栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0717

<調停拒否・市貝町保険者>市貝町 入野正明 町長 元福祉課「久保孝幸係長」の介護被害者家族に「あまり騒がないほうが!?」と脅し、嘘・隠蔽、福祉問題で障害者にされた母の案件で、福祉課担当期間中2年間も公文書を残しておらず隠蔽・地方公務員法違反!!虚偽隠蔽の県懲戒処分基準「減給又は戒告」を何と入野正明町長「口頭注意」老後生活は市貝町では無理!!  

市貝町 入野正明町長1

市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい


調停 市貝町 入野正明町長

市貝町 入野正明町長
市貝町 入野正明町長 町長室
市貝町 入野正明 町長HP
市貝町 入野正明 町長HP2
市貝町 入野正明 町長HP1

市貝町 入野正明 町長 芝ざくら公園1

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

市貝町福祉課及び地域包括 ケアマネ会議、施設長会議などへの介護被害者家族の参加を拒否?

介護家族、介護被害者家族、介護保険の被保険者の家族が、市貝町町内の介護施設の「施設長会議やケアマネ会議」に参加を以前から求めているが、「市貝町福祉課」のみならず「地域包括」も対応せず・・・。

介護事件事故当初から、ケアマネージャーの問題、介護施設の関係者の問題も有り、「市貝町福祉課」や「地域包括」に相談しても解決どころか、「市貝町福祉課」や「地域包括」に相談することで、開き直るケアマネージャーや介護施設の施設長などもおり、ケアマネ会議に関しては、2~3年前から市貝町福祉課及び地域包括担当者に参加を求め、施設長会議に関してはつい先日までのショートのロング利用を1年8ヶ月以上続けている状況で、施設長会議ではショートのロング利用している実情など議題に掛けているのかなど尋ねてもどんな会議をしているのか分かりませんが、全然市貝町の介護関係の改善は見られず・・・。

この度も、市貝町の地元の特養の施設長の発言問題並びに面談及び契約に顧問弁護士同席などの話を持ち出している状況であるなら、数えるほどしかない市貝町町内の介護施設ですので、地域密着など語るなら情報を共有すべきではと何度も求めているのですが、一昨日も市貝町福祉課係長に施設長会議に介護家族の出席を求めたが、相変わらずの曖昧回答・・・。

結局、介護業界、介護行政などは、旗印は理想を述べるが、介護施設、介護関係者同士でも馴れ合いばかりで、介護関係者同士でろくに指摘もできない状況なのが介護家族でも分かる状況です。

そこに福祉課や地域包括がきちんと指導も出来ていないから、隣町の介護情報も介護家族に聞かれて調べている状況では、話にならず・・・。

地域密着で市貝町の介護環境を良くしましょうなどと選挙公約と一緒で語っても、施設長会議やケアマネ会議に行政としても介護家族に参加されては困るようです。

介護の理想を語り、現状報告レベルの会議の為の会議をされたいのか、介護家族を部外者扱いしたいようである。

会代表の方から市貝町福祉課へは、介護家族個人での参加がダメなら、栃木県介護被害者会の代表として施設長及びケアマネ会議に参加させて貰えるように求めても・・・。

栃木県介護被害者会の名称は既に栃木県の高齢対策課へも通達済みですので、介護被害者の相談機関の代表として参加を求めても市貝町はダメなようです。

なぜかと言うのも大体は予想が付くのですが、老健での介護事件事故の問題も、まだ市貝町町内の介護施設関係者で知らない者もいるでしょうし、それにあたり市貝町福祉課の元福祉課担当者が、介護被害者家族に嘘、隠蔽行為を行い、町長に厳重注意処分、その他に市貝町の問題まで、施設長及びケアマネ会議で問題にされると思っているのかと・・・。

結局は、行政の保身の問題です。

と言うのも以前に会代表が「市貝町の道の駅」で、「介護教室と市貝町の介護福祉の問題点などについて」の道の駅の利用を求めたところ、市貝町が拒否・・・。

何故か理由を尋ねたら、「市貝町福祉課の問題点などを語るのであれば利用させない」とのこと・・・。

市貝町福祉課の問題点を町民に介護教室を交えて行なうことは「町民の利益」になるはずなのですが、「利用拒否」ということですので、だったら市貝町福祉課や地域包括担当者が、介護教室を開いて「介護技術の一つでも町民に教える場を提供」すればいいのですがそれもしない・・・。

介護問題はマスコミが取り上げるような人が少ない、賃金が安いなどのミスリード混じりの問題点だけではありません。
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前記事はここまで

会代表のコメント

会代表が住む市貝町、私はもともとは市貝町では有りませんので、H28年3月28日に亡くなった母の介護の為に、移り住んで来た町です。

母、会代表ともに温泉好きなもので、既に認知症が出始め、以前住んでいた、ご近所に迷惑を掛けてはと移り住んだ町です。

認知症が出始めた母に、温泉に行く回数を増やしてあげれば、会代表も病気持ちなもので、のんびりと暮らせるかと思っていましたが・・・・。

良く田舎への移住での失敗談で、移り住んでみるとあれれ・・・。と言うことが多いですが、まだ健康ならまだしも、老後認知症が出始めてからの移住、引越しは認知症の病状を進めることにもなりかねますのでお気を付け下さい。

さらに、これは市貝町役場で、行政担当者がすべて揃ったところで、措置入所していた、特別養護老人ホーム「杉の樹園」のケアマネ事業所担当が役場会議室で言い放ったのは・・・・。

介護施設入所も「ここで生まれた人が優先!!」と言われ・・・・。

会代表も絶句したのですが、市貝町福祉課、地域包括すべてスルー・・・。


もちろんそんな問題発言を行政が公文書に残してあるはずも無く・・・。

なんとなく状況はお分かりいただけるかと思いますが、移住してきたよそ者は、介護保険を支払っていようが、地元優先、移住者は後回しということです。

国が、東京から地方への介護移住を進めているようですが、実際はそんな甘くありません!!

会代表が、まだ住民票も写さず、「栃木県芳賀郡市貝町」と言う町名まで公開しているのは、はっきり言いまして今後移住を予定されている方への「警告」です!!

その警告の意味はこれからの市貝町 入野町長、町議、福祉課、地域包括などの隠蔽及び驚き発言の証拠により分かるはずです。

既に50本以上youtubeに動画をUPしている会代表が、なぜかまだ市貝町及び福祉行政の対応音源を公開していないことに疑問を持っていた方もおられるかと思いますが・・・・。

何気なく市貝町福祉課・地域包括には録音されてても問題ない言動を求めていたことを理解している行政関係者もいるはずです。

結局、実りませんでしたが・・・・。

先日、7月12日の調停でも、福祉課金田係長が調停に出向いてきたのか?、調停を拒否する書面への福祉課金田係長のサインだけは確認できました。

まあ、障害者のお子さんを持っていると町長になった入野正明町長、わざわざ調停での話し合いにさせて頂いたのに調停拒否とは・・・。

入野正明町長と福祉課永山課長が、母と町長との面談に出向いた時に、この者どもが母と会代表がトイレ誘導で席を外した時に、ふざけた企みを会話していた記録は残してあり・・・。

元福祉課「久保孝幸係長」の嘘・隠蔽、福祉問題で母の案件で、2年間も公文書を残しておらず隠蔽・・・・。

完璧な地方公務員法違反、市貝町は栃木県の懲戒規定に遵守

●「栃木県職員の懲戒処分の基準」第2、1、(6)虚偽隠蔽
・ 事実をねつ造して虚偽の報告を行った職員は、減給又は戒告とする。
●「栃木県職員の懲戒処分の基準」第2、6監督責任関係
(1) 指導監督不適正 部下職員が懲戒処分を受ける等した場合で、管理監督者としての指導監督 に適正を欠いていた職員は、減給又は戒告とする。
(2) 非行の隠ぺい、黙認 部下職員の非違行為を知得したにもかかわらず、その事実を隠ぺいし、又 は黙認した職員は、停職又は減給とする。

上記の「栃木県職員の懲戒処分の基準」を見れば明らかですが、どこに注意書面も発行せず

何と入野正明町長、当初書面で注意と言っていましたが、書面注意と言うことも嘘、結局「口頭注意」・・・・。

地方公務員が福祉課で虚偽隠蔽を行い、口頭注意とは呆れて話しになりません。

それで調停拒否と言うことなので、入野正明町長の問題点は既に町長に指摘しているはず!!


まあ、どこの介護福祉関係者でも考えれば分かりますが・・・。

介護保険法ではグレーゾーンのショートステイの長期利用、デイサービスを含め1年10ヶ月、その後に老人福祉法の「 やむを得ない事由による措置」による「特別措置」にて、「措置入所」で約10ヶ月間、母が亡くなるまで「措置入所」・・・・。

この状況を聞けばちょっと介護知識がある方なら、「えっ!!」

市貝町及び県高齢対策課が機能していたのかと疑問に思う方は多いはず・・・・。


たぶん、今、栃木県でもあまり知られていない市貝町を、全国的に発信しているのは、全ての書類関係で「市貝町」までモザイクは掛けていませんので、チェックされている方は多いはず、何分会代表、敵も味方も多いもので、皆さん住所を探ろうとされている方も多いはず(笑)

会代表、母の敵が裁判でも何でも取れれば、市貝町から住民票写さなくとも、いなくなる可能性大ですので・・・。

会代表としてはこの市貝町近辺、介護事件事故の茂木町など、ここで会代表が老後を生活することになったら大変なことになることは理解していますので早々に離れたいのですがまだまだ決着が付いていないもので・・・。

最近ではご近所も、退職後に移住されて来た方が多いので、会代表が、母を在宅介護しながら、外を散歩させ世話しているのを見ているので、介護相談をされるご近所も増えて来ました。

口を揃えて移住者が話すのは、老後は市貝町では無理!!


まあ会代表としては調停という形で市貝町との対応を求めましたが調停拒否されましたので、市貝町町議の嘘に始まり、入野正明町長と福祉課など、介護被害者家族に「あまり騒がないほうが!?」と脅しのつもりなのか知りませんが、他の市町村なら一発アウトの発言まで福祉課職員、隠蔽職員がしたのですから、公僕として問題なのは明らか!!

裁判所も行政には甘いでしょうが、どこまで司法が行政をかばう事が出来るかこれからです!!


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Posted on 2016/07/17 Sun. 08:39 [edit]

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