栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

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茂木警察署「刑事告訴・受理!!」澤田雄二懲戒処分弁護士(宇都宮中央法律事務所)新田裕子弁護士・海老原輝弁護士・大内一宏弁護士・宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」・損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城   

刑事告訴 澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城

刑事告訴1澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城

刑事告訴2澤田雄二 宇都宮中央法律事務所 損保ジャパン日本興亜顧問弁護士 もてぎの森うごうだ城



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澤田雄二・新田裕子

もてぎの森 うごうだ城・澤田雄二・新田裕子・海老原輝 松田源一



昨年10月に宇都宮地方検察庁へ直接告訴分の宇都宮中央法律事務所・損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士への「告訴」にて、告訴受理済み宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」が「不起訴」にした案件です。

まあ、証拠提出分と検事の調査でもさほど内容も変わらず、告訴が通るかと思ったら・・・。

宇都宮地方検察庁・検察官 検事「小一原潤」
「何と退職の為、当時勤務実態無し有給休暇消化中の代理人弁護士が、内容も全く知らない警告書に連名捺印されていても問題無し」

上記の検事の判断で「不起訴」になるとは・・・・。


●この「小一原潤」検事の発言で、「弁護士擁護と思われる発言」についても、刑事告訴、検察審査会などが済んだら公開させて頂きます。

検事が問題ある弁護士の擁護をされたら、どうにもなりません(呆れ)

しかし、「小一原潤」検事は会代表から不服申し立てである検察審査会の件を聞かなければ教えなかった検事です。

会代表が「刑事告訴」並びに「検察審査会」へも申立させて頂くと伝えた時、電話越しでしたが検事が明らかに「えっ!!」という感じで、検事が動揺した声を会代表は聞き逃しません。

内容については、昨年の告訴時及び刑事告訴でも書面を確認して担当者にご理解頂いている内容です。

普通は検察庁から検察審査会ですが、検察庁判断から刑事告訴可能と確認しておりますので、裁判と一緒で検事が代われば判断が変わる!?

もし、刑事告訴でも不起訴なら、「2名の検事名での判断」で、「検察審査会へ」申立てます。


「小一原潤」検事の発言で、「弁護士擁護と思われる発言」がなければ、直ぐに検察審査会でも良かったのですが・・・・。

「小一原潤」検事の疑問発言に関しても必ず公開させて頂きます。


なぜここまでするか、継続してご覧頂いて頂いている方でしたら、澤田雄二弁護士の懲戒処分での懲戒委員会で、証拠隠蔽の件を何度か、お伝えしておりますが、この証拠隠蔽とも思われる懲戒委員会委員に、宇都宮地方検察庁の次席検事が懲戒委員で有識者として参加しており、この次席検事、ちょっと「ある事件で、全国的に名が知れた人物・・・・。」

この件も後日、記事にさせて頂きます。

今回の刑事告訴も、宇都宮地方検察庁への「直告」とほぼ同じ内容書面。

宇都宮地方検察庁で「告訴受理」されていても、茂木警察署では、受付受理まで3ヶ月とのことですので、その前に別の刑事告訴も手配したいと考えています。

今の段階では茂木警察署の刑事告訴はまだ「預かり扱い」、告訴状のコピーと証拠だけ預けて来ております。

この預かり方式が全国の警察署のやり方なのか、時間が有ったら調べたいと思います。


たぶんですが宇都宮地方検察庁の共同捜査担当もしくは検事のところに警察が確認を入れると思われます。

検察審査会申し立て前には、証拠の音声データを公開したいと考えています。

ちなみに澤田雄二懲戒処分弁護士は、損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士ですが、「損保ジャパン日本興亜」へ

元警察庁長官が「天下り」している事を付け加えておきます。



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前記事はここまで

会代表のコメント

本日、2月23日午前、茂木警察署 刑事課より連絡。

「刑事告訴・受理」

午後に再度茂木警察署に、先日は預かりだったので、本受付して来ます。

刑事課にはその後、新田裕子弁護士と、海老原輝弁護士の綱紀委員会の議決が出ていることを伝えて有ります。

大内一宏弁護士の音声データは動画に公開しておりますが、刑事告訴の受理結果が思いのほか早かったです。



先週、宇都宮地検に、刑事告訴してある事と新田裕子弁護士と、海老原輝弁護士の綱紀委員会の議決が出ていることを伝えて直ぐなので何か因果関係が有るのか無いのか???


また、直告で不起訴にした「小一原潤」検事の情報が入って来ました。

私も電話越しで「小一原潤」検事と話して、やけに「若いな」と判断、弁護士業界の知識に関しても微妙な感じでしたので、ちょっと大丈夫かなと思っていたのですが、案の定、若いまだ検事間もない検事さんのようです。

では若い検事と、相手方は弁護士会元副会長、冤罪事件の弁護士「澤田雄二弁護士」となると・・・。

「何が言いたいかは、ご想像にて!!」

その「証拠となる発言」も実はしており、検事さん当人は気付いていないのかと思います。


検察審査会の時に申立てるつもりだったのですが、刑事告訴受理も早かったので、今の段階で検察審査会へは刑事告訴の結果が出てからで良いかと考えています。


刑事捜査と検察捜査の違いが出るのか如何に?
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Posted on 2016/02/23 Tue. 11:17 [edit]

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