栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0219

<宇都宮地方裁判 真岡支部「知野明裁判官」>「調停委員会(沓水暁子書記官)へ高齢者障害者でもある介護被害者である当事者を当日調停にと確認を求め(現段階では過程のお話として)」澤田雄二懲戒処分弁護士 老健「もてぎの森うごうだ城」損保ジャパン日本興亜 介護事件事故虐待(続き2)  

知野明裁判官



宇都宮地方裁判 真岡支部

もてぎの森 うごうだ城 真岡簡易裁判所、知野明裁判官 沓水暁子 澤田雄二 一木明、うごうだ城 松田源一


真岡裁判所「知野明裁判官」
「沓水暁子書記官が、澤田雄二懲戒処分弁護士を「澤田先生!!澤田先生!!と連呼」 介護被害者感情を無視!!

微妙な澤田先生発言から、5~6回ほど「澤田先生発言を連呼」

「3:10」 「3:24」 「3:53」  「14:20」 「17:01」 「17:53」

約20分超の動画ですが、会代表が書記官を指摘するまで、約18分・・・・。

会代表も裁判所と喧嘩してもと思い、1、2回目の澤田先生発言でも我慢。

しかし、約18分過ぎに「いい加減にしろ!!」との思いで、「沓水暁子書記官」に対して指摘。
まあ、「沓水暁子書記官」が探りを入れながら会話している内容が聞き取れると思います。

この音声データは代理人許可申請の時に、証拠として裁判所に提出済み。

裁判所の書記官が、懲戒処分弁護士を「先生呼ばわり」しているのでは、公平、中立の話でも無いはずですが(呆れ)

ところで動画を拝見していただいた方でしたら、「沓水暁子書記官」電話で認知症、判断能力が無いからと言って裁判所はそれで判断しない、「診断書」などで判断と発言しおりますが・・・・。

今回の代理人許可申請での当事者の「母」の診断書など、一般的な診断書の有効期限内の診断書など、特別代理人も、「知野明裁判官」も手に入れておらず、面会もしていない。

それでなぜ?代理人許可申請の「不許可」が出せるのでしょうね(呆れ)


結局、裁判官、弁護士、書記官につるまれたら何でも有りのようです。

「沓水暁子書記官」が代理人許可申請受付の時に、口を滑らせ「診断書が裁判所に提出されている」と発言しでは何時の診断書か尋ねても、書記官が答えない。

裁判所が診断書で判断すると言っていて、提出されているとなると加害者側の2年半前以前の状況の診断しか有りえず・・・・。

この診断書を特別代理人に請求を求めて貰うか?特別代理人が拒否すれば、「事件記録謄写 手続き」で開示を求める事ができるそうですが、さてすんなり裁判所が公開すると思われるでしょうか?


特別代理人が拒否しようが、裁判所が公開拒否しようが、結局特別代理人の決定権者は、真岡裁判所「知野明裁判官」ですので、公開する必然性が無いなどと拒否しそうですが、そしたら被害者からしてみれば完璧な裁判官の判断での、有効期限切れの診断書の隠蔽ですので、「裁判官訴追委員会」でも何でも指摘させて頂きます。

こんな介護事件事故虐待問題を甘く見ているような、真岡裁判所「知野明裁判官」は許せません。
では、この後の介護被害者を代理人にせず、どのような思惑があるか?

調停で、真岡裁判所「知野明裁判官」、澤田雄二懲戒処分弁護士、特別代理人「一木明弁護士」「沓水暁子書記官」などが、どのように今回の事件を「介護被害者家族抜き」で、終わらせたいかなど前もって指摘してあげたいと思います。

後ほどまとめて記事にさせて頂きます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前記事はここまで

会代表のコメント

2月18日に栃木県弁護士会綱紀委員会議決、懲戒請求中2名の結果とその他確認の為に「沓水暁子書記官」に連絡。

「新田裕子弁護士(懲戒委員会への審査相当)」「海老原輝弁護士(却下)」
宇都宮中央法律事務所(澤田雄二懲戒処分弁護士)

裁判所としては綱紀委員会の議決など、懲戒処分の戒告処分ですら、裁判所としては関せずとおっしゃるのが日本の裁判所、裁判官、書記官ですので、直ぐに何がということでは有りませんが、調停申立者の一人が懲戒請求処分(澤田雄二)、もう一人が綱紀委員会議決(審査相当)(新田裕子)で、どこまで調停委員会が、調停で言い分を鵜呑みにするのか?

前もって先の為の「布石」としてご連絡。


さらに「知野明裁判官」「沓水暁子書記官」が、介護被害者からの「代理人許可申請を不許可」にした件で、一切説明はしないと発言した件ですが、真岡支部は説明拒否で門前払いですので・・・・。

宇都宮簡易裁判所 書記官に尋ねた所、調停委員会として「代理人許可申請申請者に説明する事はある」との回答を受けてのご指摘!!

調停日でも結構なので、説明を求めたい事を「知野明裁判官」及び調停委員2名に確認を求む。



次の今回の本題である裁判所への質問

この度、介護被害者からの「代理人許可申請を不許可」にされた事で、調停日の2月22日の調停室には介護被害者家族は入れず、入れるのは障害者にされた当事者である「母」と裁判所が決めた、介護知識無知の特別代理人「一木明弁護士」

「知野明裁判官」及び調停委員2名に確認を求めたのは、書記官を通してですが・・・・。

では介護被害者家族は調停室に入れなくても当事者の「母」は入れるのですね?

裁判所回答 「入れます」

では、介護被害者家族からの「現段階では過程のお話なのですがと断りを入れてから」

この度の代理人許可申請では、特別代理人「一木明弁護士」も「知野明裁判官」も措置入所先の「母の面談の擦り合い」で、被害者である当事者の面談確認も一切せず。

とても調停委員も介護知識を持っているような方がいるとは思えませんので、調停日に、澤田雄二懲戒処分弁護士に施設を追い出された介護事件事故の被害者で障害者にされた「母」を見て頂いたほうが現実的なはずですし、介護被害緒者の現状も分かるはず。

●澤田雄二懲戒処分弁護士にも自分が施設を追い出した介護被害者も見て頂いて

そこで・・・。

「現段階では過程のお話なのです」が・・・・。

介護被害者である当事者は、現在措置入所中、施設にも市貝町福祉課にも確認が必要ですし、「一番母の体調次第なのですが」と再度断りをいれて、当事者である介護被害者の「母」を調停日に、家族が裁判所までは送迎しますので、当事者として調停室で代理人と一緒に参加させて頂きたいと求め。


是非、面談もせず、数年も前の診断書で、代理人許可申請を不許可にしたのですから裁判所及び調停委員が確認すべきかと。

ただこれも裁判所に確認してからの関係機関への確認をすることになるので「現段階では過程のお話なのです」が・・・・。と前置き



そこで、代理人許可申請を不許可にされた、介護被害者家族は調停室には入れませんので、調停がどのくらい時間が掛かるのか分かりませんが、調停室内での、当事者である母の高齢者障害者への対応は、家族は入室できませんので・・・。

特別代理人「一木明弁護士」、「知野明裁判官」調停委員2名に、調停室内中の「当事者の介護はお任せします」ので、裁判所として大丈夫ですよね?とお願い・・・。

会代表からは、社会問題にもなっている高齢者障害者問題、調停裁判もこれから増えるのは確実。

そこで、裁判所が公的機関として、高齢者障害者向けに対応出来ないということは可笑しな話であり、車イスから始まり、もし調停室内での発作緊急対応などに関しても大丈夫ですよねと裁判書に確認。

ちなみに当事者である母の車イスは、一般の車イスでは無い、ティルトタイプの車イスであることも裁判所にお伝えして回答を待つことに・・・・。


もう、この辺まで来ると「知野明裁判官」「沓水暁子書記官」などが、

介護被害者家族から、介護の何を求められているのか?緊急時の何を求められているのか?チンプンカンプン・・・。

「沓水暁子書記官」がオムツはしているのですよね? 

家族、はい尿パッドもオムツもしていますが、高齢者の障害者ですから「てんかん」のことも有りますので「何が起きるか分からないのが介護です。」


不許可にされた家族は調停室には入れませんので、調停室内の方々にして頂かないと家族は調停室内に入れませんので是非何かの時にはお願いします。

そんな状況であればと書記官、やんわり拒否?

家族からは、いや、裁判官&調停委員が面談もせずに判断して、「代理人許可申請、不許可」

「そんな大変な状況なら無理して」と裁判所がおっしゃるならですが

そんな大変な状況で、障害者である介護被害者を施設から追い出したのは、「調停申立者の澤田雄二弁護士ですよ!!」

言っている意味が分かりますよね!?


書記官、ダンマリ・・・・。


介護被害者家族からは、介護が分からないのなら、「母の代理人」である特別代理人「一木明弁護士」に調停室内で介護して頂ければ宜しいのではとお伝えし、「ただ母の体調次第ですがと再度断り」

一度電話を切り、裁判官などに書記官が確認するまで折り返し待ち・・・・。


後ほど、裁判所からの驚きの回答を記事にさせて頂きます。

スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2016/02/19 Fri. 10:04 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 介護問題「有印私文書偽造」!?宇都宮中央法律事務所「澤田雄二弁護士」(元)勤務「大内一宏弁護士」「介護弱者への人権無視、警告書に連名捺印、しかし退職前で休職中、警告書の存在も捺印した事も無いと弁明」滝田三良法律事務所が全面バックアップ隠蔽擁護  |  【栃木小1女児殺害事件】特別代理人「一木明弁護士」と相談案件あの「梅津真道弁護士」が被告側弁護士!! »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/423-2f669893
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top