栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0410

<日弁連(異議申出書公開)「海老原輝弁護士」別相談案件証拠織り込み>「新田裕子弁護士」「宇都宮中央法律事務所(澤田雄二懲戒処分弁護士)太田うるおう綱紀委員会委員長、損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・老健 もてぎの森うごうだ城   

日弁連異議申出 海老原輝弁護士moza0
日弁連異議申出 海老原輝弁護士moza1
日弁連異議申出 海老原輝弁護士moza2
日弁連異議申出 海老原輝弁護士moza3

飯田福祉会 高砂荘 浜野修 澤田雄二 澤田利夫 梅津真道

調停申立書 澤田雄二 一木明

太田うるおう綱紀委員長

海老原輝3 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 新田裕子 大内一宏弁護士

海老原輝弁護士 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二弁護士 新田裕子 大内一宏弁護士



警告書海老原輝弁護士

栃木県弁護士会1


●宇都宮中央法律事務所 懲戒処分 「澤田雄二弁護士」他3名の代理人弁護士 「連名捺印の警告書」

●懲戒請求 海老原輝 弁護士(宇都宮中央法律事務所) 懲戒処分「澤田雄二弁護士」案件・代理人弁護士 として「連名捺印の警告書」


懲戒請求事件の綱紀委員会議決書 棄却分です。

綱紀委員会委員長の「太田うるおう弁護士」の判断というよりは他の綱紀委員会委員も含め、弁護士擁護にも程がある・・・・。

海老原 輝弁護士に関しては今回、懲戒請求書面の証拠資料として、海老原輝弁護士が、「警告書の内容について詳細には知らない、答える必要が無い」と門前払いした、音声データも栃木県弁護士会へ提出しておりました。

海老原輝弁護士が、「警告書の内容について詳細には知らない、答える必要が無い」と門前払いした段階で、代理人弁護士としては成り立っておらず、「無用の代理人弁護士」である。

澤田雄二弁護士が懲戒処分された原因の「警告書にも連名捺印」しており、「介護弱者への人権問題」として懲戒処分された原因の警告書に関して「詳細には知らない」と言っている段階で、弁護士としては如何なものなのかと考えてしまいますが、一般的な会代表の感覚だと「懲戒処分」なのですが・・・。


何と議決内容は・・・・。

対象弁護士は(海老原輝弁護士)は、警告書の起案や内容についての協議には直接関与していない。

警告書の発送前に、澤田弁護士や新田弁護士から内容の確認も求められていない・・・。



「警告書との相手方の関係においは、名前を連ねている以上、その行為の責任を問われる事があるのはやむを得ない」

しかし棄却・・・・。


まあ、海老原輝弁護士の弁明と違うのですがね・・・・。どこまでデタラメな法律事務所、弁護士なのだろうか?

これが損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士、老健もてぎの森うごうだ城の代理人弁護士です!!

それを擁護する綱紀委員会委員長の「太田うるおう弁護士」


ただ、今回の「新田裕子弁護士」と、「海老原輝弁護士」の代理人弁護士の懲戒請求で、既に澤田雄二弁護士の懲戒処分は下されている訳であり、弁護士からの書面で「複数人にも渡る代理人弁護士の連名捺印に関して、責任の所在」がはっきりとすると思ったら・・・・。

「新田裕子弁護士」は懲戒委員会審査相当、「海老原輝弁護士」は棄却・・・・。

「代理人弁護士の連名捺印」など、懲戒請求者への威嚇で有り、「責任能力も無い名ばかり代理人弁護士」を列ねる事を、栃木県弁護士会が認めたということでしょうか?

余りにも一般ビジネス業界では考えられない呆れたやり口で話しになりません(怒り)

皆さん弁護士から連名捺印の書面が送られて来たら、まずは行動を起こす前に、連名捺印の弁護士の責任の所在をはっきりさせてから闘いましょう!!

綱紀委員会委員及び綱紀委員会委員長「太田うるおう弁護士」もいい加減、まともな判断をして貰いたいですね。

既に「日弁連へ異議申出済み」、後ほど公開させて頂きます。

しかしこの綱紀議決で、再度「澤田雄二懲戒処分弁護士が懲戒請求」を掛けられても致し方ない事を、綱紀委員会委員及び綱紀委員会委員長「太田うるおう弁護士」が認めたことを理解しているのだろうか?

海老原輝弁護士の画像が荒いですがUPしておきました。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

日弁連(異議申出書公開)「海老原輝弁護士」

今回、別件の介護事件、相談案件のご遺族の思いも織り込んだ異議申出書にさせて頂きました!!

異議申出の詳細に関しては、異議申出書をご覧頂ければご理解頂けると思います。

警告書に直接関与していないので、綱紀委員会議決棄却・・・・。

それが、調停申立書に連名捺印している方が、可笑しい筈ですが介護被害者家族を馬鹿にしているのか?

それとも綱紀委員会が舐められているのかなあ?

宇都宮高校卒、慶応大学法学部卒でこの程度の事も理解していないで弁護士資格???

この調停申立書に連名捺印の事も、「海老原輝弁護士」は関与していないと述べるのでしょうか???
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Posted on 2016/04/10 Sun. 23:40 [edit]

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