栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<介護事件、証拠保全申立書の件、本日合議裁判体から原告に直接聞き取り!!>被告栃木県&被告市貝町福祉行政及び宇都宮簡易裁判所(調停)&真岡簡易裁判所(調停)の名刺受け取り問題!!  

証拠保全申立書 宇都宮簡易裁判所 真岡簡易裁判所 宇都宮地裁

証拠保全申立書 宇都宮簡易裁判所 真岡簡易裁判所 宇都宮地裁1

真岡簡裁 田中正哉 沓水暁子 薄羽豊典 栁田佐代子

宇都宮地方裁判 真岡支部

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士、

田中正哉判事 知野明判事 沓水暁子書記官 澤田雄二弁護士、一木明弁護士3

市貝町 入野正明町長2

宇都宮簡裁 坂田知久 小林惠 束原正記 服部賢二 重田恭一

宇都宮簡裁 坂田知久

宇都宮地方裁判

調停 福田富一知事 栃木県 高齢対策課

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

重田恭一

●やらかした真岡簡裁 田中正哉判事と弁護士業界の繋がり(判事補弁護士職務経験制度の1期目、2年間は弁護士!!)「調停主任裁判官  田中正哉」 「民事調停委員 薄羽豊典(薄羽事務所 司法書士)」「民事調停委員 栁田佐代子」「沓水暁子書記官」 平成17年度53期  田中正哉 判事補 シティユーワ法律事務所(一弁)(リンク)

●調停委員が行政相手方の名刺を貰い隠蔽!?宇都宮簡裁(調停委員)「調停主任裁判官 坂田和久」 「民事調停委員 小林惠」「民事調停委員 束原正記」「服部賢二書記官」 裁判所は「ヤクザやキャバ嬢の名刺を調停で貰うのか、尋ねたら貰わない、ではなぜ行政からは!?」(リンク)

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前記事はここまで

会代表のコメント

平成29年1月11日の口頭弁論の閉廷後、宇都宮地裁民事受付に、証拠保全申立書を提出。

詳細は以前の上記のリンク先からどうぞ!


11日に宇都宮地裁民事受付に、証拠保全申立書を提出した当日、現在の地裁の書記官から連絡が入り

証拠保全申立書は、受け取りましたとのこと。

ただ本事件の合議の裁判体にも既に確認して頂いているのですが

裁判体から本事件の損害賠償請求と証拠保全の関係性の意図が分からないので原告からの説明を・・・。

原告である会代表としては、民事書記官には以前から簡裁の名刺の件は相談していたのですが

今回の証拠保全申立書を確認すれば、裁判体の方でも誰が見ても、簡易裁判所の問題は明らか・・・。

そこで、証拠保全申立者の意図を、裁判体では確認したいとの事で

会代表は、証拠保全申立書に明記したとおり説明、今後この証拠の点が、線に繋がっていくことも書記官に伝えて

必ず原告である会代表は、「問題点の証明」をさせて頂きますとお伝えした所・・・・。


民事書記官から裁判体が危惧している所は、証拠保全の意図ともう一つ・・・・。

この証拠により「裁判所を訴える」のではないのか?ということらしく・・・・。


と言うことは会代表としてはその時点で、簡裁の書記官は問題が無いと弁明したが

宇都宮地裁 合議裁判体では、「問題と確信しているということなのか?」と直ぐ判断。

取り合えず電話を切り、「上申書で説明」しないといけなくなるかと考えていた所

一昨日だったか、民事書記官から連絡が入り・・・・。

来週辺りに、証拠保全申立書の意図に関して、

裁判体から直接、原告申立人に聞き取りしたいとの事!!


私が上申書も考えていたと伝えると、地裁でも書面で説明を求めるか考えたようですが

裁判体が、直接聞き取りすることになったとか・・・・。


たぶん、裁判体でも、2度の口頭弁論、提訴の数などを考えると、

会代表では本気で「裁判所を提訴」しかねないとでもお考えなのか・・・・。

たぶん聞き取りも2度の口頭弁論の時間より、裁判体の方では時間を取って頂いているようで

最初は「マジ!?」と思ったのですが

こんな機会を逃す筈も無く!!

裁判体に、ご理解頂けるか、逆に睨まれるか「賭けです!!」

たぶん裁判所に、弁護士では行うはずも無い、行うことができないようなことを、原告である会代表に申し立てられこのような事に・・・。

たぶん、前回、法廷で今後、「栃木県警問題に関しても提訴」という事を法廷で、裁判体に伝えてあることも

さて、影響しているのか・・・。


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前記事はここまで

会代表のコメント

証拠保全申立に関しての、裁判体からの聞き取りが本日、宇都宮地裁、201号 審尋室で行われました。

法廷とは違い、楕円形テーブルでの聞き取り。

合議体3名の裁判体の内、裁判長含めた裁判体2名そして書記官が同席。


法廷だと意外と原告被告席からですと高台の裁判体までが、距離が有りますが

楕円テーブルですので裁判体の顔目線などを見ながらお話をさせて頂きました。

真岡簡裁、調停の時の田中正哉判事などとは違い、高飛車な感じでの聞き取りでも無く対応して頂きました。

結局、これから審議が始まる本訴の証拠保全という事も有り、緊急性がある証拠保全なのかなど確認して

まだ、現時点では繋がりが見えにくいとの感じでした・・・・。

原告の会代表としては、宇都宮簡裁及び真岡簡裁に、名刺を貰っておいて未だに惚けているので

名刺を破棄される前に、証拠保全の手続きをという事での話を裁判体にさせて頂き

結局、宇都宮地裁と、簡裁は別組織という中での裁判体からの説明が有りました。

たぶん、原告である会代表が何をしたいのか?という事は、伝わったかどうかは分かりませんが

書記官を通じては何となく話していますので、今後に繋がっていけばOK!!

今回は、証拠保全申立することにより、裁判体がわざわざ聞き取りの場を設けて頂いた事

今回、合議にして頂いた事など裁判体に感謝をお伝えして来ました。

会代表はプロの弁護士とは違いますので、裁判体と会話することにより、

今後の審議の時に物事が、少しでも伝わり易くなればそれでOK!!

裁判体との聞き取りが終了後、宇都宮簡裁には名刺を破棄したらどうなるか?という事をお伝えし

真岡簡裁の沓水暁子書記官にも直ぐ電話して、証拠保全の件など伝えて名刺を破棄しないように要望・・・・。

相変わらず、沓水暁子書記官は・・・。

「真岡簡裁としては、名刺を貰ったとも貰っていないとも答えていない」などと惚けた回答をしており

つくづくこの裁判所の国家公務員は、何がしたいのだろうかと(呆れ)


簡裁の問題は、まだ時間が有るので、今後どうするかは後回し・・・・。

取りあえず、何とでもなるように証拠を積み上げておけば、あとで闘えますので、

優先順位!!
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Posted on 2017/01/26 Thu. 23:29 [edit]

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