栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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栃木県弁護士会の懲戒委員会の審尋(聞き取り)の再要望書   

審尋モザイク再願い

栃木県弁護士会の懲戒委員会の審尋(聞き取り)その後・・・。
2月13午後には栃木県弁護士会の懲戒委員会の審尋(聞き取り)で、質問の回答を拒否。

それから6日後、弁護士会の懲戒委員会の質問を拒否した件について、2月19 日に弁護士会から書面が届きました。
何と、栃木県弁護士会懲戒委員会が、「被害者側が質問に答えたくなければ答えなくて良い」と言い切ったたので被害者側は「質問拒否」したのにも関わらず・・・・。

何を今更ですが弁護士会がジタバタしているのか書面の記載には

栃木県弁護士会懲戒委員会 懲戒委員長 佐藤秀夫氏

抜粋まとめ・・・。
●「あなたが危惧しておられるような不都合はありませんから、貴意に添い兼ねます。」
「当委員会としては、改めて主査委員による事情聴取に応じて下さるよう要請します。」


こんな上記のような「根拠も無い」求めには応じられません、弁護士会の懲戒委員会が「質問拒否」を認め録音して、必要なら弁護士を立てろまで言ったのですから私の求めている委員会での「中立ではない」メンバーの変更、委員会全員の名前を公開、その他に求めてはあるのですが求めに応じない限り「質問拒否」します。

書面到着から1週間以内に会代表に回答されたしとの事でしたので、A4-5枚に意見をまとめ懲戒委員会へその後提出。

内容は「2月13日の審尋について、質問回答を拒んだ理由及び異議申し立てに関して
証拠資料と一緒に回答させて頂きます。」

結局、懲戒委員会からの質問には答えず、こちらが持ちえている加害者側老健の対象弁護士が、何と威嚇暴言侮辱発言したかの証拠と、加害者側老健の対象弁護士が老健関係者をどのようにして誘導して、被害者の母を老健から追い出したのか、その2点の証拠だけ提出しました。

加害者側老健の対象弁護士が、威嚇暴言侮辱発言、介護事件事故で障害者にされた母を追い出したことは無かった事にはさせません。

さて、いつ懲戒委員会の議決がでるのやら・・・。その後日弁連へ




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Posted on 2015/04/02 Thu. 00:24 [edit]

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