栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0914

<宇都宮地裁へ訴状補正の件及び「直告・告訴状」の確認願い>栃木県知事 被告 福田富一、市貝町 被告入野正明&被告澤田雄二懲戒処分弁護士 被告 新田裕子 被告 海老原輝 弁護士3名絡む提訴!!  

宇都宮地方裁判所民事部

宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏

会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会代表のコメント

昨日5日は裁、高等裁判所、宇都宮地裁書記官と補正の件で話を詰め。

以前今回の介護事件事故の容疑者3名(暗証ロックの鍵を開け、3階非常階段の扉を開けっ放しにしていた人物)

まだ入所中に、揉めたら容疑者の3名の名前は教えるとのことで、木村勝則と事故直後話していましたが、弁護士を立てたら

成年後見人ではない損害賠償請求者には容疑者3名の面談はさせないとの書面の回答があり、その後介護施設追出し・・・。


と言うことで、既に遺産相続人である会代表から、宇都宮中央法律事務所に連絡!!

最初の啖呵を切った新田裕子ちゃん(弁護士)を呼び出したところ、受付が今電話中とのことで、折り返しと言うことに・・・・。

しかし、30~40分過ぎても連絡が入らず、新田裕子ちゃん(弁護士)の無視かなあ???

再度会代表から宇都宮中央法律事務所に連絡、また受付が出て、まだですかと尋ねると

宇都宮中央法律事務所の受付が・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)が「話すことは無い」と言っていると(呆れ)

何を言っているのかなあ? 啖呵を切った新田裕子ちゃん(弁護士)!!

受付に、何かあるときはこちら(宇都宮中央法律事務所)に掛けて来い、一任されているのでと書面を送って来たのはそちらですよねと受付に伝えると、またちょっとお待ち下さい・・・・。

1分ぐらい保留音・・・・。

次に出てきたのはボス弁、澤田雄二懲戒処分弁護士。

あたらためて、容疑者3名の面談及び名前を、公開することを伝えると・・・・。

澤田雄二懲戒処分弁護士から、その件に関しては、「債務不存在の確認」の提起をしたとのこと!?

だから裁判所で審議してもらうことだと・・・。

●さらに澤田雄二懲戒処分弁護士

「それから私との会話を勝手に公開することは禁じます!!」


「債務不存在の確認」の提起」に関しては、真岡簡裁を通じて本庁(宇都宮地裁)で開封となっているとのことで
だいぶ前に提起したとのことで、調停取り下げ、不成立後直ぐに、提起したのかと思います。

そうなると、たぶん7月中旬以降、弁護士ですから手続き書面としては手直しするところは無いはず

それがまだ会代表のところには届いていない・・・・・。

あれ!?と思いつつ、今回の宇都宮地裁へ提訴、補正での書記官とだいぶ話しはさせて頂き理解して頂いているのですが・・・。

もし、この補正というのが、真岡簡裁での問題絡みで・・・。

今後の補正の流れとしては、連絡事項での補正に従わなければ、次は裁判官から「補正命令」

「補正命令」に従わなければ、「訴状却下」それに対して不服があれば、「即時抗告」という流れらしく・・・・。

会代表からはこの事件介護問題を「訴状却下」にでもしたら大変なことになるでしょうね・・・。とお伝えしつつ。

補正の部分も法解釈の部分でもあったので昨日、高等裁判所に確認。

宇都宮地裁としては、原告に補正命令出さずに、対応して貰いたい趣旨の話も有り・・・・。

澤田雄二懲戒処分弁護士から、「債務不存在の確認」の提起の件を聞いた後、書記官に直ぐ連絡を入れ、澤田懲戒処分弁護士から提訴されているのですか?と尋ねると・・・。

たぶんまだはっきり回答できない雰囲気で、提訴されていれば書面が届くとの回答でしたが、書記官の雰囲気で分かりました(笑)


予想ですが、澤田雄二懲戒処分弁護士から、「債務不存在の確認」の提起され提起された分だけで判断もできず、たぶん同時期に会代表からの提訴、証拠はまだごく一部だけ証拠提出しているのですが、優先順位を付けて証拠提出する予定なのですが・・・。

澤田雄二の懲戒処分の綱紀議決、懲戒議決、新田裕子の綱紀議決は最初に提出しているので、だいたい問題は裁判官も理解していると思います。

その過程で、「債務不存在の確認」の提起書面の副本だけ会代表に送るよりは、原告の提訴が補正段階なので、それを裁判所が確認してから、原告被告分まとめて審議に掛けるつもりなのかとピンと来たので・・・・。

まあ、「反訴」してくるのは分かっていたので「債務不存在の確認」の提起と言われた時に、反訴ですかと澤田雄二弁護士に確認したら、本訴されてないので反訴ではないとのことで、さらに勉強(笑)

その後「債務不存在の確認」の提起とは何ぞや!?

と調べてみたら、弁護士のマニュアル通りの手続きのようで笑いましたが、次の記事で内容を説明させて頂きます。

しかし、澤田雄二懲戒処分弁護士の「それから私との会話を勝手に公開することは禁じます!!」発言は・・・。

どの立場で言っているのでしょうね・・・。

皆さんご存知のように動画で澤田雄二との直接的な会話は、まだ公開していません「まだね!!」

足利事件のシンポジウムの講演の一部が公開しておりますがね・・・・。

公開されて困るなら「訴えたら!!」と言ったらまた澤田雄二懲戒処分弁護士に電話ガチャ切り(怒り)

この記事上の、弁護士&損保ジャパン日本興亜のスライド画像を、ブログトップに公開しておきました(笑い)

何が「インターネット等に掲載することもご遠慮下さい」などと良くも言えたもんだ(呆れ)

会代表としては、提訴前に「債務不存在確認訴訟」を起こしてくれて

本訴後の反訴より、段取りが進めやすくなりました(笑)

少し、加害者側介護施設、被告、被告訴人よ!!

今回の事件、損害賠償請求が、「介護事件事故虐待」だということを本当に理解しているのだろうか???

もし、会代表が、今、裁判官に法廷で、「債務不存在確認訴訟」の弁論をしろと言われても、直ぐに弁明だけではなく

今後の介護事件事故に則り、問題点を指摘させて頂く事が可能なのですが(笑)

損害賠償請求に、弁護士の弁護士法違反の懲戒処分の「不法行為」の賠償も含まれているのに「債務不存在確認訴訟」???

大丈夫か?被告・被告訴人ども!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日、9月13日訴状の補正の、状況確認の締め切り日だったので、電話で書記官に連絡でも良い事に
なっていたのですが、午前中に宇都宮地裁に出向いてきました。

書記官と初めて顔合わせ、補正状況など説明、証拠の一部提出・・・・。

書記官には、裁判官に補正命令を出されて掛かる期間よりは、短期間で裁判所に手を煩わせないように

現在、段取りをしているので、今後の補正計画のスケジュールを書記官に伝えて、判事にお伝え下さいと

お願いして来ました。

補正段階の資料も持っていったので、書記官も状況を見て、一安心・・・。

会代表からも、今回の補正分を裁判所が作ることになったら大変な状況になることは、提出資料作りしながら

分かりましたと書記官と笑いながら話し、裁判所がどの程度、介護制度に認識があるかで

証拠の提出資料も違ってくることもお話し・・・・。

今回、ここまで問題が複雑になっているのも、懲戒処分の弁護士どもが、介護知識が全く無知なことで

問題が大きくなっているのは確かなのでとお話して来ました。

証拠資料には、項何号章の記載をして提出なので、裁判所でゴム印を貸してもらい、

証拠資料を纏めているうちに・・・・。

書記官に実は先週、宇都宮地方検察庁へ、告訴(直告)した件が、地検で受理されたことを伝え。

今回の提出分には、今後捜査に入るので、告訴状は少し先に提出しますが、

今日いちようその告訴状をお持ちしましたので、目を通されて頂ければと、お渡しし証拠資料にゴム印を

押している15分ぐらいの間に、書記官に確認して頂くように提案。


書記官も興味心身で、告訴状に目を通して頂いたのですが、会代表が、裁判所には廊下に事務作業用のデスクが

用意されているので、そこで資料を纏め、書記官のところにお持ちすると告訴状・補正資料など、

クリアーファイルに入れて頂き確認しましたと、さらにその間に、

裁判官にも書記官が直ぐに、会代表がわざわざ説明に出向いて

今後の補正スケジュール、告訴状のことなど伝えて頂いたようで・・・。

書記官からも、今の段階では「裁判官も補正命令は考えていない」ので言っていただき

今後は、状況に応じ会代表から連絡することで話は纏まりました。


その後書記官から、「あの澤田弁護士が電話に出ないということで(既に裁判所には会代表から伝え済み)」

「債務不存在確認」の件ですが、今回の合議の分として扱う
との事で、後日、訴状は送りますが、

答弁書は慌てなくてもと言って頂いたので・・・・。有難う御座います!!

たぶん、会代表からの補正が纏まらないと、「債務不存在確認」の方も進められないのですよね?と

書記官にお聞きすると、「苦笑い」


会代表もその辺のことは理解していますし、反訴はしてくると思っていたのでと書記官と話し


しかし、弁護士が懲戒処分されて、その「不法行為の賠償も、損害賠償請求に含まれている」のに

懲戒処分された弁護士が「債務不存在確認」とは可笑しくないですかね?

ネットでも何だこの弁護士は!?と声が上がっているのですよと伝えると


書記官も言葉には出しませんが苦笑い・・・・。


皆さん、書記官から「あの澤田弁護士が電話に出ないということで・・・。」と

言われることがどういうことなのか?


裁判官にも、澤田雄二懲戒処分弁護士の対応が、上がっているということです(笑)


一般的に考えれば、介護事件の被告側弁護士が、被告になり、高齢者虐待行為で弁護士法違反

介護家族に威嚇暴言侮辱発言して、原告からの調停は無視、「債務不存在確認訴訟」起こして

電話にも出ない・・・・。

もうこれだけで、大丈夫か?この弁護士どもは?と思いませんか!!



もう法廷前に、裁判の駆け引きは始まっているので・・・・。

会代表は、裁判も初めてで法廷での駆け引きも分かりませんが、

ビジネス上の駆け引きは心得ている人物なので、裁判・裁判と硬く考えなければ、

負ける気はさらさらありません(笑)


裁判所での事が済み、ちょっと寝ずに資料を纏めていたので、疲れ気味ですがもう一踏ん張り・・・・。

気合を入れなおして、少し離れた、先日刑事告訴を拒否して、情報開示請求のその告訴の時の内容に

証拠資料確認のことが隠蔽されいたことに関して・・・・。

宇都宮地検で、刑事告訴が拒否された分が、告訴(直告)で受理、ということで

相談案件の宇都宮東警察署での口頭での刑事告訴拒否の件もありましたので、

今後の介護問題の刑事告訴の為に・・・。

宇都宮中央警察署へ、出向いて説明を求めて、大騒ぎして来ました!!

まあ、警察の対応次第では確実に大騒ぎになることは分かって、警察署には出向いたのですが(笑)

その宇都宮中央警察署での大騒ぎの詳細は次の記事で・・・・。
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2016/09/14 Wed. 11:59 [edit]

CM: 0
TB: 0

« <宇都宮中央警察署内で警察沙汰・刑事告訴人をビデオカメラで盗撮!!検察での告訴受理、保有個人情報開示・証拠隠蔽に関して説明求め!!>宇都宮中央警察署長「斉藤敏市」(松沼刑事第一課長)「介護事件事故虐待問題の刑事告訴拒否」捜査記録に「製薬会社の証拠音声を2名の警察官に聞かせたことが一切捜査記録無し隠蔽!?」「宇都宮中央警察署刑事、刑事告訴に出向いてもいきなり来るな!! 茂木警察署へ行け!!宇都宮地検に告訴しろ!!」  |  <緊急介護家族告発・大阪府堺市中区 某有料老人ホーム施設長さん「何とか介護被害者会へ苦情でも!?」虐待を見てみぬ振りする「成年後見人の弁護士」大阪市北区西天満○○○、男女2名の弁護士事務所>「高齢者虐待・利用者の頭、首、耳を狙っての傷害行為」「アザだらけ、コブだらけの利用者被害」「別施設へ移るにもその成年後見人の弁護士が妨げ!?」「高齢者虐待もわからん弁護士が成年後見人になるなよ!!」 »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/698-40460c9d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top