栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0204

<代理人許可申請書提出後・裁判所判断「知野明裁判官異動履歴」>「介護業界の事も分からず、裁判所が特別代理人を措置入所先(介護施設)に行かせる!?」真岡簡易裁判所「知野明裁判官・沓水暁子書記官」特別代理人「一木明弁護士」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待、澤田雄二懲戒処分弁護士(続き3)  

知野明裁判官

真岡簡易裁判所、知野明裁判官 沓水暁子 澤田雄二 一木明、うごうだ城 松田源一

真岡簡易裁判所、知野明裁判官 沓水暁子 澤田雄二 一木明 うごうだ城 松田源一木村勝則

真岡簡易裁判所 知野明裁判官 沓水暁子 澤田雄二 一木明 うごうだ城 松田源一木村勝則1

保護者選任書

宇都宮地方裁判 真岡支部

もてぎの森 うごうだ城 真岡簡易裁判所、知野明裁判官 沓水暁子 澤田雄二 一木明、うごうだ城 松田源一

会代表のコメント

1月28日に真岡簡易裁判所へ出向き、代理人許可申請書の提出のその後の続きです。

2月2日午後16時過ぎに真岡簡易裁判所、知野明裁判官の判断事項を知らせる為に 沓水暁子書記官から介護家族に連絡。

真岡簡易裁判所、知野明裁判官の判断により、現在の母の入所している措置入所先の介護施設に、特別代理人の「一木明弁護士」を行かせるとのこと・・・・。

会代表としては、知野明裁判官は何を確認したいのでしょうか?介護知識が無知な特別代理人の「一木明弁護士」を行かせて裁判所は何を確認したいのか?

母の病状を確認するなら、診断書を提出させれば良いだけのこと、医療関係者でも無い特別代理人の「一木明弁護士」が病状を判断できる訳も無く・・・・。

会代表からは、現在の母の入所している措置入所先の介護施設に、特別代理人の「一木明弁護士」を一人で行かせたら大変な事になりますよと書記官にお伝え。

書記官は意味が分からないようで、知野明裁判官も含め、介護業界、措置入所がどんな状態なのか理解していないので簡単に特別代理人の「一木明弁護士」を施設に行かせると言っているようですが、沓水暁子書記官にお伝えしたのはこれを機会に知野明裁判官も介護の事を勉強されてください。

簡単に説明すると介護知識が無い、64歳のとても低姿勢とは思えない特別代理人の「一木明弁護士」が、弁護士と名乗り、弁護士バッチを付けて、うごうだ城の介護事件事故虐待の件も、施設に言って良い事悪い事も分からず、一人で措置入所先の施設に出向いたらどうなるか? 

措置入所先の施設に警戒され、うごうだ城の介護事件事故虐待が「訴訟沙汰になっている」と勘ぐられ、直ぐに措置契約者の市貝町に連絡、それでも数週間前に老健に入所をいちよう「てんかん」を理由に断られてはいる状況で警戒されるのは必死

沓水暁子書記官には、もし施設に母がいずらくなって裁判所が、面倒を見て頂けるなら良いですよとお伝え。

結局、裁判所が代理人許可申請されたので、代理人拒否名目の為に、施設に介護知識が無い、64歳のとても低姿勢とは思えない特別代理人の「一木明弁護士」を送り込まれたのでは介護ホローしている介護家族、市貝町福祉課としては堪ったもんじゃなく・・・・。

裁判所が、特別代理人の「一木明弁護士」を送り込むなら、介護家族、市貝町福祉課が段取りを組むので、勝手に行かせない様に指摘、知野明裁判官に確認すると、書記官が電話を切り。


直ぐに、市貝町福祉課に連絡、裁判所からの件を伝え・・・・。

役場としても、市貝町に連絡無しに出向かれたのでは措置入所中の施設にも話を通せないので困ると会代表と同意。

裁判所、弁護士バッチを付けてればどうにかなる介護業界では無いので、利用者が被害を被る事に・・・。、

裁判所も介護問題はこれから増えるので、段取りを勉強して下さい。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前記事はここまで

会代表のコメント

「知野明裁判官異動履歴」を今回記事にしています、平成25年に宇都宮地裁真岡支部判事ですと、今まで2~3年で異動されているようで、もしや調停が伸びれば4月には異動の可能性も・・・・。

まあ、以前の担当判事が行った事などと次の判事に言わせないために段取りを組みます。


今回、真岡簡易裁判所、知野明裁判官の判断により、現在の母の入所している措置入所先の介護施設に、特別代理人の「一木明弁護士」を行かせるとのことに関しては、書記官に確認した所、特別代理人の「一木明弁護士」へ知野明裁判官から書面で通達命令したものでは無く。

真岡簡易裁判所、知野明裁判官と特別代理人の「一木明弁護士」が「直接電話」で話して決めたらしく、書記官も詳細を知らないとの事。


会代表が、裁判所に出向いて代理人許可申請した時は、書記官から一度、特別代理人が選任されれば、調停期日まで裁判所が連絡する事は無いとの事でしたが、今回は知野明裁判官と特別代理人の「一木明弁護士」が「直接電話」で話したようです。

さて昨日、書記官に連絡して、まず、真岡簡易裁判所、知野明裁判官の判断により、現在の母の入所している措置入所先の介護施設に、特別代理人の「一木明弁護士」を行かせるとのことに関しては、特別代理人の「一木明弁護士」へ知野明裁判官から書面で通達命令したものでは無く、電話での判断指示連絡という事なので

真岡簡易裁判所、知野明裁判官がきちんと指示命令を、特別代理人の「一木明弁護士」へ出したのか?勝手に特別代理人の「一木明弁護士」が措置入所先の介護施設に出向くのか「責任の所在」を書面にして頂くことを裁判所に求めました。

さらに、現在の措置入所契約は、市貝町と施設ですので、知野明裁判官が何を確認したいのか?介護知識が無知な特別代理人の「一木明弁護士」を行かせて裁判所は何を確認し代理人許可申請の判断にするのか?など

介護施設への質問確認事項も含め、市貝町町長もしくは福祉課に書面にて、前もって裁判所もしくは特別代理人から書面を上げて頂くことを市貝町の意見を確認した上で会代表が裁判所に伝えました。

書記官にお伝えしたのは措置入所中の介護施設で、弁護士バッチは通用しませんよ。

責任の所在をはっきり裁判所がさせてから対応されたしとお願いしておきました。

栃木県弁護士会のようにケツ拭きも出来ない、司法関係者の判断で、これ以上「母の介護生活を狂わされたくありません」ので・・・。


スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2016/02/04 Thu. 15:25 [edit]

CM: 0
TB: 0

« <経営陣画像公開>老健「もてぎの森 うごうだ城」 「理事長 松田 源一 精神科医」 「木村勝則 本部長」 介護職員は、搾取され働かされて、経営人は介護現場の事は全く知らず、外車を乗り回して海外生活、これが日本の「介護福祉人」!?(続き3)  |  <経営陣画像公開>老健「もてぎの森 うごうだ城」 「理事長 松田 源一 精神科医」 「木村勝則 本部長」 介護職員は、搾取され働かされて、経営人は介護現場の事は全く知らず、外車を乗り回して海外生活、これが日本の「介護福祉人」!?(続き2) »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/395-f53f23f2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top