栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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栃木県高齢対策課担当の高齢者障害者に対する許せない発言  

先日の栃木県庁での警察沙汰の前には、栃木県は不法滞在で警察を呼んで、刑法まで県庁の管理課が持ち出したにも関わらず、会代表から栃木県側が通報して呼んだ警察を刑法を栃木県が介護被害者家族に持ち出したのですから警察を納得させて強制退去でも逮捕でも出来るものならして見て下さいと思っており、栃木県側が「滞在で刑法違反懲役、罰金まで発言」し、県庁4階の高齢対策課の介護の制度作り、介護施設の管理監督部署に介護事件事故で障害者された母を預けて広報課、県政記者クラブ、秘書課等に出向き対応を求めておりました。

高齢対策課担当が県庁1階ロービーに出向き、県の管理課が警察に通報して警察が出向いた時に、4階の介護福祉の担当部署、高齢対策課に介護事件事故で障害者にされた母を預けて来たにも関わらず、高齢対策課の担当が4階にいる母を「県庁地下駐車場に連れていってしまえ」という発言は会代表の耳に残り絶対許せません。

高齢対策管課が介護制度、人配置基準など介護施設の管理監督をしていながら介護技術の勉強などせず障害者及び高齢者のお世話が出来ない面倒だからと言って、「県庁地下駐車場に高齢者の障害者をつれて行ってしまえ」とは公務員、公僕として許せません。

これが栃木県知事、福田富一氏の考える業務所轄の高齢対策課が行って一任するということなのでしょう。

これが選挙の時だけの社会福祉介護、偽善の社会福祉介護です。



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Posted on 2015/03/30 Mon. 03:38 [edit]

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