栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<特別代理人「一木明弁護士」>介護被害者である母への線香の1本も火葬の参列焼香も無し、結局、選任後約4ヶ月間一度も母との面談無し、介護家族への連絡も未だに無し、もう「弁護士が人権などと語らないで頂きたい!!」  

もてぎの森うごうだ城

もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者 松田源一 木村勝則 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 宇都宮中央法律事務所1

一木明弁護士

一木明弁護士 一木明法律事務所

一木明弁護士

栃木県弁護士会1

宇都宮地方裁判 真岡支部

会代表のコメント

全国からお悔やみご声援、有難う御座います!!

会代表である介護被害者家族、このまま喪に服している暇は無く、数日寝ずに動き回って、昨日介護被害者である母の火葬も済ませ、やっと少し睡眠を取ることができ、ブログUPさせて頂きます。

母が亡くなったことで、何時まで「栃木県介護被害者会の活動が続けられるか分かりません」が、きっちり母の問題に蹴りを付けてからでは終了、泣き寝入りもしませんので、継続して問題を公開して行きます、「会代表の身体が持つ限り闘います!!」


母の火葬の件は、後ほど思いもありますので別記事にさせて頂きます。
実は火葬することで、「怒りの思い」を確認確信する「介護事件事故虐待での大腿骨頚部骨折時の手術した金属プレートが真っ黒に火葬されて遺骨と一緒に見つかりました(怒り)」

「母の遺骨と別に、金属プレートを証拠として拾って来ました・・・・。」



●まず、特別代理人「一木明弁護士」への疑問

3月28日に亡くなって直ぐに、特別代理人「一木明弁護士」へ連絡、この1ヶ月、栃木小1女児殺人事件で、介護被害者の母の証拠集めも全く出来ておらず・・・・。

高齢者の1ヶ月間がどんな意味を持つか知らない無知な弁護士を特別代理人に裁判所・弁護士会が選んだということです。

もしかすると、母が亡くなった段階で、特別代理人「一木明弁護士」は裁判所から解任させるかもとの事・・・。

結局、2015年12月初旬に、特別代理人に弁護士会副会長「一木明弁護士」が選任され、2016年3月28日に母が亡くなるまでの約4ヶ月間の間、一度も母の特別代理人と言いながら、代理人でありながら介護被害者の母に会うことも無く・・・・。

昨日29日、「市貝町福祉課、地域包括担当者様2名の方もご足労頂き、母の火葬の際に参列、ご焼香頂いて頂いている」のに、母の代理人である特別代理人「一木明弁護士」の姿も無し・・・・。

未だに、母への線香の1本も、介護家族への連絡も有りません(怒り)

良くも、「一木明弁護士」が私は母の代理人だと言っていましたが、この特別代理人「一木明弁護士」は何をしたのでしょうか???

所詮、弁護士などというのはこのようなものかと、つくづく感じておりますが、それであれば「母への線香の1本も、ご焼香もしない弁護士」など、今後気兼ねなく、この選任されてから4ヶ月、何も結果すら残していない弁護士など、徹底的に弁護士会、裁判所の推薦決定での特別代理人「一木明弁護士」ですので、叩かせて頂きます。

これで金になる弁護士ですから、弁護士というのは美味しいお仕事ですね・・・・。

もう「弁護士が人権などと語らないで頂きたい!!」


28日母の死亡の連絡の時に、特別代理人「一木明弁護士」が何もやらないで、ただ「特代」(特別代理人)は初めてなのでと連呼しているので役にも立たず・・・・。

介護被害者家族が直接、真岡裁判所、沓水書記官の所へ、昨日火葬後に「母の死亡届のコピー」を届け・・・。

沓水書記官の方でも特別代理人「一木明弁護士」は。一度もお母さん(母に)会われていないのですねと、なんとも言えない反応・・・・。



今後、調停取り下げなのか?継続なのかも、特別代理人「一木明弁護士」は動いていないので、会代表から澤田雄二懲戒処分弁護士のところに母が亡くなったことを連絡も出来ますが、揉めますよと書記官に伝え、知野明裁判官、書記官から特別代理人「一木明弁護士」に指示を出すか、裁判所の方で動くか、どうにかしないと介護家族は動きが取れない事を伝えて、連絡待ちにして来ております。

結局、調停になる以前、もしくは途中には、母が亡くなる可能性に関しても、裁判所には介護家族から伝えていたのですが、この始末です・・・・。


裁判所に、求申立書の資料などはどうなるのか?このまま何も結果も残さなかった特別代理人「一木明弁護士」は解任ではい終了なのか、はっきりして頂きたいものです。

回答が出た段階で、介護被害者家族として、今回の特別代理人「一木明弁護士」選任、裁判所、弁護士会の問題へと切り替えさせて頂きます。


未だに、母への線香の1本も、介護家族への連絡もできない、弁護士に関しては容赦なく、全て特別代理人「一木明弁護士」の問題対応は証拠に残しておりますのでご指摘させて頂きます、今後同じような弁護士が出ないためにも・・・・。

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Posted on 2016/03/30 Wed. 12:24 [edit]

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