栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0409

<母の死後 被告側2者の思惑>「裁判するなら裁判しろという、介護被害者家族に喧嘩腰の木村勝則本部長(松徳会)うごうだ城」もしくは「調停の「受継」をしてでも早期解決を狙いたい澤田雄二弁護士!?」未だに連絡無しの特別代理人「一木明弁護士」  

松田源一 木村勝則 BICYCLE K.BROS 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

s-松田源一 木村勝則 BICYCLE K.BROS 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン 松徳会 うごうだ城 木村勝則本部長

松田源一 木村勝則 BICYCLE K.BROS 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

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澤田雄二・新田裕子 松田源一 木村勝則 BICYCLE K.BROS 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン 

特別代理人「一木明弁護士」知野明裁判官 澤田雄二弁護士栃木県弁護士会 宇都宮地裁1 松田源一 木村勝則 BICYCLE K.BROS 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン


会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長

老健「もてぎの森 うごうだ城」の経営陣の「公開」に進みます。

理事長「松田源一」は 医療法人社団「松徳会」と社会福祉法人「松徳会」の両理事長として、海外で悠々自適の生活を送り、呑気に俳句に勤しんでいるようです(怒り)

●介護事件事故虐待「殺人未遂」老健「もてぎの森 うごうだ城」医療法人社団 「松徳会」「損保ジャパン日本興亜・顧問弁護士」「宇都宮中央法律事務所 澤田雄二懲戒処分弁護士」「介護弱者への人権問題」(24)

■医療法人社団「松徳会」
■介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」■
● 理事長(精神科医)●「松田 源一 医師」
● 施設長「片岡 孝 内科医」●高根沢中央病院(理事長)
(現在も高根沢中央病院への勤務日有り)

● 松徳会 運営本部長●「木村勝則 本部長」
● 総務課長●「川勾直之(カワワ)課長」

■社会福祉法人「松徳会」介護グループ■
●社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームみながわ桜園
●社会福祉法人「松徳会」特別養護老人ホームましこの里星の宮
●小規模多機能型居宅介護事業所 多機能ホームましこの里 星の宮


木村勝則本部長も海外で理事長「松田源一」と合流して、楽しんでいるようですがこれが介護事件事故虐待を起こして、障害者を介護施設から追い出した、「介護施設経営陣」の姿です。

木村勝則本部長が理事長「松田源一」に介護被害者家族を会わせない為に、理事長「松田源一」は「頭が可笑しい、人に会わせられない」とふざけた嘘を付き、面談させないように企み・・・。

理事長「松田源一」本人は「自分は名義だけ、運営にはかかわっていないから知らない」とはこれが日本の介護施設の実態なのか?

3階の液晶ダイヤルロックの鍵を、介護施設設立認可後に設置したのは、理事長「松田源一」と聞いており、茂木警察署も介護事件事故虐待当時は、建築基準法違反???も疑ったのですが結局お構いなし・・・・。

茂木町では有名な松田源一理事長、理事長前は、「もてぎの森 うごうだ城」の「施設長」だった人物・・・・。

介護事件事故虐待の加害者側「もてぎの森 うごうだ城」の理事長「松田源一」の生活ぶり
理事長「松田源一」は 医療法人社団「松徳会」と社会福祉法人「松徳会」の両理事長として、海外で悠々自適の生活!!

障害者にされた加害者側「もてぎの森 うごうだ城」被害者の母は、介護施設たらい回しで、措置入所・・・・。(怒り)


介護職員は、搾取され働かされて、経営人は介護現場の事は全く知らず、外車を乗り回して海外生活、これが日本の「介護福祉人」!?


これから経営陣以外に、介護事件事故虐待「当時の職員」まで「公益性・公共性の高い介護問題」ですので、全て公開させていただきます!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


母が亡くなる前日の、夕方、火葬場近くに介護事件事故虐待の加害者老健「もてぎの森 うごうだ城」木村勝則部長の副業なのか?本業なのか?分かりませんがお店があることは調べが付いていたので、確認しに出向いたら、ばったり木村勝則部長と会うことになり、

介護被害者家族を、加害者側施設、老健「もてぎの森 うごうだ城」木村勝則部長が「ストーカー呼ばわり!!」

更に、介護被害者家族に、「裁判するならしろ、それの方がはっきりするなどとふざけた発言」をして、挙句の果てに「介護虐待をしているのは介護被害者家族だろう!!」と発言・・・・。


なぜ、木村勝則部長のお店が直ぐに分かったか?

大体の場所は分かっていたのですが、駐車しているジャガーを発見・・・・。

このジャガーは、老健「もてぎの森 うごうだ城」の松田源一理事長のジャガー、普段は木村勝則などが乗り回し・・・・。

ジャガーのナンバーも一緒です。


お店の張り紙を確認していたら、木村勝則部長がどこからか現れたかと思ったのですが、確認したら「隣画の自宅」から出向いたようで表札で分かりました。

介護事件事故虐待を起こしておいて、お店が本業なのか副業なのか分かりませんが?木村勝則部長に尋ねたら惚けた振りして・・・・。

惚けていたのでお店のHPも有りますよねと言われたらダンマリ・・・・。



お店をやっていることを知ってから介護被害者家族としては、片手間に介護をしているから介護事件事故虐待を起こすのだと思ったぐらい・・・・。

この日が母の緊急搬送後なので、怒りを感じつつ「ストーカー呼ばわり・裁判するならしろ発言」でピーク・・・・。

今、思えば切れたら母の看取りも出来なかったので何より。



老健「もてぎの森 うごうだ城」介護関係者のネットでの介護被害者家族への誹謗中傷の件も、木村勝則部長は知らないと惚け・・・。


この介護現場の経験も無い、木村勝則部長がなぜ老健「もてぎの森 うごうだ城」 「松徳会」の本部長に中途で、いきなり本部長・・・・。

これから公開して行きますが、介護業界のしがらみが分かって来るでしょう。


既に政治家の繋がりまでは分かっているので、後は裏取りが出来たら指摘させて頂きます。

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前記事

昨日、真岡支部の沓水暁子書記官から連絡、実は、その前々日ぐらいに、特別代理人一木明弁護士と電話で話し、、特別代理人一木明弁護士が何もせずに裁判所からの解任待ちしていないで、今後調停も含めどうするのか?澤田雄二懲戒処分弁護士に連絡を取り確認されたしとお願いしておきました。

その際に、真岡簡易裁判所の知野明裁判官及び、沓水暁子書記官も異動したと特別代理人一木明弁護士が言われていたので、書記官も異動かと思いつつ、一昨日、裁判所に確認、その日は沓水暁子書記官が外出中で話す事が出来ず、受付に沓水書記官は異動していないですよね?と尋ねると「はい」

何を、特別代理人一木明弁護士は言っているのかと思いつつ昨日沓水書記官から連絡。

特別代理人一木明弁護士が、解任待ちの状態で何もしないでいるがどうするのか?解任するなら裁判所でさっさと解任して下さいとのお願いとその際、今後の調停に関しての話が、沓水書記官が有り・・・・。

沓水暁子書記官から連絡を頂く前に、裁判所から澤田雄二弁護士の方に今後の調停の件で確認を入れたとの事。

裁判所から澤田雄二弁護士に確認を入れたところ、

調停の「受継」(調停を継続する事)を望んでいると回答したとの事。


会代表としては、母が亡くなる前日の3月27日に・・・・。

介護被害者家族を、加害者側施設、老健「もてぎの森 うごうだ城」木村勝則部長が「ストーカー呼ばわり!!」

更に、介護被害者家族に、「裁判するならしろ、それの方がはっきりするなどとふざけた発言」をして、挙句の果てに「介護虐待をしているのは介護被害者家族だろう!!」と発言・・・・。


上記のように木村勝則部長「裁判するならしろ、それの方がはっきりするなどとふざけた発言」をされているので、調停の「受継」(調停を継続する事)???

沓水暁子書記官にも、母の火葬後に死亡診断書を裁判所に届けた時にも、木村勝則部長が「裁判するならしろ、それの方がはっきりする」などと言っていますと伝えており・・・・。

沓水暁子書記官には、特別代理人一木明弁護士からも連絡が無いので、埒が明かないので介護家族から澤田雄二弁護士に確認を入れますが、そこで揉めて調停の「受継」(調停を継続する事)が無しになることもお伝えし。

裁判所としては、澤田雄二弁護士が調停の「受継」(調停を継続する事)の申立をすると言われているので、ころころ変えられては困るとの事。

まあ「それはそうですよね」と書記官と話しつつ、取りあえず駄目になったらまた裁判所に連絡しますとお伝えし、裁判所としては予定通り「4月後半の2回目の調停日」で段取りしておくとの回答。


書記官と電話を切り、特別代理人一木明弁護士へ電話・・・・。


電話が繋がると直ぐに、特別代理人一木明弁護士からも「今」会代表に電話していて、お話し中だったとか?「へ~」

特別代理人一木明弁護士に、沓水暁子書記官との会話の件で、加害者側調停申立者が調停の「受継」(調停を継続する事)をすると言って来ているようですと伝えたところ、特別代理人一木明弁護士「えっ!?」驚きの反応・・・・・。

特別代理人一木明弁護士が言うには、私と書記官が話しているたぶん30分前後前に、特別代理人一木明弁護士が、澤田弁護士と連絡を取り、調停の件で継続するのかどうするのかの問い合わせに、澤田弁護士が依頼人と打ち合わせると回答していたとの事。

特別代理人一木明弁護士としては数十分前に「依頼人と打ち合わせると回答」されていたのが、会代表から調停の「受継」(調停を継続する事)の話を聞かされて驚いたということらしい・・・・。

会代表としては、そんな数十分の違いで、「依頼人と打ち合わせるとの回答」が、調停の「受継」(調停を継続する事)の話になるのかと思いつつ・・・・。

それとも、特別代理人一木明弁護士が、もう解任される事が分かっているので、澤田雄二弁護士側から「足元を見られて相手にされていないのか???」

特別代理人一木明弁護士には、再度確認するようにお願いしましたが、未だに連絡無し・・・・。

この後、澤田雄二弁護士及び、木村勝則本部長との会話は後ほど。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

特別代理人一木明弁護士には、再度確認するようにお願いしましたが、未だに連絡無し、何をやっているのでしょうね???

会代表の方で、調停日までの時間も無いので、宇都宮中央法律事務所に連絡。

受付で、新田裕子弁護士か、澤田弁護士をお願いしたら、やはり電話口には澤田雄二弁護士。

いちよう一木弁護士とは話したようですが、その時は依頼人に確認するとの回答をしたようで、裁判所に調停の「受継」(調停を継続する事)の話を澤田弁護士が出した時には、松徳会には確認していないが、全権委任されているので問題は無いとのこと・・・。

ポイントポイントでクライアントの方には確認を取る。

●介護被害者家族側から裁判するなら、調停の方は提起を待って取り下げるということでやむを得ない・・・・。

しかし実際の求めとして、調停に至っているので、一定程度調停の中で話をする事に意義があるとのこと。

さてその意義とは???との質問に、澤田雄二弁護士・・・・。

「早期解決の観点から・・・。」



まあ上記のような澤田雄二弁護士からの回答で、「全権委任されている」との事ですので、澤田雄二弁護士の威嚇暴言侮辱発言、代理人弁護士の懲戒処分事由その他、全て老健もてぎの森うごうだ城の全権委任という事で、裁判所にも話を進めさせて頂きます。

ここで会代表が気になったのは・・・・。

澤田雄二弁護士、調停に関して「早期解決の観点から・・・。」

では、ご覧頂いている皆様、会代表の母はもう亡くなり、今までこれでも次の母の施設の入所関係があるので会代表はある程度セーブして来ておりますが、今になっては全く関係もなくなり・・・・。

現在、早期解決を望んでいるのは、原告側、被告側のどちらの方が比重が高いでしょう???

また原告側、被告側というよりは、実際は3者の構図なのですが・・・・。

原告(介護被害者家族)、被告(もてぎの森うごうだ城)、被告(損保ジャパン日本興亜顧問弁護士、澤田雄二懲戒処分弁護士)


この3者の構図で、被告側2者の「裁判するなら裁判しろという、介護被害者家族に喧嘩腰の木村勝則本部長」もしくは「調停の「受継」(調停を継続する事)をしてでも早期解決を狙いたい澤田雄二弁護士」・・・・・。

会代表の方からは木村勝則本部長に「弁護士ときちんと連絡を取ってくださいとの求めに」・・・。

加害者側 老健「もてぎの森うごだ城」 (木村勝則本部長曰く)

「貴方に言われてもそんな事はしません、私は私の意志で弁護士さんとやり取りしているのだから貴方の意見はもう聞きません」と木村本部長が介護被害者家族に言い切り・・・・。

流石に、「裁判になったら出て行って貰う、これが脅迫と取られてもいい」とまで発言しただけの介護施設関係者!!


この状況で、澤田雄二弁護士が、「調停の「受継」(調停を継続する事)を求め、早期解決の意義が一定程度求められる」と言われていますが・・・・。

木村勝則本部長に喧嘩腰の発言されてて、「はいそうですか?」と言って介護被害者家族が、今更「調停もしくは裁判」に解決の比重を求めると思っているのだろうか???

たぶん、今になっては原告側介護被害者家族と、被告側の「解決の意味合いが違う事」をまだ、気付いていないようですね???

次回、調停も私が出向くとすれば何の為に出向くのか?もう少し、東北大学卒 澤田雄二弁護士、法政大学卒 木村勝則本部長は考えた方が宜しいのでは?

そんな介護被害者側の感情も読めないから「介護事件事故虐待」を起こすのです(怒り)
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Posted on 2016/04/09 Sat. 16:59 [edit]

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