栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0313

栃木県老人保健施設協会「矢尾板誠一会長」「理事会にも掛けず、お金を貰っているので削除できない、介護事件事故虐待施設でも宣伝PRは続ける!!」栃木県社会福祉協議会、全国老人保健施設協会  

栃木県老人保健施設協会 栃木県社会福祉協議会 矢尾板記念会 矢尾板誠一 木下事務局長 老健「もてぎの森うごうだ城」

栃木県社会福祉協議会(社会福祉法人)

会代表のコメント

3月半ばになり、以前全国老人保健施設協会に問い合わせした時期に同時に、栃木県老人保健施設協会に。介護事件事故虐待の老健「もてぎの森うごうだ城」への協会の宣伝PR活動に問題は無いのか?

グーグル検索でも、民間の介護施設紹介サイトは当会にご賛同いただいて既に削除もしくは案内中止済み。

全国老人保健施設協会は削除しない、介護事件事故虐待があろうと業務停止にならなければ削除しないと回答。


栃木県老人保健施設協会に関しては、事務方は栃木県社会福祉協議会の職員が担当、問い合わせた所直ぐに回答が出せないとの事で、回答を待つことに・・・・。

それが昨年2015年の12月、それから惚けているのか?県民無視なのか?分かりませんが全く回答の連絡も無し・・・・。

3月11日に、4月から職員入れ替わりの可能性があるので、「約3ヶ月以上経って」介護被害者家族側から再度、栃木県老人保健施設協会へ連絡。

以前の担当が出て「すいませんでした・・・。」社協の上司にも相談していたので遅れたとの事(呆れ)

会代表からは、高齢者・障害者問題は2~3ヶ月も期間を掛けられたら亡くなってしまうのですよ!!分かりますよね?

栃木県老人保健施設協会の回答としては、介護事件事故虐待が起きた老健でも・・・・。

お金を貰っているので削除できないとの事。(お金と言うのは入会金などで数十万単位で栃木県老人保健施設協会がお金集めしているのです。」

会代表から伝えたのは「お金貰っているからというのでは、犯罪者からお金を貰えば何でもするのですか?」

ちなみに栃木県老人保健施設協会は「一般社団法人」勿論、税制控除、事務方は社協の事務員。

結局、高齢者側の利用者の事など何とも思っていないということです。


会代表から「お金を貰っているので」というのは、誰の回答ですか?と尋ね、3ヶ月も期間が有ったのですから「理事会」には掛けられていますよね?

栃木県老人保健施設協会の事務方(間宵氏)の回答は、何と「理事会」にも掛けていないと回答(呆れ)

では誰からの指示回答なのか?

会長の矢尾板誠一さんの指示回答なのかと尋ねたら、直接「木下事務局長」からの指示回答との事???

誰ですか?その「木下事務局長」という方は?

矢尾板誠一会長の介護法人、老健だけでは無く、特養も経営している法人の「事務局長」とのこと。

分かりやすく言えば矢尾板誠一会長の窓口になっている「木下事務局長」という事です。

結局、栃木県老人保健施設協会としては、老健「もてぎの森うごうだ城」の介護事件事故虐待問題の件を理事会にも掛けず、

「矢尾板誠一会長」「木下事務局長」「栃木県社会福祉協議会」だけで「お金を貰っているので削除せず、宣伝PRし続けると決めたということです。

まあ、「矢尾板誠一会長」は医師、親も医師、親子でクリニックも経営。

医師同士で、老健「もてぎの森うごうだ城」の松田源一精神科医や片岡孝施設長などの問題は指摘出来ない削除できないという事。


こんな業界だから介護業界は良くならないのです。


栃木県老人保健施設協会に多額の入会金を払うなら、介護職員の給与に上乗せしてあげたら良いのに・・・。

という事で栃木県社会福祉協議会絡みで、3ヶ月以上も介護問題を放置していたので、当会に書面で何故時間が掛かったのか回答を求めています。

その後、「矢尾板誠一会長」もしくは「木下事務局長」からの直接の回答を求める為に、介護法人の事務局及びクリニックに連絡。

留守で連絡取ることができなかったのですが、その後に栃木県老人保健施設協会の事務方から連絡が有り、「矢尾板誠一会長」もしくは「木下事務局長」は留守でしたが、直ぐに電話連絡が行ったようで「木下事務局長」から直接、当会に連絡してくれば良いのに、栃木県老人保健施設協会の事務方から連絡を入れさせ伝えてきた言葉が・・・・。

会代表からの連絡先に関して「窓口を絞って下さい」とのこと。

今更、理事会にも掛けず、会代表から連絡しなければ「このまま無視するつもり」でいた、「矢尾板誠一会長」「木下事務局長」「栃木県社会福祉協議会」が何を言っているのか(怒り)

それも、栃木県老人保健施設協会の会長以外の副会長などの情報の公開を求めましたが出来ないと拒否。

まあ、社団法人がやりたい放題のようです。

とちぎ福祉プラザの画像もUPしておきましたが、入居団体などを見て頂ければ分かりますが、社会福祉介護などの巣窟です、運営管理が栃木県社会福祉協議会、勿論毎年多額の公金(税金)が投入、公務員の出向、天下り先というこいとです。

この建物だけ見ても凄い建物ですよね、こんな所に税金が使われいるのです。

そんなに社会福祉介護に力を入れたいなら、この「とちぎ福祉プラザ」を公的介護施設にして、福祉課職員でも出向させれば良いのに(呆れ)
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2016/03/13 Sun. 09:40 [edit]

CM: 0
TB: 0

« <マスコミ各社へ>介護事件事故についての情報提供 その13 「澤田雄二弁護士 刑事告訴 検察送致」  |  社会福祉法人役員、役員報酬基準・総額の公開で、理事長の給与額が分かるのではという一部の懸念!?「社会福祉法人役員の報酬モデルを提示へ 経営協がセミナーで方針示す」 »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/454-79fb66ca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top