇都宮中央法律事務所設立
損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士。



●副会長 小菅拓郎弁護士
●副会長 溝邉岳秋弁護士


栃木県弁護士会の現在の会長副会長の役員の中で、上記2名に関しては、同東北大学法学部卒と同澤田総合法律事務所勤務ということで繋がりが深いことは明らかになりました。

弁護士は、大学の上下の繋がりが深いことは誰もが知るところ、同澤田総合法律事務所勤務して、同時期に代理人弁護士として連名で同訴訟案件に対応。


会代表もこの栃木県弁護士会の現在の会長副会長の経歴を調べてみて、「なるほど」これではズブズブで、会代表の苦情及び質問書を、門払いしたいのが良く分かりました・・・・。

これでは公正な判断が出来るとは到底思えず。


●「栃木県弁護士会、石を投げれば弁護士会副会長に当たる!!」

上記のように思えたのは何と会のブログでも相談案件として記事にさせて頂いている

●相談案件・「損保ジャパン日本興亜」全関与!顧問弁護士 澤田雄二懲戒処分弁護士 以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者」を陥れた過去

副会長 溝邉岳秋弁護士   (登録番号, 35733)  大銀杏法律事務所
東京大学大学院
溝邉法律事務所(現大銀杏法律事務所)開所
http://www.tac-school.co.jp/zkai/?cid=pd_zkai_001
澤田総合法律事務所勤務(澤田 利夫 弁護士・澤田雄二弁護士の父) 澤田雄二弁護士と同僚(上司と部下の時期有り)
溝邉岳秋

副会長 溝邉岳秋弁護士が、澤田雄二弁護士と、以前に介護事件事故で「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」の問題に代理人弁護士として、かかわっていた事が発覚致しました!!


「市民のための弁護士会を目指して・・・。」このスローガンに偽り有り!!

■特別代理人「一木 明弁護士」を推薦したのは、栃木県弁護士会、会長副会長の5名の役員です。(事務方から確認済み)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

会代表のコメント

特別代理人「一木 明弁護士」への情報提供&要望分の回答

①青森地裁デイの転倒事件の件も含め、確認する。
「mixi」とは何?メールアドレスから個人情報が出せるのか?IPアドレスとは? 介護サービス利用契約及び介護保険法に利用者の情報を辞めてからでも公開してはいけないという「秘密の保持」の件も特別代理人「無知」
 IPアドレスからの個人情報公開の仕方をご存知では無い・・・・。

③不起訴済みだと地検に捜査資料開示は出来ない。
老健「もてぎの森 うごうだ城」の介護事件事故虐待の被疑者3名 「確認渋る・調停最初からは被疑者名を求めない???」
代理人許可申請の為の「代理人推薦状」  「拒否」


FAX送信後翌日18時過ぎても、電話連絡も無いので、介護被害者家族jから一木明弁護士に電話FAXの内容の確認等、上記の「一木明弁護士」からの回答・・・・。

この回答辺りから雲行きが怪しくなり、介護事件事故虐待の被疑者3名については、「もてぎの森 うごうだ城」が弁護士に聞かれれば回答すると言っていたのに、被害者の特別代理人の「一木明弁護士」が、確認を渋るのでは???何の為の特別代理認かと・・・・。

さらにこのIT時代の世の中、介護被害者側がブログを立ち上げているぐらいの人物なのに、IPアドレスからの個人情報開示のやり方もご存知では無い「60代過ぎの特別代理人」をなぜ、栃木県弁護士会、 真岡簡易裁判所 「知野明 裁判官」は選任したのか?(呆れ)

この流れで、代理人許可申請の為の「代理人推薦状」を求めたら、特別代理人「一木明弁護士」が 「拒否」・・・・。

おいおい都合の良い部分は、「家族からの情報が必要、家族が代理人になって貰った方がなどと発言」していて、代理人許可申請の為の「代理人推薦状」を求めたら、特別代理人「一木明弁護士」が 「拒否」とは都合が良すぎるだろうに。

もうこの段階で不信感だらけ、澤田弁護士と3名の被疑者名は公開しないなどと話が纏まっているのか?などの話になり、介護家族側からは一木明弁護士から要求された資料は全部情報提供しているのに、情報が得られれば介護家族には「何が出来ない」知らないなどの回答ばかりでは、母の体調が思わしくない中、年明けに早急に介護事件事故虐待の被害者の母に合いに行く訳でも無く・・・・。

何かと被害者母の特別代理人なのでと発言するなら

初回面談の時に、特別代理人「一木明弁護士」が口を滑らせたのか、今回のような弁護士会としても複雑な案件は、弁護士としては「ボランティア」だからと発言し・・・。

介護被害者家族としては、はあ?「ボランティア」・・・。


その前には、「懲戒請求にも当たると思われる」、特別代理人選任決定時の「一木 明弁護士」の発言
澤田雄二弁護士の懲戒処分は「噂でしか知らない」 「懲戒処分と調停は関係ない発言」

話が拗れると直ぐに「もう疲れた」発言の連発、 特別代理人「一木明弁護士」

会代表からも呆れて、だったら「降りてください」(特別代理人から)、特別代理人「一木明弁護士」「降りない」

「降ろしたいなら」、介護被害者家族から裁判所に言ってください「はあ」???


ということで、介護被害者家族からの情報提供はストップ、調停の中で明らかに、調査する事もせず、澤田雄二弁護士、調停委員、裁判官の中で、誰一人として介護保険法も含めて無知な者たちで馴れ合いで結果を出し、やり方によっては慰謝料より利用料が上回ればマイナスの損害は明らか、介護被害者家族から、特別代理人及び、推薦した栃木県弁護士会、決定した、真岡簡易裁判所「知野 明裁判官」に法的手段も検討する事をお伝えしました。

成年後見人などの弁護士の横領問題で、なぜ、弁護士会推薦、裁判所が決定した弁護士の横領で、介護被害者側が、弁護士はもとより、「推薦・決定権者」への責任追及(損害賠償)に至っていないのか、会代表としては疑問でしかありません。


結局、特別代理人「一木明弁護士」が、「栃木県弁護士会の誰から?」、今回の特別代理人の話が口頭なのか書面なのか分かりませんが、何度尋ねても答えない・・・。

特別代理人「一木明弁護士」からは昨日は、介護被害者家族へ「あなたに答える必要が無い」とまで言い切りました!!


あいにく会代表は仕事等を馴れ合いでするタイプでは御座いませんので、憎まれ役は母の為に買いますが・・・。

昨日特別代理人「一木明弁護士」からは、調停の賠償金額や「不調停」にすることも必ず、介護被害者家族に「確認する」し約束すると特別代理人「一木明弁護士」が発言しましたので・・・。

約束を守らなければ 特別代理人の「虚偽」



この会のブログも確認しているはずの特別代理人「一木明弁護士」へ
今後、母への施設面会には被害者の状況を知る為に出向くとは言っていましたが、介護業界の事も施設の体制風習も分からず、介護被害者側家族である「息子」に連絡もせず、施設に出向き弁護士などと名乗って、現在、老健への移転の段取りを進めている難しい中、施設側に弁護士が来たということで、施設に探りを入れられ、入所が拒否されるような事を起こせば、責任追及させて頂きます。

きちんと頭に入れて頂き、「不調停でも加害者側 澤田雄二懲戒処分弁護士側からの特別代理人選任側の予納金で弁護士代は支払われます」ので、被害者である母の介護計画を崩さぬよう強く希望します。



ちょっと調べたら、司法書士・行政書士などが、「本人訴訟支援」などというサービスも始めているようで、不調停後のことも見据えつつ段取りして行きたいと思います。

特別代理人「一木明弁護士」からは、特別代理人は被害者である母の代理人なので、澤田雄二弁護士を訴えたいなら、介護被害者家族が直接訴えれば・・・・。

はい、言われずとも、その段取りは進めさせて頂きます。
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Posted on 2016/01/16 Sat. 10:51 [edit]

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« 相談案件・「半身不随にされた介護被害者を陥れた過去」特養「高砂荘」(宇都宮市)「飯田福祉会 浜野 修理事長」「高橋広宣事務局長」「澤山和之施設長」「介護事件事故虐待」「被告側 澤田利夫弁護士/澤田雄二懲戒処分弁護士/増田智義弁護士/溝邉岳秋弁護士/その他」「損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士」続き19  |  ケツ拭きも出来ない「栃木県弁護士会」「人権救済申立事件 不採用決定!!」 会長「若狭昌稔弁護士・わかさ法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士の「介護弱者への人権問題」(市民オンブズパーソン栃木)会長 若狭昌稔弁護士・副会長 室井淳男弁護士・副会長 小菅拓郎弁護士・副会長 阿部健一弁護士・副会長 溝邉岳秋弁護士  »

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