栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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昨日は「複数の介護施設の立ち上げなどに携わり介護有資格者 介護経営者側 介護現場経験のある方から、お問い合わせ頂きました」  

会代表のコメント

昨日、SNSの方からお問い合わせ頂き、電話で話すことに・・・・。

「複数の介護施設の立ち上げなどに携わり介護有資格者、介護経営者側、介護現場経験のある方」で、たまたまヤフーの掲示板でお知りになったとの事でお問い合わせ頂き、色々な情報、介護問題など数時間お話させて頂きました。

最近、介護保険法も知らない調べない「弁護士や法務局」などに説明して疲れていたので、やはり介護知識を持たれている関係者様とは話が早い。

ちなみに介護関係者でも、介護知識・勉強不足な方々も沢山おられます。

老健の介護事件事故虐待も「起こるべくして起きた」との話の中で、当会の週2回以上の入浴問題、介護被害者が声を上げることに関してなどお話させて頂き、当会としての趣旨問題提起の部分などお話させて頂きました。

うごうだ城の「利用者の介護施設追い出し、救急車も呼ばないなどは介護虐待」とはっきり言って頂き自信を持ってこれからも闘って行きたいと思います。

近いうちにお会い出来ればと思っております。
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Posted on 2016/01/18 Mon. 19:51 [edit]

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« 真岡簡易裁判所「沓水暁子書記官」へ電話、特別代理人「一木明弁護士」が「降ろしたいなら」介護被害者家族から裁判所に言ってくださいと言っていますが?介護被害者家族は代理人になっていなくても「調停日には裁判所に出向きます!! 」 まあ、裁判所で揉めなければ良いですが(笑)  |  弁護士・介護施設は「契約を解除する事はいたしませんと嘘付き放題!?」「澤田雄二懲戒処分弁護士・新田裕子弁護士」「もてぎの森 うごうだ城(老健)」松田源一理事長 木村勝則本部長「損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士 介護事件事故虐待「施設追出し約3ヶ月前に、弁護士と介護施設が訴訟等になったことを理由として契約を解除する事はいたしません」とデタラメ書面「加害者側選任特別代理人一木明弁護士」 »

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