栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0220

<告訴不起訴処分通知>・小一原潤 検事(弁護士擁護発言)宇都宮地方検察庁・澤田雄二弁護士(宇都宮中央法律事務所)新田裕子弁護士・海老原 輝弁護士・大内一宏弁護士・損保ジャパン日本興亜顧問弁護士  

小一原潤 検事 宇都宮地方検察庁検察官 澤田雄二弁護士 宇都宮中央法律事務所



宇都宮地検

警告書2 澤田雄二 新田裕子 海老原輝、宇都宮中央法律事務所 滝田三良法律事務所 大内一宏 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則

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澤田雄二・新田裕子
第6576号 平成27年7月16日木曜日 官報(本紙)
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人事異動
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法務省
(東京地方検察庁検事兼法務省刑事局付)
検事兼法務事務官 小一原潤
宇都宮地方検察庁検事に配置換する
法務事務官(法務省刑事局付)の併任を解除する
(七月十日)
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会代表のコメント

2月3日にやっと告訴の担当検事と話す事が出来ました。

担当検事
宇都宮地方検察庁 検察官 検事 「小一原潤」


告訴の処分通知書の公開の前に、澤田雄二懲戒処分弁護士
その他代理人弁護士その他3名
●「新田裕子弁護士」 ●「海老原 輝弁護士」● 「大内一宏弁護士」


既に、「小市原潤 検事」の方で、澤田雄二懲戒処分弁護士及び3人の弁護士からも聞き取り済み、「処分通知書」も会代表のところに届いているのですが、検事からの説明を待ってから公開すべく、月曜日からアプローチを掛けやっと連絡が取れました。

これから何回かに分けて、告訴受理案件の内容をご説明させて頂きます。


ちなみに前置きしておきますが、澤田雄二懲戒処分弁護士の懲戒委員会に、宇都宮地検の次席検事(地検ナンバー2)が懲戒委員会委員として絡み、会代表が懲戒委員会へ提出した証拠が見事に隠蔽された件は、ブログで何回か記事にしております。

それを頭に入れて頂き、今回の告訴の件、「検事とはなんぞや?」という点をお考え下さい。


まず、今回の「告訴受理」まで、されていた罪名です。

罪名 「有印私文書偽造」

上記罪名で「告訴受理」されておりました。

問題の有印私文書偽造が疑われた私文書が、澤田雄二弁護士の懲戒処分に絡んだ、介護被害者家族への「警告書」

既に、ご存知の通り、澤田雄二懲戒処分事件にかかわり、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士も 栃木県弁護士会へ懲戒請求中

大内一宏弁護士は、現在福島県弁護士会の為に懲戒請求「保留」



では、どの部分が有印私文書偽造で、告訴受理されていたのか?問題点は連名捺印の代理人弁護士に有りました。

既に海老原輝弁護士の動画はyoutubeにUPしておりますので、警告書に連名捺印して詳細を知らなかったなどとふざけた事を言っていますが・・・・。

ここで昔から弁護士業界の弁護士の脅し威嚇として、相手方に書面を送付する時に、内容も知らない弁護士を連名捺印して、威嚇するという「一般人」だとこんなに相手方に弁護士がいるのでは、ビビッて太刀打ち出来ないと陥れる、心理的な脅しを、昔ながら行っている「古い感覚の弁護士」がおり、澤田雄二弁護士も、親父の澤田利夫弁護士に教わったのでしょう・・・。

相談案件の澤田利夫弁護士の事務所が行っていた訴状を見れば代理人の他に復代理人まで立てて威嚇しているのが分かると思います。

弁護士の方々の中には、こんな「古い感覚の脅し」をしなくてもという考えの弁護士さんがおられるのも存じております。

今回の会代表の母の介護事件事故虐待でも、懲りずに、総勢4名の宇都宮中央法律事務所の弁護士名を連名捺印して警告書で脅し・・・・。

それを逆に澤田雄二懲戒処分弁護士が、懲戒処分された事で、その他の代理人弁護士も懲戒請求される事になったのですが、会代表のビジネス感覚だとその他代理人も連名捺印していれば懲戒処分内容等で、その他の代理人弁護士も同罪という事で懲戒請求中。

ここまででしたら、連名捺印した弁護士が、海老原輝弁護士のように「詳細は知らない」と言ったとしても、判断は分かれるでしょう。

ただ今回はまさか、連名捺印している代理人弁護士一人一人、会代表から電話されて詳細を知っていたか確認されてしまった為、ボロが出たということです。

会代表が、弁護士を立てていたら弁護士同士ですから問題にもされないかと思います、所詮同じ弁護士業界の弁護士ですから・・・・。


そのボロを出した件が、有印私文書偽造という事です。

実は、警告書の連名捺印の代理人弁護士の中に、

退職の為、有給休暇消化中で、当時の弁護士事務所の勤務実態も有給休暇消化中で無し、何時が退職日になっているかまでは会代表では調べられませんが、警告書に連名捺印されていた事も、勿論警告書の内容など全く知りませんと会代表である介護被害者家族に言い切った代理人弁護士がおります。


その時の証拠を元に告訴受理までは行き付いたのですが、「小一原潤 検事」が流石、司法業界の馴れ合いと申しますか、「一般感覚では考えられない告訴の判断」をされてしまったという事です。


まず、弁護士事務所の問題という事は抜きに

一般の民間契約で、責任追及される契約書面に代理人として連名捺印しておいて、有給休暇消化中で全く知りませんで通るのかお考え頂ければ分かるかと思います。

宇都宮地方検察庁の検事、「小一原潤 検事]としては、有給休暇消化中で全く知りませんという代理人がいても問題が無いそうです・・・・。


つくづく呆れて話しになりません。



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前記事はここまで

会代表のコメント

さて、大内一宏弁護士の弁明の動画を視聴して頂ければ、なぜ「有印私文書偽造罪」で、宇都宮地方検察庁へ「直接告訴」されたのか?

法律に詳しくなくても「アウト」だろうと思われた方は多いかと思います。

担当検事
宇都宮地方検察庁 検察官 検事 「小一原潤」


それが、宇都宮地方検察庁へ「直接告訴」の受理自体ハードルが高いのに宇都宮地方検察庁に受理されましたが・・・・。

「小一原潤 検事」ひっくり返されたという感じです。

一昨日に宇都宮地方検察庁の受理した共同捜査担当に連絡を入れ、その後「不許可」が下った後に、茂木警察署に刑事告訴した事を伝え、これから検察審査会に申立てるとお伝えしたら驚いた様子でした・・・・。

共同捜査担当からは、何時検察審査会に申立てるのか気になるようで、何度も聞かれましたが、「介護家族の思い一つで決めさせて頂きます。」とお伝え。

宇都宮地方検察庁への受理の段階では、「大内一宏弁護士の音声データは公開しないように」と共同捜査担当に言われていましたが、公開せずに検事に「不起訴」にされましたので、刑事告訴では、証拠音声を公開させて頂きますとお伝えしました。

共同捜査担当も告訴受付時、音声データの証拠受け取りを拒みましたが、「大内一宏弁護士の音声データ」を聞かせてから受け取りする事になりました。

たぶん、共同捜査担当もこの証拠を上げられてはと思い、受け取り受理になったのですが、結局は一人の検事の判断で、「不起訴」・・・。


ただ、不起訴後に「小一原潤 検事」と話す事が出来たのですが、会代表が納得できる内容で説明があると思ったら

「あれれ・・・。」弁護士擁護の発言ですかと思われる内容・・・・・。

挙句に「小一原潤 検事」が疑問視する発言をして、当人は分かっていないから発言したのでしょうが、検事にそれを言われたら話しにならんという発言をしてしまいました。

不起訴にした「小一原潤 検事」の問題視する「ある発言」に関しては、これからまだ刑事告訴中、別告訴も控えているので、検察審査会へ申立後に公開させて頂きます。


共同捜査担当へも「小一原潤 検事」が疑問視する発言をされてとお話したら、「え!! 小一原 検事」がですか?と聞き直す状況・・・・。


今回、宇都宮地方検察庁へ連絡したのは、告訴時の捜査資料の開示は出来るのかということの確認、その他綱紀委員会の議決の件などでの連絡なのですが・・・。

「不起訴の為、捜査資料は不開示」とのこと。

今回の捜査対象でもある「新田裕子弁護士」が綱紀委員会で、懲戒委員会審査相当になっていることも伝え、もしかすると茂木警察署から検察へ確認が入る旨もお伝えして電話を切りました。

会代表もこれだけの証拠音声が有って、「不起訴」が出たことには呆れましたが・・・。

単なる、一人の弁護士擁護発言する「小一原潤 検事」が不起訴にしただけですので、検察審査会申立までにはまだ何段階か刑事告訴も含め確認を入れられますから、まだまだこれから。

というのも検事から聞いている弁護士の状況と、今回綱紀委員会の議決書で弁護士からの弁明で聞き取りしている内容に微妙に違いがあるように感じ、告訴時の捜査資料が手に入ればと思いましたが駄目なので・・・・。

今回の綱紀委員会の議決所のコピーを茂木警察署に提出、最終的には検察審査会へ提出して審査という事を考えています。

こんな、休職中の弁護士名や、詳細も内容も知らない弁護士の頭数だけ威嚇の為に連名捺印するやり口など、はっきり言いますが「弁護士業界」ぐらいしか聞いた事が有りません(呆れ)

所詮、弁護士同士、司法関係者同士でしか交渉ごとも出来ず、相手が弱腰と思えば弁護士の頭数並べて威嚇(呆れ)

今まで指摘されて来なかったからやり続けているのでしょうね・・・。


動画をご視聴頂いた皆さんも、一般常識、ビジネス的常識に照らし合わせて、不起訴にした「小一原潤 検事」の判断に関してお考えになられて見てください!!

このような検事の起訴・不起訴・起訴猶予などで、人一人の人生に影響が出されるのですよ・・・・。
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Posted on 2016/02/20 Sat. 15:03 [edit]

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