栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

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0424

<,対象検事3名・東京高検 西川克行 検事長へ不服申立>宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」  

宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長

宇都宮地方検察庁 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」東京高等検察庁 西川克行 検事長1

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事1

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事2

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 金子達也次席検事 小一原潤検事3

宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事

東京高等検察庁 検事長 西川克行 宇都宮地検検事正 徳田薫 小一原潤検事



宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの件

現在、事務官が全く検事につなげない形で門前払い、挙句に事務官が「威嚇!?」

今回の宇都宮地方検察庁 検察官「小一原潤 検事」の嘘・悪巧みの証拠は全て残しています。

既に「小一原潤 検事」が直告分の「不起訴」を、刑事告訴で「不起訴」を、ひっくり返されないように「嘘・悪巧み」まで行ったということです。


先ほど東京高等検察庁へ、苦情申立の件で連絡。

宇都宮地検も東京高等検察庁も検事擁護の発言ばかりで、検事が問題を起こすはずです・・・。

「検察官、検事」、直接の問題は、「宇都宮地方検察庁 検事正」と「東京高等検察庁 検事長」宛てに苦情申立するしかない無いとのこと。

起訴・不起訴の問題は「検察審査会」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨日、3月23日付けで、

東京高等検察庁 西川克行 検事長 宛で東京高等検察庁へ「送付」 及び 
宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で宇都宮地方検察庁へ直接「不服申立書」を提出して来ました。


 内容は「不服申立書」の内容通り「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」及び事務官の威嚇を含めた言動に関してです。

直告分の「不起訴撤回・再捜査」刑事告訴での「小一原潤 検事」では無く、別検事での捜査を求む。
検察審査会へは、この不服・苦情申立内容及び証拠を基に申し立てを必ず行います。

上記の内容で宇都宮地方検察庁へ出向く途中で、先に郵便局から東京高等検察庁宛の分は送付。


宇都宮地方検察庁の受付玄関にはガードマン2名体制なのですが、受付のガードマンに宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正 宛で「不服申立書」を持って来ているので担当部署への繋ぎをお願いすると、普段「検事正」宛で「不服申立」などされた事が無いのか、まずは少し待たされてから、総務課担当2名が1F受付に下りて来て、受付では何なので上の階へと進めるのですが・・・・。

会代表としては手続き通りに「不服申立書」を提出して、まずは宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正に確認して貰って対応してもらえれば良いだけの事。

別に受付でも他の県民に聞かれようが、やましい事は一つも行っておらず、「不服申立」に関しても東京高等検察庁へ確認してからの手続きですので、その旨も総務課担当に2名に伝えてもその場では受け取らず・・・・。

上階へ案内されて待たされ後に出てきたのが、共同捜査の担当で、別の相談室に案内しようとするので「え!?」何がしたいのかな???

電話で威嚇した共同捜査の小林事務官がまたお話を聞くとの事で、会代表としては今更「威嚇された共同捜査の小林事務官」と話す必要も無く、「不服申立」という手続きがある事は確認済みなので、さっさと提出して用を済ませたいのですが・・・・。

また少し待たされると、事務官なのか担当者5人目登場、企画調査課とか言っていましたが、宇都宮地方検察庁で被害者相談室を設けていてそこの担当者かと思いますが、何か上から目線で態度がデカイ若者が出て来て、「不服申立書」を受け取る受け取らないの押し問答・・・・。

この企画調査課の名前も小林氏、県民が不服申立書を提出しに来ているのに、スーツ上着の前ボタンも掛けずに国家公務員がデカイ態度で対応しているので、会代表から苦情・不服申立しに県民が来ているのにそれを対応する担当者が、ビジネスマナーも知らずに上着の前ボタン全開で対応するのかと「たしなめられ」・・・・・。

埒が明かないので、この担当者らは名刺も切らない「不服申立書」の預かり書も出さないというのですが、「既に東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付済みなので、「隠蔽したらどうなるか!?」だけ指摘して提出して来ました。

結局、この事務官達がやりたかったことは、直告の受付の時と同じですが、個室の相談室に相談者1名対、事務官2名で話を聞く形にしなだめて「不服申立書」を受け取らない方に持って行きたいだけの事。

ですから何度、検事を出すようにお願いしましたが、一切「検事」は表に出て来ず、全て事務官対応・・・・。  検事は何様!?


そんな事も会代表としては想定済みなので、先に「東京高等検察庁へ」は同じ不服申立書面を送付、ならびに「不服申立書」の宛名をご覧頂ければ、「東京高等検察庁 西川克行 検事長」と「宇都宮地方検察庁 徳田薫 検事正」の「連名で記名」しているのも、隠蔽されない為です。


「不服申立書」に関しての「回答書面」が出されるかははっきり事務官も答えなかったのですが、総務課担当の話だと東京高等検察庁へ「不服申立」されれば宇都宮地方検察庁へ調査が入ることになるとは言っていますがどの程度、問題視するのか分かりません。


現在、検事も事務官も何かと言えば「検察審査会へ申立てろ」との事ですが、そんな事は会代表は理解しており・・・・・。

思ったのは警察署で被害届相談の時に、そんなに問題なら「刑事告訴」しろと警察が門前払いする時と同じで、検察庁に不服問題が有るなら検察庁とすれば検察審査会へ手続きしろというのが口癖のようになっているようです。

あいにく、調べたら検察審査会には1事件1回の申立しか行えないので、その前にできる事は全て行ってから証拠を揃えて、検察審査会に申立する予定です。

簡単にお考え下さい、検察審査会の審査員は選ばれた民間人です。

ただ検事が独断に不起訴にした事を検察審査会に掛けるのと、その前に東京高等検察庁まで「不服申立書」及び、今回検事・事務官の問題の音声データも証拠資料として提出している場合、勿論、検察審査会へも不服申立書&証拠を提出します。

さて、どちらの場合の方が、どう結果が出るのかは、「判断する方々がいること」なので分かりませんができる事は全て行ってから検察審査会へ掛けさせて頂きます。

ちなみに宇都宮地方検察庁の「金子達也次席検事」というのは色々と今までにもやらかして来ている検事で、検索すれば直ぐ引っ掛かるぐらいの検事、現在情報を纏めていますので、後ほど澤田雄二弁護士の懲戒委員会の議決書の証拠と一緒に記事にさせて頂きます。


ネットで検察官・事務官への苦情・不服申立で検索すると、色々と検索されるのですが、上級検察庁への「不服申立」で、不起訴再捜査になっている事例も有りますので、明らかに「検察官・事務官に問題がある場合」には「不服申立」の判断を待ってからの検察審査会でも宜しいかと思います。

「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」

3月23日付けで、宇都宮地検と東京高検へ「不服申出」 28日に東京高検の検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定・・・・。

宇都宮地検にも同時に「不服申出」を行っているが、確認の連絡は無し・・・。

何と3月31日付け4月1日に、再度「小一原潤検事」名で「処分通知書」到着(呆れ)

結局、宇都宮地検は、不服申出の調査確認もせず、再度刑事告訴分も「小一原潤検事」名で「処分通知書」を出してしまえば、既に処分済みなので、あとは腹も探られずに「検察審査会へ」どうぞ!!ということです。(怒り)

流石、冤罪事件を作り出す宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」の揉み消し「隠蔽」には呆れて話しになりません。



結局、澤田雄二懲戒処分弁護士の刑事告訴分の処分も、弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」での処分通知書。

もともと直告分の時に、また自分が担当すれば「不起訴」と発言していた弁護士を擁護する 「小一原潤 検事」ですので、自分が担当になるべく、警察に根回し真岡区検には回させず、己が担当に・・・・。

という事で、宇都宮地検の「宇都宮地検 徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」「小一原潤検事」は揉み消し「隠蔽」の為に、東京高検へも同時に上げられている「不服申出」を、一切調査もせず、門前払い・・・・。



その後、直ぐに東京高検へ問い合わせ・・・。

東京高検、検務2課マスダ氏から、直告分の「不起訴処分」の事件番号の確認が入り、今後調査の予定と聞いていたが、本日宇都宮地検から「処分通知書」が届いているがどういうことなのか???

4月1日付け東京高検、検務2課マスダ氏異動、それもこのマスダ氏が、検務2課以外に、検事と事務官の問題は企画調査課担当なので回しておくと言っていましたが、、検務2課マスダ氏異動後、企画調査課へ問い合わせると聞いていない・・・・・。

あれれ東京高検まで、不服申出を揉み消しかなあ???

ちなみにこの方々国家公務員の公僕ですよ(呆れ)

企画調査課担当が再度最初から事情を聞き取り、やはり東京高検、検務2課の問題とたらい回しなのか?、検務2課マスダ氏は異動して引継ぎが出来ていないようですが・・・・。

公務員の口癖、この次期になると4月の異動で、分かる者がいなくて・・・・。公務員は呑気で宜しいですね・・・。

取りあえず、不服申出書が届く、検務2課から再度新任の担当者から連絡待ちする事に。

東京高検も、ちょっと事情がやばいと思ったのか、電話を切った夜の19時過ぎに、東京高検検務2課「テヅカ氏」より連絡。

事情を再度話して、東京高検としては、不服申出により、28日に事件番号を確認しているように資料を集めていた段階との事。

その途中に、「不起訴再捜査」「小一原潤検事とは別の検事での調査」を求めていたのに、宇都宮地検は無視して処分通知書送付。

東京高検としては調査資料を集めている間に、宇都宮地検が不服申出を無視して処分通知で問題は無いのか???

東京高検検務2課「テヅカ氏」、現在資料が揃った所なので時間を貰いたいとのこと・・・・。

会代表としては先に、直告、刑事告訴、両処分が下ったので、検察への今回の「不服申出」及び対応も含め「検察審査会へ」申立てるとお伝え、取りあえず「国家賠償訴訟の件」も話して起きました。


この状況では、本丸の介護虐待の告訴も検察審査会へ回される可能性も視野に、証拠を纏めなくては行けないようです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

4月11日付け東京高検へ、2度目の不服申立

3月23日 対象検事 「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」
4月11日 対象検事 「徳田薫 検事正」「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」

上記のように2度目は、「金子達也次席検事」 「小一原潤検事」以外に、その宇都宮地検のトップ「徳田薫 検事正」も不服申立対象検事になります。


まあ、宇都宮地検が舐めているのか、東京高検が「不服申立調査中」に、処分通知書を不服申立後、僅か「1週間前後」で送付してきており(怒り)

今回は、澤田雄二弁護士に対する懲戒委員会で、証拠を揉み消された件も含め、懲戒委員会の議決書も証拠で送ってあります。

「金子達也次席検事」の名も有識者として議決書に連盟捺印された書面です。

後は東京高検への不服申立が、身が無い形だけのものなのか、回答書ぐらいは出してくると思われます。宇都宮地検は無視ですが・・・・。

その回答を待って、直告と刑事告訴分同時に、検察審査会へ申し立てます。
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Posted on 2016/04/24 Sun. 23:46 [edit]

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