栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0907

<損保会社が債務不存在確認訴訟を起こす目的>損保ジャパン日本興亜「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」残念ながら本事件原告に機能せず!!宇都宮中央法律事務所 啖呵を切った被告 新田裕子ちゃん(弁護士)が「話すことは無い」と電話に出ず我侭(呆れ)さらに被告 澤田雄二懲戒処分弁護士 「私との会話を勝手に公開することは禁じます!!」既に宇都宮中央法律事務所は「ご連絡」の書面をFAX後、電話にも出ず!!だったら被告施設に出向かせて頂きます!!  

債務不存在確認訴訟

宇都宮中央法律事務所 提訴 澤田雄二 

anigif澤田&損保

会代表のコメント

昨日5日は裁、高等裁判所、宇都宮地裁書記官と補正の件で話を詰め。

以前今回の介護事件事故の容疑者3名(暗証ロックの鍵を開け、3階非常階段の扉を開けっ放しにしていた人物)

まだ入所中に、揉めたら容疑者の3名の名前は教えるとのことで、木村勝則と事故直後話していましたが、弁護士を立てたら

成年後見人ではない損害賠償請求者には容疑者3名の面談はさせないとの書面の回答があり、その後介護施設追出し・・・。


と言うことで、既に遺産相続人である会代表から、宇都宮中央法律事務所に連絡!!

最初の啖呵を切った新田裕子ちゃん(弁護士)を呼び出したところ、受付が今電話中とのことで、折り返しと言うことに・・・・。

しかし、30~40分過ぎても連絡が入らず、新田裕子ちゃん(弁護士)の無視かなあ???

再度会代表から宇都宮中央法律事務所に連絡、また受付が出て、まだですかと尋ねると

宇都宮中央法律事務所の受付が・・・・。

新田裕子ちゃん(弁護士)が「話すことは無い」と言っていると(呆れ)

何を言っているのかなあ? 啖呵を切った新田裕子ちゃん(弁護士)!!


受付に、何かあるときはこちら(宇都宮中央法律事務所)に掛けて来い、一任されているのでと書面を送って来たのはそちらですよねと受付に伝えると、またちょっとお待ち下さい・・・・。

1分ぐらい保留音・・・・。

次に出てきたのはボス弁、澤田雄二懲戒処分弁護士。

あたらためて、容疑者3名の面談及び名前を、公開することを伝えると・・・・。

澤田雄二懲戒処分弁護士から、その件に関しては、「債務不存在の確認」の提起をしたとのこと!?

だから裁判所で審議してもらうことだと・・・。

さらに澤田雄二懲戒処分弁護士

「それから私との会話を勝手に公開することは禁じます!!」



「債務不存在の確認」の提起」に関しては、真岡簡裁を通じて本庁(宇都宮地裁)で開封となっているとのことで
だいぶ前に提起したとのことで、調停取り下げ、不成立後直ぐに、提起したのかと思います。

そうなると、たぶん7月中旬以降、弁護士ですから手続き書面としては手直しするところは無いはず

それがまだ会代表のところには届いていない・・・・・。


あれ!?と思いつつ、今回の宇都宮地裁へ提訴、補正での書記官とだいぶ話しはさせて頂き理解して頂いているのですが・・・。

もし、この補正というのが、真岡簡裁での問題絡みで・・・。

今後の補正の流れとしては、連絡事項での補正に従わなければ、次は裁判官から「補正命令」

「補正命令」に従わなければ、「訴状却下」それに対して不服があれば、「即時抗告」という流れらしく・・・・。

会代表からはこの事件介護問題を「訴状却下」にでもしたら大変なことになるでしょうね・・・。とお伝えしつつ。

補正の部分も法解釈の部分でもあったので昨日、高等裁判所に確認。

宇都宮地裁としては、原告に補正命令出さずに、対応して貰いたい趣旨の話も有り・・・・。

澤田雄二懲戒処分弁護士から、「債務不存在の確認」の提起の件を聞いた後、書記官に直ぐ連絡を入れ、澤田懲戒処分弁護士から提訴されているのですか?と尋ねると・・・。

たぶんまだはっきり回答できない雰囲気で、提訴されていれば書面が届くとの回答でしたが、書記官の雰囲気で分かりました(笑)


予想ですが、澤田雄二懲戒処分弁護士から、「債務不存在の確認」の提起され提起された分だけで判断もできず、たぶん同時期に会代表からの提訴、証拠はまだごく一部だけ証拠提出しているのですが、優先順位を付けて証拠提出する予定なのですが・・・。

澤田雄二の懲戒処分の綱紀議決、懲戒議決、新田裕子の綱紀議決は最初に提出しているので、だいたい問題は裁判官も理解していると思います。

その過程で、「債務不存在の確認」の提起書面の副本だけ会代表に送るよりは、原告の提訴が補正段階なので、それを裁判所が確認してから、原告被告分まとめて審議に掛けるつもりなのかとピンと来たので・・・・。

まあ、「反訴」してくるのは分かっていたので「債務不存在の確認」の提起と言われた時に、反訴ですかと澤田雄二弁護士に確認したら、本訴されてないので反訴ではないとのことで、さらに勉強(笑)

その後「債務不存在の確認」の提起とは何ぞや!?

と調べてみたら、弁護士のマニュアル通りの手続きのようで笑いましたが、次の記事で内容を説明させて頂きます。

しかし、澤田雄二懲戒処分弁護士の「それから私との会話を勝手に公開することは禁じます!!」発言は・・・。

どの立場で言っているのでしょうね・・・。

皆さんご存知のように動画で澤田雄二との直接的な会話は、まだ公開していません「まだね!!」

足利事件のシンポジウムの講演の一部が公開しておりますがね・・・・。

公開されて困るなら「訴えたら!!」と言ったらまた澤田雄二懲戒処分弁護士に電話ガチャ切り(怒り)

この記事上の、弁護士&損保ジャパン日本興亜のスライド画像を、ブログトップに公開しておきました(笑い)

何が「インターネット等に掲載することもご遠慮下さい」などと良くも言えたもんだ(呆れ)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

さて、では会代表が介護事件事故虐待問題で、何と加害者側被告より提訴された

●「債務不存在確認訴訟、債務の存在額を確認する訴訟」とは

「脅し・牽制」の為の、損保及び弁護士側からの提訴ということが、分かりやすく記載された記事をUPしておきます。

まあ、損保、損保顧問弁護士としてはマニュアル的提訴のようです。

損保会社が債務不存在確認訴訟を起こす目的

なぜ加害者側の損保会社が債務不存在確認訴訟を起こすのか?と言うと、おおよそ3つの目的があると考えられます。

「脅し・牽制」 「期間を制約」 「被害者の苦情対策」

■脅し・牽制
債務不存在確認訴訟は被害者の損害額が未確定の時点で起こされます。
要するに、被害者が、まだ入院又は通院して怪我の治療を行っている最中に訴状が送られて来る、という訳です。

多くの人は訴訟や裁判といった事を経験したことが無いので、訴状が送られてきただけでパニックに陥るのではないでしょうか?しかも、交通事故の被害に遭っているわけですから精神的にも肉体的にも疲労が溜まっているでしょう。

そんな状態の最中に、訴状が届いたら治療に専念する事すら出来ませんよね。また、損害賠償に対しての何かしらの行動を起こさなければ!と焦ってしまうのではないでしょうか。

実は、まさにこれが損保の狙いなのです。債務不存在確認訴訟を起こすことで、治療に専念すること妨げ、早めに治療費や休業損害の金額を確定し損保の出費を抑えるために訴訟するわけですね。


■時間(期間)の制約
一旦訴訟の提起がなされると、まず裁判所から口頭弁論(裁判所で意見・主張を争う事)の日程の通知が来ます。強大な損保会社と戦う為には様々な証拠を集めなければならないのですが、既に日程が決まっているため必要な資料を用意する時間が足りないという事態に陥ってしまうことが良く有ります。

また、相手の訴状の内容(賠償額)に不満がある場合には【反訴】という形で自分が請求したい賠償金額を提示しなければいけないのですが、金額を提示するのが難しいケースも有ります。


■被害者の苦情対策
ガンガン抗議する被害者に対しては損保側も別手段を取って対抗することが有ります。具体的には【弁護士案件】として対応することになります。

弁護士案件となった後に、被害者が抗議をすると「弁護士に任せる事になったので弁護士を通して抗議してください」という対応に変わります。

さらに被害者が弁護士に抗議をすると、弁護士がどうするか?と言うと債務不存在確認訴訟を提起するわけです。

「言いたい事があれば法廷でお願いします」という事ですね。

このように、損保側も弁護士も口うるさい被害者への対策として債務不存在確認訴訟を提起するのです。この場合の弁護士にとってのお客様は損保会社のため、被害者の事など全く考えずに訴訟を提起してきます。


■債務不存在確認訴訟の本来の目的

損保側が債務不存在確認訴訟を提起する目的を見てきましたが、この訴訟の本来の目的は上記のような目的では有りません。この訴訟の目的は故意に保険金を少しでも多く取ろうする被害者への対抗策です。「故意」というのがポイントです。

つまり、無駄に通院を繰り返す被害者や高額な賠償金額を請求してくる当たり屋・示談交渉人などの反社会勢力に対して訴訟を起こす事で、悪意のある被害者を黙らせる事が本来の目的なのです。

しかし、現在では善良な被害者に対しても、損保会社の都合で債務不存在確認訴訟が提起される事が有る、というのは先述した通りです。

●自動車保険ガイド

上記HPに分かりやすく説明が有ったので、1回読んで直ぐ理解出来ました(笑い)

皆さん、ご覧になれば確かに、交通事故で、被害者も裁判慣れもしていない、弁護士対応も分からない

これがもし高齢者・障害者・女性・未成年などだったら、まんまと損保と顧問弁護士にはめられたという事なのでしょうが・・・・。


●では、今回の介護事件事故虐待、医療法人松徳会 老健「もてぎの森うごうだ城」の加害者側

現在被告の損保会社、被告の懲戒処分された顧問弁護士での「債務不存在確認訴訟」で

次の3点「債務不存在確認訴訟」の目的、「脅し・牽制」 「期間を制約」 「被害者の苦情対策」が今回の事件に成り立つか?

考えて見ましょう!!


学校の勉強だけして来て、口の利き方も知らない、接客接遇などということも知らず、マニュアルだけで、勉強の答え合わせだけして来た弁護士の対応には呆れ果てますが・・・・。

全く、応用力が無さ過ぎ、被害者家族の会代表を「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言している暇が有ったら応用力を増やしたら如何でしょうか!!

これだから弁護士業界で、最近食えない弁護士が問題になるのですよ!!

そりゃ頭でっかちで、営業能力も無く、弁護士バッチ付けてればどうにでもなると思っているから食えない弁護士が出てくるのです(呆れ)
まあ、時間が有ったら、食えない弁護士の為の記事もUPして上げましょう!!

実は、今の弁護士業界と似た業界があることを、弁護士たちは知らないらしく、慌てて弁護士向けのコンサル会社に相談しているようですが、当にそんなことは別業界で失敗が出ています。

一部逃げ切れる、商圏、弁護士会の方だけ頑張られたら如何でしょうか!!

話がそれましたが・・・。


次の3点「債務不存在確認訴訟」の目的、「脅し・牽制」 「期間を制約」 「被害者の苦情対策」

今回の介護事件事故虐待の被害者家族、会代表に通じるか、簡単に説明・・・。

1、「脅し・牽制」    皆さんお分かりかと思いますが、会代表には全く今回の訴訟
             「脅し・牽制」になっておりません(呆れ)

2、「期間を制約」  
 これも残念ながら、会代表のところに既に訴状の副本が届いて裁判が進められているなら分かりますが。今、裁判所は会代表からの提訴の補正待ちの為「債務不存在確認訴訟」の訴状も会代表のところに届いていない事を考えれば時間の制約になっておらず・・・・。
             
証拠に関しても、現在一部の証拠提出と言っているのは、調停から提訴までの期間が真岡簡裁の嫌がらせで時間が取れなかったので最低限の証拠(提訴可能な証拠量)ということで提出しているだけで・・・。

証拠資料はほぼ揃っており、それを纏めて、裁判所にも優先順位を付けて提出するつもりです。あいにく、「債務不存在確認訴訟」で期間的制約は受けておりません。

3、「被害者の苦情対策」   
 会代表としたら、被告加害者側弁護士どもの一番の目的はこれ?なのでは・・・。(笑)と言ってもこれも「被害者の苦情対策」になっておりません。 まあ、加害者側被告介護施設無視で、弁護や損保が保身のために行っているだけ!!
「松徳会」の松田源一も考えて見ろよ!!未だにトンデモ弁護士たちは、懲戒処分された挙句に、施設名、施設関係者名自宅など一切、被害者を威嚇、煽る事は有っても、静止することすらできていない懲戒処分弁護士。

「言いたい事があれば法廷でお願いします」と言われてはい、そうですかという者には対策になりますが、会代表のように弁護士が対応しないなら、直接利用者家族被害者家族として、直接加害者側施設に損害賠償を求め続けるだけで、訴訟を長引かせれば、どうなるかなど、リスクマネージメントを知らない弁護士だから、被告、被告訴人として弁護士が訴えられているのですが・・・・。


会代表としては、提訴前に「債務不存在確認訴訟」を起こしてくれて

本訴後の反訴より、段取りが進めやすくなりました(笑)

少し、加害者側介護施設、被告、被告訴人よ!!

今回の事件、損害賠償請求が、「介護事件事故虐待」だということを本当に理解しているのだろうか???

もし、会代表が、今、裁判官に法廷で、「債務不存在確認訴訟」の弁論をしろと言われても、直ぐに弁明だけではなく

今後の介護事件事故に則り、問題点を指摘させて頂く事が可能なのですが(笑)

損害賠償請求に、弁護士の弁護士法違反の懲戒処分の「不法行為」の賠償も含まれているのに「債務不存在確認訴訟」???

大丈夫か?被告・被告訴人ども!!
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2016/09/07 Wed. 15:20 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!  |  <宇都宮地方検察庁・告訴(直告)>2度目の再提出で告訴(直告)受理!!それも最初の告訴は「被告訴人1人」でしたが、告訴再提出分は、6人の被告訴人で直告受理!!宇都宮中央警察署で「刑事告訴を拒否された告訴」これでお分かりの通り「刑事告訴拒否」されたからと諦めないで下さい・警察は法的知識が薄過ぎ、特に介護問題には!! »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/689-67952a3d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top