栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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<「松徳会・うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜・他弁護士3人」訴訟代理人「澤田雄二懲戒処分弁護士」からの準備書面>宇都宮中央法律事務所、医療法人社団「松徳会」及び損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士が損保の顧問弁護士では無いとの準備書面・再度懲戒請求を検討!!(呆れ)老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

準備書面 澤田雄二弁護士 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜

準備書面 澤田雄二弁護士 うごうだ城 損保ジャパン日本興亜1

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前記事はここまで

会代表のコメント

医療法人社団 「松徳会」及び代理人弁護士、損保ジャパン日本興亜からの答弁書です。

警告書には、有給休暇消化中の大内一宏弁護士の名まで含めて、威嚇目的なのか弁護士4名で連名捺印してきたくせに

今回は、澤田雄二懲戒処分弁護士のみ訴訟代理人?

新田裕子弁護士と海老原輝弁護士は、自分が提訴されて自分のことも弁護できない弁護士なのか???


さて、医療法人社団 「松徳会」&損保ジャパン日本興亜の訴訟代理人、澤田雄二懲戒処分弁護士からの準備書面が届きました。

どうせ次回法廷ギリギリに出してくると思っていたらその通り(呆れ)

澤田自身で、1月11日の口頭弁論の時に、裁判体に準備書面用意の時間として

1ヶ月半と回答したはずですが、準備書面の裁判所への提出日は3月13日・・・・。

ゆうに2ヶ月間も要して澤田弁護士が準備書面を地裁に提出、次回法廷日、1週間前に

やっと原告に準備書面が届きました・・・・・。

澤田雄二弁護士が時間を掛けた割りに、準備書面数は少なかったです

どうせ嫌がらせ目的で、準備書面の嵐の如く、大量質問してくるかと思っていましたが・・・・。

まあ、それまでの栃木県&市貝町の訴訟代理人の準備書面のブログ公開を見ていれば

澤田雄二弁護士も嫌がらせの準備書面などは、出せないでしょう(呆れ)


しかし、早速、澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士の

「虚偽、嘘の内容の準備書面」を出してきました(呆れ)



法廷で、嘘の騙し合いを行いたいなら、弁護士同士の裁判の時にやってください(呆れ)

原告は代理人では無く当事者なのですから、嘘かどうかなどはっきりする訳で・・・・。

弁護士法違反で懲戒処分されていながら、未だにこんなデタラメが通ると考えているのかなあ・・・。

ということで弁護士同士の騙しあいのようなことを原告はしている暇は無いので


今回の準備書面を基に、22日の弁論で、嘘部分の確認が取れ次第


●早速、栃木県弁護士会へ、「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」を

再度、懲戒請求掛けさせて頂きます!!


懲戒請求することは22日に言える機会があれば、裁判体に懲戒処分弁護士が

介護問題の法廷を軽んじて「嘘」を付いた準備書面を出してきたので

栃木県弁護士会へ懲戒請求することを、お伝えしようかと考えています。

訂正するならもう22日の法廷日しかありませんよ、澤田雄二弁護士!!


まあギリギリに準備書面を出してきたのでしょうがないですよね訴訟代理人・・・・。


取り合えず、準備書面を御覧下さい!!

最初から(呆れ)

第1、1、(2) 被告6ないし8は、損害保険ジャパン日本興亜(株)栃木支店と顧問契約しているものではない。

被告6ないし8というのは、この3人「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」

医療法人社団 「松徳会」木村勝則本部長からも

「損保ジャパンから顧問弁護士さんを紹介され、今回代理人に・・・。」と発言されていますが(呆れ)

最初の窓口の新田裕子弁護士とも、「ボス弁が損保ジャパン日本興亜の顧問弁護士の話はしています」が

また新田裕子ちゃん忘れちゃったのかなあ???

まだ若いのに良く忘れるのか、惚けるのか困った弁護士ですね(呆れ)


さらにもう損保ジャパン日本興亜の特命課長が、

顧問弁護士であることを認めて回答しているのに「嘘」を付きたいようで(呆れ)


懲戒請求されて困るのは栃木県弁護士会かと思いますがね・・・・。


第1、2、(1)および(2)

(1)平成22年3月6日の母、転倒の時には、片岡施設長(医師)がいたのかどうか記載されていませんが?

(2)「1階踊り場付近で受傷した状態」・・・。
 転落もしくは転倒などとも記載されていませんが、3階にフロアーにいた認知症の母が・・・。
「1階踊り場付近で受傷した状態」で見つかった・・・。
  この時点でも問題であることが理解できない!?

さらに「救急車ではなく施設の車で芳賀日赤病院の救急外来に受診・・・。」

それも、被告片岡施設長(医師)不在・・・。

この時点でも「救急車も呼ばず、母が大腿骨骨折、顔面挫傷」で、緊急対応マニュアルでの緊急搬送になっていないことは
理解しているのでしょうか訴訟代理人!!


第3 (2) へ~今後の利用料金は、示談にして頂けるなら損害賠償金から相殺させて頂きたいと申し上げて来たのは、木村勝則本部長なのですが(呆れ)

  一旦棚上げとは違いますね・・・・。

 (4)示談交渉が一向に進まず 施設利用料の支払いがなされず
  
おいおい大丈夫か? 役にも立たない新田裕子ちゃん(弁護士)を被害者担当にしておきながら1回目の賠償金算定提案から2回目の賠償金の算定まで、何ヶ月宇都宮中央法律事務所の新田裕子弁護士が放置していたのでしょうかね???

原告の方でも他の弁護士、法科大学院相談等の時にも、他の司法家でも、

なぜ1回目と2回目の損害賠償金の提案に時間が掛かったのかと首を傾げていましたがね(呆れ)

「施設利用料の支払いがなされず」と言い切るなら法廷で、示談交渉の時までに

原告に「母施設利用分の母宛の請求書を、発行した証拠」を出せるのかな澤田雄二懲戒処分弁護士(呆れ)


それと介護保険も分からない弁護士は困るのですが、「施設利用料の支払いがなされず」と言い切れるのかな???

じゃ医療法人社団 「松徳会」には示談交渉までの数年間、母の施設利用料に関し

「介護保険分料金9割分」は、医療法人社団 「松徳会」には支払われていなかったのでしょうかね(呆れ)

まあ、そんな事はありえませんよね、介護保険制度上で母は施設利用していたのですから(呆れ)

母は高齢者で介護保険1割負担、残り9割は、介護保険を支払っているから成り立っている訳でそのぐら理解できますよね(呆れ)

介護保険9割分の支払い済み金額も算定して、法廷で答えて頂きますので内訳及び合計金額を出しておいて下さいね!!



あまり弁護士が調子に乗っていると、母の手術代は「母の医療保険を利用しての1割負担分だけを損保が負担しているだけ」なのですから残り9割も医療費実費で、損保ジャパン日本興亜に請求させて頂きましょうかね(呆れ)


(5) 澤田雄二が自分で発言した、原告への「頭の悪そうなひとですね」発言も全否定のようで、しかし栃木県弁護士会には認めているはずですが・・・・。

(6) 「3週間以上の予告期間」を誤り 支払対象者では無い原告との主張は否認ないし争う・・・。
まあ、介護施設契約のサービス利用契約書も理解できず、2週間で契約解除を求めようと画策した弁護士どもです
ご勝手に、争うと述べていれば良いですが、既に懲戒議決内容で証明されているのでは・・・。

(7)宇都宮地検への「告訴受理」では「恐喝未遂罪で受理」になっていますがね・・・。
  懲戒議決でも「脅しと解さざるを得ない」と断罪されているのでは澤田雄二懲戒処分弁護士・・・。

(8)「不適切な薬物の使用」睡眠薬を15時に母に服用させておいて、家族にも説明せず、
医師法では医師の説明責任有りとなっていますがね・・・・。

(9)法務局の人権侵害は調べて、宇都宮地検には告訴の確認はしていないそうです、そんな筈がね(呆れ)

(11)警告書の連名捺印が不当でないなら、本件訴状にも連名捺印で、
「澤田雄二弁護士、新田裕子弁護士、海老原輝弁護士」の名を訴状代理人として連名捺印して来たらどうですか、弁護士法違反の弁護士!!

それすら出来ずに、澤田雄二弁護士の名だだけで、債務不存在確認訴訟も連名捺出来ずに何を今更(呆れ)


4(2)「損保査定で納得しないなら~。」 
 はいはい新田裕子ちゃん(弁護士)の嘘確定!!
  栃木県弁護士会へ澤田雄二弁護士共々、再度懲戒請求へ・・・。」


(4) はいはい否認ですか。  損害保険ジャパン日本興亜(株)が澤田雄二懲戒処分後も顧問弁護士として委任契約し続けると述べており、本件に全介入していることは、損保ジャパン日本興亜との公開動画で既に明らか。

(5)被告木村勝則との公開動画を見れば・・・・。
被告3 医療法人社団 松徳会 木村勝則本部長が、原告に対し「裁判するなら裁判しろ、それの方がはっきりする、介護虐待しているのは原告の方だろう」と挑発及び暴言の事も認めていますがね(呆れ)

(6)「平成25年6月11日~」
平成25年6月11日にはまたまた緊急対応ミスは、午前4時に原告の母・英美子が吐血したかもと「吐血してから何と、約6時間後の午前10時過ぎ」に原告に被告1医療法人社団 松徳会が連絡。
被告4木村孝施設長医師が「またまた緊急時不在」、それも緊急時の対応資料を取り寄せると吐血では無く「嘔吐」ということに?

(7)警告書が問題だから弁護士法違反で懲戒処分になっていることすら理解できない、懲戒処分弁護士・・・。


第2 損害賠償算定書

1及び2  原告は関係資料を提出して立証されたい


慌てるなよ、別に本件関し「故意・過失が無い」と提訴している被告に対し立証するつもりなどさらさらありません時間の無駄・・・・。

原告としては法廷で、裁判体に対し立証するのみ悪しからず・・・。

3、弁護士法56条1項~。

弁護士法と日弁連の弁護士服務規程を揃えて、裁判所に証拠提出して上げましょうか?

4、弁護士が原告に「頭の悪そうな人ですね」発言しておいて責任が問われないはずがなかろうに(呆れ)

5、容疑者3名~。  今からでも容疑者3名の名前を公開してください!!

第3、全9被告の~。

訴状などでの弁護士の連名捺印責任などの判例を知れば、おのずと否認できるかどうか分かるのでは・・・。

第4 求釈明

弁護士が、本人訴訟の原告に「法的根拠」と分かりやすいですね。

これから法廷で証拠及び立証して行くのにですから慌てるなよ(呆れ)


裁判体も本件がややこしいのも理解している訳で、原告としては今更慌てる必要は全く無く

これからの澤田雄二弁護士の日弁連の判断、

新田裕子弁護士、栃木県弁護士会の懲戒議決の判断を待って

考えて行けば良いので、墓穴を掘るようなことは致しません。
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Posted on 2017/03/20 Mon. 22:48 [edit]

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