栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<母の遺骨と共に調停2回目>「知野明判事」異動、「田中正哉判事とは!?」調停委員2名の他「沓水暁子書記官まで調停に出席!?」「調停委員が遺骨に風呂敷を掛けろとは、母への侮辱ですか?」特別代理人「一木明弁護士」は解任直前開き直り!!  

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、1

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士1

一木明法律事務所1
一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン
一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城

遺骨一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城3


会代表のコメント

本日、4月26日調停2回目。

本日、午前中に1週間前に沓水暁子書記官に、一木明弁護士の問題、ならびに遺産相続人の関係で、遺産相続人がまだ会代表が決まっていない段階で、調停1回目の当日になっての参考人と同じ立場だと、発言するにも本日、特別代理人の一木明弁護士が解任されることは分かっていたので、揉めることは予想ができ・・・・。

午前中の段階では書記官が相続の件は、家裁なので分からないの一点張り・・・・。

一木明弁護士の問題も結局指摘すらしておらず、特別代理人は解任と求釈明書を、会代表に渡したくないので裁判所へ提出の為に参加・・・・。

午前中に書記官と話した感じだとたぶん調停に出向いても埒が明かない感じはしたのですが・・・。

本日会代表が調停に出向かないと「一木明弁護士」がもう解任されれば逃げ切れると思っているのが有り有りと分かっていたので、裁判所に午後向かいました。

裁判所の調停には「母の遺骨」と共に出向き、調停待合室で待っていると、2名いる調停委員の一人が待合室に出向き、遺骨を見た途端「それは何ですか?」・・・・。

調停委員に、「会代表から母が亡くなった事はご存知だと思いますが、今回の調停の当事者ですので一緒に出向きました。」と伝えると顔つきが変わり・・・・。

調停室に一緒に入るのは良いが、「母の遺骨に風呂敷を掛けてくれないかとの事」

介護被害者家族としては「はあ!?」

それはどういう意味ですか?母は亡くなって遺骨になっても、相続人がまだ確定していない段階では当事者ですよ!!

「遺骨に風呂敷を掛けろとは、母への侮辱ですか?」

調停委員も顔色変えながら、もう少し待合室で待つように言われ、戻って来たら調停室に遺骨一緒に入っていいが、調停室後部の机の上に置くように指示され、会代表の立場も結局、親族は既に遺産相続放棄の手続きはしているので、後は裁判所の判断だけなのですが、まだ決まっていないというばかりで・・・・・。


待合室でその男性の調停委員と話すなかで、特別代理人「一木明弁護士」が選任されて4か月間、母の代理人と言いながら面談すら行わず、亡くなったらもう関係が無いとやることもやらずに、母が亡くなってから言い出したのが、特別代理人「一木明弁護士」が栃木小1女児殺害事件で、介護問題を投げ出していた時に、なんと事務局に調査をさせていたと言い出し・・・・。

結局、事務局と言っていたのは、個人事務所である特別代理人「一木明弁護士」の奥さんに調査をさせていたと、田中正哉判事と調停委員に堂々と話し、それも法律関係者では無い、奥さんのまとめなので、資料は裁判所には提出しないとの事・・・・。???

田中正哉判事と2名の調停委員も指摘すらせず、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。可笑しいと思わない方々のようで、良くもまあ、特別代理人「一木明弁護士」もそんな弁明が出来たものかと呆れて調停室の後部座席で母の遺骨と座っていると・・・・・。

田中正哉判事も2名の調停委員も、僅か数分、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。

田中正哉判事が、介護家族に意見を求めるしぐさもなく、「それでは次回調停日は・・・。」と言い出したので、

介護被害者家族としても何だ!? この「田中正哉判事とは???」


この機会じゃないと、もう特別代理人「一木明弁護士」は解任がメインで、裁判所が早く解任しないから悪いと裁判所批判していたぐらいですから、会代表とはもう接点は持つ気が無いのは分かっているので、このままたった10分~15分で調停を済まされてもと思い手を挙げて発言。


ところで、1回目の調停と違うのは、実は今回調停に、澤田先生発言連呼した「沓水暁子書記官」も参加し、楕円形の卓の田中正哉判事の後ろで、書記官が参加。

調停に書記官まで参加とは、皆さん聞いたことはありますか?

会代表が、田中正哉判事に、特別代理人「一木明弁護士」の件、澤田雄二懲戒処分弁護士の件、調停委員の件など指摘しても・・・。

この田中正哉判事の反応が、何か「だから何!?」という感じで、介護被害者家族に発言したいことは済んだのかと言わんばかりの態度(怒り)

一木明弁護士の懲戒請求開始書面や、母の被害画像を田中正哉判事に確認を求めても、聞いていますよで終わり・・・。

挙句に言いたいことは終わりましたか?という感じだったので、会代表としてもちょっとプチッと切れ掛かったのですが、相手は裁判官、調停委員2名、書記官、弁護士参加の席で切れてもしょうがないので、前任者の知野明判事、沓水暁子書記官、代理人許可申請でも問題など、田中正哉判事に指摘質問させて頂きました。

案の定、代理人許可申請で揉めたことも、代理人許可申請で、特別代理人「一木明弁護士」の問題発言の証拠音声を始め、資料は確認したのかの問いに・・・・。

田中正哉判事、証拠音声は確認していない、資料は確認したとの事で、会代表からではその資料に「一木明弁護士」の問題発言を記載しておりましたが、何て書かれていましたか?との問いに?

田中正哉判事、弁護士会との事が・・・・・。???いえ弁護士会との事では無く、「一木明弁護士」の問題発言の件ですと聞き返すと明らかにあたふたする感じが分かり、その裏の席で沓水書記官が何とも言えない顔をしており

会代表も、人の顔色は読める方なので、この田中正哉判事は、どの程度引継ぎ資料を確認したのか分かりませんが、所詮、加害者側の調停申立書の内容だけ確認して来られたようで、介護問題など無関心ということが伝わって来ました(呆れ)


結局、特別代理人の問題、代理人許可申請の問題も含め、田中正哉判事としては、前任の知野明判事が決めたことで、自分にその問題を持って来られてもという、公務員特有の開き直りが目に見えて・・・・・。

会代表としてはこの時点で調停不成立の件でいくつか質問してみたのですが、結局、成年後見人の同じで、相続人にまだ確定していないので、調停不成立を言える立場ではないとの事で、何がしたいのだろうこの裁判所は・・・・。

調停が済んだ後に、沓水暁子書記官に尋ねたら、何と、親族からの相続放棄の手続きがされても3か月間は確定しないとの事・・・・。

何を今頃、調停後に、書記官がそんなことをいうなら調停前に、3か月間は確定されないことを介護家族に伝えてもらわないと段取りが組めないのですが・・・・。

遺産相続放棄は3か月以内に行うとの知識はありましたが、「3か月間確定されないとは・・・・。」

ということで、次回3回目の調停は、相続人確定後の3か月以降、7月に決定」


会代表が参加しなければ調停不成立。


この調停中、調停委員は質問してもダンマリ・・・・・。

一木明弁護士が、3月中は別事件で動けないと調停委員に伝えたと言っていますがと質問しても、調停委員2名ダンマリ・・・・。

何なのだろう!?調停委員とは???

ある訴訟の本には、調停委員2名の内、1名は弁護士、もう1名は有識者との記載があり、弁護士なのかまだ調停委員の名前もはっきりしないので、調べようが無く・・・・。

判事と書記官に確認したら、調停不成立になった場合、調停不成立の証明書を申請すれば調停委員名の記載があるとのこと。

既に申請するのでその段階になったら教えてくれるように書記官に伝え済み。


田中正哉判事は、画像UPしているように、知的財産の国際裁判所会議に参加するぐらいなので、検事の中でもエリートなのか?

「一木明弁護士」の懲戒処分と損害賠償は関係が無いとの質問を、田中正哉判事しましたがはっきりと回答せず。

この田中正哉判事の下での介護訴訟は、無理と今回確信しております。


次回調停も不参加で、調停不成立にするかしないか?、 まだ3か月以上期間があるので戦略を練ります!!

澤田雄二懲戒処分弁護士としては、相続人が確定しないと受継の手続きも出来ないので、たぶん待機・・・・。


別に介護被害者家族から、申し立てた調停でも特別代理人選任でもないので、ダメもと!!


頭を切り替えて、裁判所から、真岡法務局の人権擁護に申し立てて結構期間が経つので寄って来ました。

3月に真岡法務局の人権部署が、老健「もてぎの森うごうだ城」に出向き施設長などに聞き取りをしたとか、詳細は教えてもらえませんでしたが、数か月も掛からない内に結果を出すとの事。

ちょっとどこまで確認したか何気なく聞いたら、睡眠薬を15時に服用させていた件で、片岡孝施設長から聞き取りしたがたぶん既に高齢対策課や市貝町に回答した内容と同じはずだと思い。

製薬会社の情報も法務局に上げているので調べたのかとの問いに、真岡法務局調べていない・・・・。

「はあ!?」と思いつつ、一度申し立てを却下するつもりだった部署担当なので、今まで提出していない新たな証拠を提出して来ました。

興味津々ではあったのでどうなるか?


特別代理人「一木明弁護士」の詳細はまた別の記事にします。

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Posted on 2016/04/26 Tue. 22:48 [edit]

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