栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0504

宇都宮地裁「田中正哉判事」引継ぎ資料も確認せず、介護被害者家族から質問されて「動揺」「調停委員2名は、質問に黙秘」この状況で3回目の調停は如何に!?澤田雄二懲戒処分弁護士、懲戒請求中 一木明弁護士絡み  

宇都宮地方裁判 真岡支部

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、1

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

一木明法律事務所1
一木明弁護士 知野明判事 もてぎの森うごうだ城 松徳会 介護被害者遺骨 松田源一 木村勝則本部長 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏 損保ジャパン
一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城

遺骨一木明弁護士 一木明法律事務所 澤田雄二 損保ジャパン もてぎの森うごうだ城3




本日、4月26日調停2回目。

本日、午前中に1週間前に沓水暁子書記官に、一木明弁護士の問題、ならびに遺産相続人の関係で、遺産相続人がまだ会代表が決まっていない段階で、調停1回目の当日になっての参考人と同じ立場だと、発言するにも本日、特別代理人の一木明弁護士が解任されることは分かっていたので、揉めることは予想ができ・・・・。

午前中の段階では書記官が相続の件は、家裁なので分からないの一点張り・・・・。

一木明弁護士の問題も結局指摘すらしておらず、特別代理人は解任と求釈明書を、会代表に渡したくないので裁判所へ提出の為に参加・・・・。

午前中に書記官と話した感じだとたぶん調停に出向いても埒が明かない感じはしたのですが・・・。

本日会代表が調停に出向かないと「一木明弁護士」がもう解任されれば逃げ切れると思っているのが有り有りと分かっていたので、裁判所に午後向かいました。

裁判所の調停には「母の遺骨」と共に出向き、調停待合室で待っていると、2名いる調停委員の一人が待合室に出向き、遺骨を見た途端「それは何ですか?」・・・・。

調停委員に、「会代表から母が亡くなった事はご存知だと思いますが、今回の調停の当事者ですので一緒に出向きました。」と伝えると顔つきが変わり・・・・。

調停室に一緒に入るのは良いが、「母の遺骨に風呂敷を掛けてくれないかとの事」

介護被害者家族としては「はあ!?」

それはどういう意味ですか?母は亡くなって遺骨になっても、相続人がまだ確定していない段階では当事者ですよ!!

「遺骨に風呂敷を掛けろとは、母への侮辱ですか?」

調停委員も顔色変えながら、もう少し待合室で待つように言われ、戻って来たら調停室に遺骨一緒に入っていいが、調停室後部の机の上に置くように指示され、会代表の立場も結局、親族は既に遺産相続放棄の手続きはしているので、後は裁判所の判断だけなのですが、まだ決まっていないというばかりで・・・・・。


待合室でその男性の調停委員と話すなかで、特別代理人「一木明弁護士」が選任されて4か月間、母の代理人と言いながら面談すら行わず、亡くなったらもう関係が無いとやることもやらずに、母が亡くなってから言い出したのが、特別代理人「一木明弁護士」が栃木小1女児殺害事件で、介護問題を投げ出していた時に、なんと事務局に調査をさせていたと言い出し・・・・。

結局、事務局と言っていたのは、個人事務所である特別代理人「一木明弁護士」の奥さんに調査をさせていたと、田中正哉判事と調停委員に堂々と話し、それも法律関係者では無い、奥さんのまとめなので、資料は裁判所には提出しないとの事・・・・。???

田中正哉判事と2名の調停委員も指摘すらせず、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。可笑しいと思わない方々のようで、良くもまあ、特別代理人「一木明弁護士」もそんな弁明が出来たものかと呆れて調停室の後部座席で母の遺骨と座っていると・・・・・。

田中正哉判事も2名の調停委員も、僅か数分、特別代理人「一木明弁護士」の話を聞き・・・・。

田中正哉判事が、介護家族に意見を求めるしぐさもなく、「それでは次回調停日は・・・。」と言い出したので、

介護被害者家族としても何だ!? この「田中正哉判事とは???」


この機会じゃないと、もう特別代理人「一木明弁護士」は解任がメインで、裁判所が早く解任しないから悪いと裁判所批判していたぐらいですから、会代表とはもう接点は持つ気が無いのは分かっているので、このままたった10分~15分で調停を済まされてもと思い手を挙げて発言。


ところで、1回目の調停と違うのは、実は今回調停に、澤田先生発言連呼した「沓水暁子書記官」も参加し、楕円形の卓の田中正哉判事の後ろで、書記官が参加。

調停に書記官まで参加とは、皆さん聞いたことはありますか?

会代表が、田中正哉判事に、特別代理人「一木明弁護士」の件、澤田雄二懲戒処分弁護士の件、調停委員の件など指摘しても・・・。

この田中正哉判事の反応が、何か「だから何!?」という感じで、介護被害者家族に発言したいことは済んだのかと言わんばかりの態度(怒り)

一木明弁護士の懲戒請求開始書面や、母の被害画像を田中正哉判事に確認を求めても、聞いていますよで終わり・・・。

挙句に言いたいことは終わりましたか?という感じだったので、会代表としてもちょっとプチッと切れ掛かったのですが、相手は裁判官、調停委員2名、書記官、弁護士参加の席で切れてもしょうがないので、前任者の知野明判事、沓水暁子書記官、代理人許可申請でも問題など、田中正哉判事に指摘質問させて頂きました。

案の定、代理人許可申請で揉めたことも、代理人許可申請で、特別代理人「一木明弁護士」の問題発言の証拠音声を始め、資料は確認したのかの問いに・・・・。

田中正哉判事、証拠音声は確認していない、資料は確認したとの事で、会代表からではその資料に「一木明弁護士」の問題発言を記載しておりましたが、何て書かれていましたか?との問いに?

田中正哉判事、弁護士会との事が・・・・・。???いえ弁護士会との事では無く、「一木明弁護士」の問題発言の件ですと聞き返すと明らかにあたふたする感じが分かり、その裏の席で沓水書記官が何とも言えない顔をしており

会代表も、人の顔色は読める方なので、この田中正哉判事は、どの程度引継ぎ資料を確認したのか分かりませんが、所詮、加害者側の調停申立書の内容だけ確認して来られたようで、介護問題など無関心ということが伝わって来ました(呆れ)


結局、特別代理人の問題、代理人許可申請の問題も含め、田中正哉判事としては、前任の知野明判事が決めたことで、自分にその問題を持って来られてもという、公務員特有の開き直りが目に見えて・・・・・。

会代表としてはこの時点で調停不成立の件でいくつか質問してみたのですが、結局、成年後見人の同じで、相続人にまだ確定していないので、調停不成立を言える立場ではないとの事で、何がしたいのだろうこの裁判所は・・・・。

調停が済んだ後に、沓水暁子書記官に尋ねたら、何と、親族からの相続放棄の手続きがされても3か月間は確定しないとの事・・・・。

何を今頃、調停後に、書記官がそんなことをいうなら調停前に、3か月間は確定されないことを介護家族に伝えてもらわないと段取りが組めないのですが・・・・。

遺産相続放棄は3か月以内に行うとの知識はありましたが、「3か月間確定されないとは・・・・。」

ということで、次回3回目の調停は、相続人確定後の3か月以降、7月に決定」


会代表が参加しなければ調停不成立。


この調停中、調停委員は質問してもダンマリ・・・・・。

一木明弁護士が、3月中は別事件で動けないと調停委員に伝えたと言っていますがと質問しても、調停委員2名ダンマリ・・・・。

何なのだろう!?調停委員とは???

ある訴訟の本には、調停委員2名の内、1名は弁護士、もう1名は有識者との記載があり、弁護士なのかまだ調停委員の名前もはっきりしないので、調べようが無く・・・・。

判事と書記官に確認したら、調停不成立になった場合、調停不成立の証明書を申請すれば調停委員名の記載があるとのこと。

既に申請するのでその段階になったら教えてくれるように書記官に伝え済み。


田中正哉判事は、画像UPしているように、知的財産の国際裁判所会議に参加するぐらいなので、検事の中でもエリートなのか?

「一木明弁護士」の懲戒処分と損害賠償は関係が無いとの質問を、田中正哉判事しましたがはっきりと回答せず。

この田中正哉判事の下での介護訴訟は、無理と今回確信しております。


次回調停も不参加で、調停不成立にするかしないか?、 まだ3か月以上期間があるので戦略を練ります!!

澤田雄二懲戒処分弁護士としては、相続人が確定しないと受継の手続きも出来ないので、たぶん待機・・・・。


別に介護被害者家族から、申し立てた調停でも特別代理人選任でもないので、ダメもと!!


頭を切り替えて、裁判所から、真岡法務局の人権擁護に申し立てて結構期間が経つので寄って来ました。

3月に真岡法務局の人権部署が、老健「もてぎの森うごうだ城」に出向き施設長などに聞き取りをしたとか、詳細は教えてもらえませんでしたが、数か月も掛からない内に結果を出すとの事。

ちょっとどこまで確認したか何気なく聞いたら、睡眠薬を15時に服用させていた件で、片岡孝施設長から聞き取りしたがたぶん既に高齢対策課や市貝町に回答した内容と同じはずだと思い。

製薬会社の情報も法務局に上げているので調べたのかとの問いに、真岡法務局調べていない・・・・。

「はあ!?」と思いつつ、一度申し立てを却下するつもりだった部署担当なので、今まで提出していない新たな証拠を提出して来ました。

興味津々ではあったのでどうなるか?


特別代理人「一木明弁護士」の詳細はまた別の記事にします。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前記事はここまで

会代表のコメント

4月26日の2回目の調停ですが、「知野明判事」異動し、「田中正哉判事」は引継ぎ資料も確認せず、会代表から質問されて動揺しながら当ての外れた回答しており、確実に今回の調停の問題点を把握しておらず。

さらに、判事以外の調停委員2名は、1回目の調停の時に、一木明弁護士が調停日決定の時に、調停委員に3月中は栃木小1女児殺害事件の被告弁護団の方で動けないと伝えたと弁明した事に関して、「調停委員2名は黙秘」


また、会代表から調停委員は1回目の調停時、母の現状の動画まで、PC画面で確認し、成年後見人もしくは代理人許可申請をしても介護被害者家族が代理人になるのは母の状態で「難しい」と回答しており。

その母の状態を見ておきながら、、一木明弁護士が調停日決定の時に、調停委員に3月中は栃木小1女児殺害事件の被告弁護団の方で動けないと伝えて、2回目調停日までの期間を先延ばしした件に関しても、調停委員は母の状態を動画で確認しておきながら、調停を先延ばしして、翌月、亡くなってもと一木明弁護士には伝えている状況で、

「調停日決定に問題が無い」と、介護問題の調停で判断したのかとの調停委員への質問にも「調停委員2名は黙秘」


「黙秘した、男女調停委員2名」この方々も報酬が税金から出ているはずですが、何者か?名前もまだ分からず、調停が済めば名前が確認出来ますので、きっちり確認させて頂きます!!


上記のような、「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」の状況で、3回目の調停は7月に設定されています。

介護被害者家族の会代表が、調停に出席しなければ。調停不成立・・・。

会代表が3回目の調停に出席しても、たぶん「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」の状況では、3回目の調停では介護被害者家族に質問もろくに出来ないと思います。

「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」がまともに回答できていないのに、会代表に質問、提案など出来るはずも無く・・・・。

と言って、特別代理人の一木明弁護士は解任されていますので、会代表と話すしかなく、真岡簡易裁判所はどうするのでしょうね(呆れ)

「田中正哉判事」としては、まだ全然内容を理解していないので、2回目調停時、調子ずいて・・・・。

会代表に「調停不成立で宜しいのですね?」などと「田中正哉判事」が発言していましたが、2回目の調停時はまだ親族からの相続放棄の手続きが途中の段階で、会代表もまだ参考人扱い・・・・。

参考人に、「調停不成立で宜しいのですね?」などと「田中正哉判事」に聞かれてもそれで調停不成立に出来るか考えれば分かるだろうにと思いつつ・・・・・。


調停継続を求めているのは、加害者側の澤田雄二弁護士、「松徳会」で有り、ただその「松徳会の木村勝則本部長」が、裁判するならしろ、それの方がはっきりする」などと発言しており。

調停で収めたい弁護士と、別に慰謝料は損保ジャパン日本興亜の保険会社から「保険で出るのだから程度に考えている」、加害者側の介護施設、老健「もてぎの森うごうだ城」・・・・。

会代表としては、調停なのか裁判なのかはっきりして!!と思っているだけで、どちらになっても妥協はするつもりはさらさら無く、段取りは組ませて頂きます。

会代表としては、最初から「示談」で結構!!と言っているのだから、懲戒処分されるような弁護士を、加害者側が立てず、直接、会代表と示談交渉できる弁護士を立てれば、わざわざ調停・裁判などと、介護問題も分からない司法関係者に説明する必要も無く(呆れ)

3回目調停には、たぶん「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」では話が進まないのは明らかなので、一木明弁護士が会代表に提出拒否した、「求釈明書の資料のみ」2回目調停では相続家族に裁判所から渡すと言っておりましたので受け取りに出向こうかと考えています。

1、2回目の調停は、いちようネクタイぐらいは締めて行きましたが、「田中正哉判事」&黙秘する「調停委員2名」に関しては、第一印象や身なりなど考える程では無いようなので、次回はカジュアルなチノパン、スニーカーで出向こうかと思っております。

結構、調停室の待合室にいる方を見るとカジュアルな服装の方が多く見られます。


どうせ会代表と会話が始まれば、「判事や調停委員の誘導でどうにかなる人物ではない事」は前回の調停で確認しているはずですので、気楽に出向こうかと(笑)

たぶんそれまでには親族の相続放棄の手続きが完了している筈ですので。


前回、沓水暁子書記官には、こんな判事と調停委員では、澤田雄二弁護士と直接話した方が早くないですか?とお話している最中に、澤田雄二弁護士の後姿が見え、会代表が澤田弁護士と声を上げると、「確実に気付き、足が止まりかけたのですが」会代表に気付いたのか後ろを振り向かず、裁判所を出て行ってしまいました・・・・。

そんなに避けないで下さいよ、「澤田雄二弁護士!!」


もう一度、介護被害者家族に、面と向かって、「頭の悪そうな人ですね」と再度、罵って威嚇されて見ては如何でしょう!!

どうせ、裁判になったら「裁判官の前」で、発言させてあげますから(笑)

スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2016/05/04 Wed. 20:03 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 介護事件虐待「殺人未遂」「片岡 孝」施設長(自治医科大学卒 内科医)老健「もてぎの森 うごうだ城」 高根沢中央病院(理事長)「理事長 松田 源一 精神科医」 「木村勝則 本部長」「大腿骨骨折している介護被害者を、16時間後に病院搬送すればなどと救急車も呼ばず電話で指示、就寝前に服用の睡眠薬を何と15時に処方、その後障害者にされた介護被害者を介護施設から脅し追い出した医師施設長」  |  <日弁連がお見舞金!?さらにジャニタレ弁護士ドラマで信頼回復!?>弁護士横領、被害救済検討=成年後見人などで後絶たず―「信頼維持に必要」・日弁連 »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/522-576c05e6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top