栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<日弁連がお見舞金!?さらにジャニタレ弁護士ドラマで信頼回復!?>弁護士横領、被害救済検討=成年後見人などで後絶たず―「信頼維持に必要」・日弁連  

弁護士横領、被害救済検討=成年後見人などで後絶たず―「信頼維持に必要」・日弁連

弁護士横領、被害救済検討=成年後見人などで後絶たず―「信頼維持に必要」・日弁連1

会代表のコメント

日弁連もこの程度ですか?と言う感じの「信頼維持」ですね・・・・。

弁済金では無く、見舞金で「信頼維持」!?

では懲戒請求数、懲戒処分数が増えていることに関しては、日弁連は「信頼維持」になるようなことは行っているのかな?

さらに今回は日弁連の「被害者救済制度」ということですが、各都道府県などの弁護士会は、横領弁護士を裁判所に推薦しておいて「責任は無し」!?

弁護士会や裁判所は、推薦と言うことでは無いと言い出しそうですが・・・・。


横領弁護士を出さない策を打ち出さず、取りあえず日弁連のとしては「お見舞金レベル」とは(呆れ)


日弁連も腰が引けているのか分からんが、その横領弁護士を、成年後見人に選んだのは誰なのか?

はっきり声高々に、横領弁護士を選んだのは「裁判所の裁判官」が決定権者!!


たぶん横領弁護士の被害者が、成年後見人の決定権者である、「裁判所の裁判官」と推薦権者の弁護士会役員相手に、訴訟が増えなければ、横領弁護士は減らないでしょう・・・・。

このままでは成年後見人の問題すら改革されません。

タイミングが宜しいようで、ジャニタレ弁護士ドラマで信頼回復!?
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Posted on 2016/05/04 Wed. 11:00 [edit]

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