栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0210

栃木県弁護士会登録「弁護士7名」の「懲戒請求手続き済み!!」「栃木県弁護士会へ」  

栃木県弁護士会1

会代表のコメント

2月9日付けで、栃木県弁護士会へ、栃木県弁護士会登録「弁護士7名」の懲戒請求手続きを済ませて来ました。

順次公開資料が出来次第、懲戒請求手続きの書面も公開させて頂きます。

「弁護士7名」全て、(現)もしくは(元)栃木県弁護士会会長もしくは副会長です。

今回の懲戒請求は告訴事件絡みでの懲戒請求手続きの「被請求人」もおりますので、今しばらく公開までお待ちくださいませ。

既に裁判所と警察には先日、弁護士会への懲戒請求の件はお話させて頂いております。


福島県弁護士会登録の「複数の懲戒請求予定者の手続きは、先にやらなくてはいけない手続きが立て込んでいるので、もう少し先に延ばします。

栃木県弁護士会に懲戒請求手続きをする中で、現在の特別代理人の「一木明弁護士」の直接的な問題は、相談したら出来るとしたら弁護士会の「市民苦情相談窓口への苦情申立」するしかないとの弁護士会事務方の回答でした。

栃木県弁護士会の「役員が推薦」した特別代理人の「一木明弁護士」を、「市民苦情相談窓口の担当役員」は、以前は弁護士会副会長の方でしたが、変わっていなければ特別代理人を推薦した弁護士会役員が、今度は「市民苦情窓口の担当役員」として苦情対応???

何か可笑しな図式のようなことになりそうですが、そんな「市民苦情相談窓口への苦情申立」手続きなどさせないで、特別代理人を推薦した弁護士会役員がさっさと指導し、特別代理人の「一木明弁護士」が知らないIPアドレスからの個人情報開示や介護保険法のことなど推薦した弁護士会役員がホローすれば宜しいのかと・・・・。

後で、ちょっとした関連で、日弁連の独立開業支援での「チューター制度」に関しても記事にしたいと考えています。

栃木県弁護士会会長、副会長の任期は1年、3月一杯までですので、弁護士会事務方には、まだ調停も含め長引きそうなので、次の栃木県弁護士会、次期「会長、副会長」は決まっているのかと事務方に確認したらもう既に決まっているとのこと。

では次期「会長、副会長」の名前も教えて頂きたいと求めたら、まだ「公開」していない・・・・。

では公開されたら会代表の自宅にFAXをお願いしますと事務方に伝えて来ました。

もう、弁護士会事務方としては、会代表に公開したくないのだろうなという雰囲気を見せていました。


嫌がっても、栃木県弁護士会が特別代理人を推薦して、4月以降も調停が続き、もしくは成年後見人の手続きでまた弁護士選任などとなれば栃木県弁護士会 次期役員の公開をして頂かないと、特別代理人を推薦した責任問題も有りますので、公開お願いします。
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2016/02/10 Wed. 04:09 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 特別代理人「一木明弁護士」から調停の「調停申立書」と「求釈明書」送付の件で連絡、昨日の栃木県弁護士会への懲戒請求手続きの件が影響!?  |  <代理人許可申請書提出後・裁判所判断「知野明裁判官」>「介護業界の事も分からず、裁判所が特別代理人を措置入所先(介護施設)に行かせる件で、責任の擦りあい?」」真岡簡易裁判所「知野明裁判官・沓水暁子書記官」特別代理人「一木明弁護士」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待、澤田雄二懲戒処分弁護士(続き4) »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/404-c16b810e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top