栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0325

<第三回法廷日 平成29年3月22日 実は原告がドクターストップの可能性も・・・。>損害賠償請求事件(介護事件)「医療法人社団 松徳会/もてぎの森うごうだ城」「損保ジャパン日本興亜 澤田雄二弁護士始め弁護士4被告」「行政3被告」  

法廷ガイド
301号1月11日口頭弁論

口頭弁論(債務不存在確認訴訟)m

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課
市貝町 入野正明町長2 芝さくら公園 サシバの里いちかい
茂木町 古口達也町長 もてぎの森うごうだ城 松田源一3
s-医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」4
s-もてぎの森うごうだ城8

もてぎの森うごうだ城anigif
医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」5

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城1

損保ジャパン日本興亜 栃木火災新種保険金サービス課 土子豊喜 特命課長 澤田雄二 もてぎの森うごうだ城

訴状(補正後)医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏-vert

宇都宮地方裁判


訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也

訴状 医療法人松徳会 松田源一 木村勝則 片岡孝 損害保険ジャパン日本興亜 二宮雅也 宇都宮中央法律事務所 澤田雄二 新田裕子 海老原輝 大内一宏



債務不存在確認訴訟 口頭弁論 もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟1もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟2もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟3もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟4もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一

債務不存在確認訴訟5もてぎの森うごうだ城 澤田雄二 松田源一


損保ジャパン日本興亜 介護被害1

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澤田雄二・新田裕子
松徳会 もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝

松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・もてぎの森うごうだ城8

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 ジャガー1

木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師 BMW888

もてぎの森うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」 

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木村勝則 松徳会 老健もてぎの森うごうだ城 松田源一 片岡孝医師17JPG

もてぎの森 うごうだ城 松田源一 木村勝則 片岡孝 川勾直之・みながわ桜園 ましこの里星の宮 「松徳会」

会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」
理事長 松田 源一 精神科医
木村勝則 本部長


医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」介護事件事故虐待嫌がらせ事件の調停の受継申立書(調停継続)

特別代理人「一木明弁護士」が、嫌がらせで被害者家族に渡すことを拒否した「求釈明書」が先週、届きました。

本日7月12日調停日なので、数日で「求釈明書」の量を見れば確認は無理。

明日は調停4回目加害者側が受継申立した件と、先日会代表が真岡簡裁に4件の調停申し立てを行った件で裁判所に出向きます。

今までの調停3回と大きく違うのは、会代表の相続が確定、参考人では無く、当事者として出席できると言うことです。

さらにこちらから調停申し立てしたぶんの調停の併合も確定。

親族の相続放棄の協力により、息子である会代表が相続人に確定、これからが「やっと本番です」!!

借金と同じで、相続放棄しなければ、損害賠償及び支払いの当事者となります。

簡単に言うと、加害者側が申し立てている数百万円の支払い請求対象者が、会代表になると言うこと。


まあ、介護虐待介護事件事故の加害者「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」と懲戒処分澤田雄二弁護士が、すでに損害賠償請求の調停申立てをしている会代表に支払い請求がどこまで出来るかがこれからが勝負・・・・。

加害者側の支払い請求の問題点は、突っつきどころ満載なので・・・。

調停不成立になって訴訟になっても、「損保ジャパン日本興亜の後遺障害認定」自体、第三者機関に判断せず、持ち出して来た認定なので、確実に「損保ジャパン日本興亜」を法廷に引きずり出して上げます!!

訴訟になれば、「損保査定と裁判査定での今までの矛盾点を徹底的に突かせて頂きます」ので、そうなればどうなるか?

損保査定と裁判査定の差額で儲けている関係者や片棒を担いでいる関係者が山ほどいますので、炙り出して上げます!!


後々「損保査定と裁判査定」のカラクリも記事にさせて頂きます!!
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前記事はここまで

会代表のコメント


医療法人社団 「松徳会」介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

医療法人社団 「松徳会」
松田源一理事長
木村勝則本部長

上記医療法人プラス経営者2名、人の親(母)を殺しかけ障害者にしておいて、調停申し立ての答弁書で

加害者側が 介護被害者相続人の調停に対し「申立人の請求を争う・否認ないし争う!!」(怒り)

殺人未遂犯、弁護士法違反弁護士よ、損保ジャパン日本興亜よ、さっさと慰謝料払えよ!!

●偽善者ども!!(怒り)

この後12日に調停でその後に、加害者側と警察沙汰・・・。

完璧にこれから分かりますが、真岡簡易裁判所 田中正哉判事と調停委員の企みで、一方的に調停不成立にされました(怒り)

では相手方の特別代理人まで無理くり「一木明弁護士」を立てた加害者側の調停申し立てはどうなったのか?

次回記事にさせて頂きます!!


真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

先日真岡簡裁調停4件分の公開と、既に調停中の受継された調停期日呼出状。


申し立てた4件調停分
医療法人松徳会(法人)
松田源一(理事長)
木村勝則(運営本部長)
市貝町 入野正明町長(介護保険保険者)

予告として、調停後に木村勝則(運営本部長)・片岡孝(施設長)と警察沙汰!!

まあ、裁判所を始め、加害者側施設&弁護士、行政が「なめた事」をしてくれました!!


12日の調停で何が起きたか?

12日の真岡簡裁の調停では、田中正哉判事も同席することなく、調停委員の方2名と受継申立書(調停継続)された分と
会代表が申し立てた4件分の調停を進めるはずだったのですが・・・。

最初に調停委員2名のみの調停室に入り、席に座ったところ、相手方が調停にそぐわないとかで取り下げしたいと言っているとのこと?

受継を申し立てて(調停継続)おいて、今度は取り下げ???


澤田雄二懲戒処分弁護士が来ていたのか、この日は裁判所の駐車場にいつものベンツは無く・・・・。

取り下げて支払い請求をしないと言うことでもなく、「訴訟事件」にしたいと言うことらしい。

やっと相続も関係済んで、当事者になったと思ったら取り下げ、さらに会代表からの加害者側の調停も拒否するとのことで不成立にしたいと言っているとのことで、調停委員には何度か、22日にも宇都宮簡裁で調停があるので、拒否したのですが・・・・・。

調停委員2名からはでは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能、それで相手方が来なければ不成立と言うことにと話しが有り・・・。

22日にの調停分と、12日に不成立に取り消しにされるとその14日間以内に訴訟に以降すれば訴額手数料が無駄にならない件もあるので、もう1回調停日を設けて貰えれば、たぶん22日の調停分も不成立の予想は付いたので、訴状をまとめるにも22日に不成立になって12日分の14日間目が26日。

22日から4日間、その間にどれとどれを訴状にまとめるか?調停不成立の証明書手続きも有り・・・・。

12日分と22日分の調停不成立分を纏めることなく、12日分だけ先に提訴するかなど考えると、どう考えても裁判所としても面倒なはず・・・・。

何がしたいのかなあ? 特別代理人「一木明弁護士」まで付けて中途半端に解任した真岡簡裁は???

澤田雄二懲戒処分弁護士側とすれば、地方自治体の調停2件を除けば8件が医療法人松徳会事件

逆に宇都宮中央法律事務所、委任代理人退職した大内一宏弁護士以外、澤田雄二、新田裕子、海老原輝弁護士3名

もちろん澤田雄二には弁護士事務所代表として退職した大内一宏弁護士の分もきっちり責任を取らせるつもりでしたので・・・・。

これでは受継しても・・・・。

調停委員には、取り下げ不成立と言うことは、相手方「医療法人松徳会」「宇都宮中央法律事務所」としては賠償金慰謝料欲しいなら訴えろと言うことですか?確認して貰えますか?調停委員に頼み一度待合室へ・・・。

再度呼ばれたら、今度は調停室に、田中正哉判事、沓水暁子書記官もいて、席に座ると間髪いれずに

澤田雄二弁護士印の取下書を、目の前に出され、田中正哉判事に取り下げましたから!!

「はあ?」やってくれたなこの裁判官・・・・。


「調停委員2名からは、もう1回ぐらいは調停日を設ける事は可能」と言われましたが?と判事に尋ねると

取り下げたので調停は行いません、田中正哉判事。

他の会代表が申し立てた調停も全部4件とも不成立・・・・。

そこで22日の宇都宮簡裁での調停の件、訴状は纏めた方が裁判所としても宜しいのでは?提訴するにも22日から4日間では難しいことも全て話したのですが、「田中正哉判事」拒否

これは確信犯だなと思い、「田中正哉判事」にだいぶ、澤田雄二弁護士を擁護されるのですね!!と一言・・・・。

結局、引継ぎもろくに出来ていない裁判官では駄目ということです、取り下げした時も、沓水書記官の方をチラチラ見ながら対応している状況で(呆れ)

もう頭を切り替えるしかないので、分かりました、不成立の証明書の申請をしますので、手続きを進めて下さいと言うことで

真岡簡裁調停終了!!

たぶんですが、調停を纏められて、訴額を考えても、これで提訴の時は、真岡簡裁「田中正哉判事」のところでは無く

宇都宮地裁本庁扱いなので、「田中正哉判事」取下げ不成立の時も、宇都宮簡裁の関係性どうこうより
真岡簡裁としてはこうですからと言う意味の回答をしており。

良く4月ごろ異動で裁判官が引き継いだ事件はひっくり返されることや問題が多いと聞いておりましたが、「やはり」ということかと・・・。

まあ市貝町も調停拒否との事でしたのでこれで新たな訴訟を起こさない限り、真岡簡裁とはかかわらなくて済みます。

後はたぶん22日の調停も全部不成立、訴訟になったら会代表が狙っていることがあるのですが、それはみのった時にでも。

この翌日に宇都宮簡裁に出向き、真岡簡易裁判所 「田中正哉判事と調停委員の企み」は宇都宮地裁本庁の受付でも、流石に裁判官の否定発言はしませんが疑問を感じている様子でした・・・。

宇都宮地裁本庁の受付に、はっきり言われたのは調停分が多いことも伝え、これバラバラに提訴すると、裁判官には複数の裁判官に纏めて事件が渡され振り分けられるので、併合出来る出来ないはありますが、頻繁に裁判所に来ることになりますし、複数の裁判官でバラバラになりますよ!!

さらにバラバラに提訴すると訴額の手数料、郵券の金額も違ってくるので、提訴する側に負担が多いとの事・・・・。

そうですよねと会代表も頷き、その問題を真岡簡裁の判事にも伝えたのですが、真岡は真岡なのでと言われて・・・・。

訴額の手数料、郵券の金額も結構、纏めると纏めないでは調停件数が多いので負担の違いが・・・・。


もうこの辺のことを、宇都宮地裁本庁の受付に聞いたときには「田中正哉判事」の嫌がらせか?と思うほど・・・。

まあ切り替えるしか無いので、宇都宮地裁本庁の受付も複雑案件ということは、調停10件と聞けば直ぐ分かるように

だったらこうしたらというアドバイスを受け現在、資料作り。

たぶんこちらで提訴すれば澤田弁護士側が反訴するつもりなのでしょう!!

まあ、もう澤田雄二弁護士には言っていますが、裁判になったら裁判官の前で、私に言った「頭の悪そうな人ですね」と発言させてあげますので覚えておくように!!

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会代表のコメント

本日、2件の損害賠償事件の提訴の件で、宇都宮地方裁判所民事部から封書が2通届きました。

午後一で記載の有った書記官に電話しましたが、本日午後5時まで時間が空かないとの事で、また後日連絡することに・・・。

今回は事務連絡で、「訴状の補正」の案内のようで、裁判所から呼び出されるかと思っていました・・・。

1度目の補正が2週間以内に提出となっておりますので、書記官と話して、詳細を詰めたいと思います。

結局、提訴後裁判所に聞かないと分からないこともあるので、たぶんそろそろ連絡が裁判所からあるかと・・・・。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか、提訴の準備もままならないまま

訴状提出になっているので、今更慌ててもしょうがないので、じっくり裁判所と話しながら、手続きを進めたいと思います。

裁判所側も、薄々複雑な損害賠償事件ということは分かっていると思いますが・・・・。


提訴初が、本人訴訟で提訴2件

それも1事件は被告8名、もう1件は被告2名という事件
なので、じっくり裁判の流れを含め、会代表としては1審は勉強させて頂くつもりで、今も提出する証拠の準備・・・・。

まだ裁判所には提訴した時の、一部分の証拠しか提出していません!!

証拠の量が多過ぎて、纏めるにも時間が掛かっておりますが、裁判所には伝えており、今後書記官とも段取りを詰めたいと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

昨日連絡の取れなかった地裁の書記官の方とお話させて頂きました。

補正部分の確認と、今までの真岡簡裁からの流れ、今後の被告 澤田雄二の日弁連への意義申出の議決回答及び、

被告 新田裕子の懲戒委員会の議決待ちの件など・・・・。

なぜこれだけの複雑な事件が「本人訴訟になっているか?」など


真岡簡裁での田中正哉判事、沓水暁子書記官にされた事。

栃木県弁護士会、役員 藤本利明 弁護士に「一層仕返しが怖いと思うのであれば」と脅され、被告 新田裕子の弁明書開示拒否の件

一木明弁護士(特別代理人)が、損害賠償の算定もせず、田中正哉判事と一緒に企み、投げ出した事など・・・。

さらに現在、宇都宮地検に告訴(直告)済みの件

ここまでざっと書記官に説明した段階で・・・・。

「補正期限延長の確定」

実際、書記官も裁判官に相談確認しないと、会代表からも「民事訴訟法の何条に則りと説明をさし上げている」ので

書記官も、民事訴訟法を確認しながらの回答・・・。

既に裁判官は確定しているとの事で、後日書面で裁判官が誰か分かるとの事でした。

ここで、会代表が一番書記官に確認したかったのが・・・・。

2件の損害賠償事件の併合の関係と

もう一つ実は、宇都宮地裁からの封書の書面に・・・・。

宇都宮地方裁判所第2民事部の「合議係」となっており

確認してから皆さんにお知らせしようと思っていました。

書記官に確認したところ

本損害賠償事件は「合議事件・合議裁判」になりました!!

裁判手続 刑事事件Q&A

Q. 単独事件と合議事件とはどのように区別されますか。

A. 地方裁判所が第一審となる場合に,1人の裁判官が審理する事件を単独事件,3人の裁判官の合議体で審理する事件を合議事件と呼んでいます。合議事件には,殺人,放火などのように重い刑罰が定められているため,必ず合議体で審理しなければならない事件(法定合議事件)と,争点が複雑であるなどの理由から,本来は単独事件で審理できるものを,特に合議体で審理する事件(裁定合議事件)とがあります。なお,簡易裁判所は,1人の裁判官がすべての事件を審理しますし,上訴審の高等裁判所や最高裁判所は常に合議体で審理しますので,このような区別はありません。

最高裁HPの説明を記載しておきます。

合議とは複数の裁判官、3名の裁判官での審議事件ということです。

1審は普通、1名の裁判官での審議判決ですが、上記説明の通り、複雑な審議事件の場合は合議事件扱い。

このことでも今回の事件が宇都宮地裁で、どう判断されているかが、なんとなく分かるかと(笑)

実は会代表は、この「合議審を臨んでおりました!!」

なぜか?真岡簡易裁判所で、1名の裁判官でさんざんやられていましたので、1審で合議審での複数裁判官になれば

まだ一人の裁判官での審議よりは中立公平!?

裁判官が、右にならえでしたら変わりませんが・・・・。

介護事件事故虐待で、1審から合議審とは、それも本人訴訟(笑)

提訴されることぐらい予想ができての、被告 澤田雄二側の調停不成立、調停取り消し

真岡簡裁 田中正哉判事、被告弁護士の片棒を担ぎですから、今後どうなるか(笑)


現在、当会にご相談頂いている介護被害者家族様または、ご覧頂いている、これから介護問題の損害賠償請求される皆さん、

一緒に提訴からの裁判の流れを勉強して行きましょう!!


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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


●9月16日、宇都宮地裁から、「債務不存在確認訴訟」の訴状が届きました!!

先日書記官から先に送ることは聞いていたので、驚くことも無く・・・。

口頭弁論までまだ先なのですが、会代表からの提訴分の補正が済まなければ、

「債務不存在確認訴訟」の方も進められないのは裁判所書記官に確認しておりますので、

まだ答弁書に対し慌てることなく、「補正と証拠の準備!!」

「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開前に、分かりやすいように、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開を先にさせて頂きます。

澤田雄二側が、取り下げした調停分です。


この調停申立書を、頭に入れて、次回のブログ記事での「債務不存在確認訴訟」の訴状を見ると状況が確認できます。

簡単に申せば加害者側がふざけているのか?

「債務不存在確認訴訟」の訴状では、調停申立て時と違い、

一切介護事件事故虐待の損賠賠償責任は無いという内容でした(怒り)


まあ、そんなことが通るはずも無く、会代表としては慌てていないのですが・・・・。

取りあえず、加害者側からの調停時の「調停申立書」の公開からどうぞ!!

ポイントは「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


「債務不存在確認訴訟」の訴状の公開です!!

調停申立書の内容と何が違っているかご確認ください!!

調停申立書での「本件事故発生の責任が、申立人にあると解される予知がある。」

上記の内容が、「債務不存在確認訴訟」の訴状では・・・・。

●「損害賠償債務が存在しないことを確認する」

簡単に言えば損害賠償責任は加害者側施設に無いという事です(呆れ)

債務不存在確認訴訟では加害者側が原告です。

会代表が被告として提訴されているという事ですが・・・。

会代表を提訴・被告にした分は、キッチリ倍返し以上してあげます(怒り)
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会代表のコメント

医療法人社団「松徳会」老健「もてぎの森 うごうだ城」澤田雄二懲戒処分弁護士

損保ジャパン日本興亜(顧問弁護士、宇都宮中央法律事務所、弁護士法違反「懲戒処分」の澤田雄二 被告及び被告訴人)

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」を介護被害者家族に対し提訴!!

「被告及び被告訴人 新田裕子」「被告及び被告訴人 海老原輝」 高齢者虐待弁護士!!


ジャパンダ顧問弁護士からの「債務不存在確認訴訟」の答弁書を纏めていたら・・・・。

ツイッターの方に、ツイート頂いた方のコメントを見ると・・・・。

損保ジャパン日本興亜から同じように、「債務不存在確認訴訟」を起こされたと怒りのコメントがあり。

損保ジャパン日本興亜が「債務不存在確認訴訟」を連発しているようで(呆れ)


>>‏@hiro1494 9月27日
ホンマに損保ジャパンには潰れて欲しい。債務不存在訴訟を勝手に起こしやがって負けたら被害者側が裁判費用払えじゃこら怒)ホンマに保険の機能を果たしてないクソ会社。金融庁から要注意保険会社のレッテル貼られて、直ぐに糞弁護士に依頼する。こっちも弁護士立てるが負けたら圧力鍋爆弾しかない

>> ‏@asahilawyer 20時間20時間前
「脅し的な訴え」⇒この訴えへの対応策が「反訴あるいは示談」だけしかないのではありません。加害者(損保側)から、裁判にすると「債務不存在確認訴訟」を起こされた場合、被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に「訴え却下」を求めることも方法としてあります。


そこで、「債務不存在確認訴訟」に関して調べてみたら・・・。

●「被告とされた被害者側で、訴権の濫用や訴えの利益の不存在を理由に訴え却下を求める」

●債務不存在確認訴訟の機能と確認の利益に関する若干の考察

●債務不存在確認の訴えと債務の履行を求める反訴提起 債務不存在確認

債務不存在確認訴訟に反訴での判例も色々とあるようで!!

会代表の場合、損害賠償請求で提訴、補正中の、加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟の提訴なので、

個別に反訴しても良いのですが、裁判所も、会代表からの提訴分と加害者側ジャパンダの債務不存在確認訴訟を

一緒に併合で行うのか?書記官に聞いたらまだはっきりした回答が無く・・・・。

取りあえず、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出するときに、確認してみます。

被害者側で被告にされ、損保に債務不存在確認訴訟を起こされている方々、どうせ被害者側で弁護士を

立てても損保は潰しに来ますので、債務不存在確認訴訟なら反訴したとしても

本人訴訟で闘える可能性が高いと思われます!!


当会でも今後、答弁書やその他裁判資料、参考資料をUPして行きます!!
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会代表のコメント

本日裁判所に、補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書を提出して来ました。

書記官がいなかったので提出のみになりましたが、明日には書記官から電話が入るでしょう。

補正の方は、補正命令が裁判所から出されない範囲で対応しております。

何分、複雑な事件だという事は裁判所も理解していただいているので、一つ一つ段取りの積み重ね。

今更、会代表としては焦りも無く、出来る事をコツコツと(笑い)

本日裁判所に提出して来た補正の書類もたぶん、書記官及び裁判官の方々も、

被告弁護士3人相手に、本人訴訟で提訴はするは、検察に告訴はするは・・・・。

もし本件を、補正命令で、潰したら大変なことになるのが分かって、何回かに分けて補正の段取りを組んで頂けております。

澤田雄二懲戒処分弁護士からの債務不存在確認訴訟の答弁書の公開は、

書記官に確認して頂いてから公開させて頂きます。

この債務不存在確認訴訟の訴訟代理人がいつもは連名で、新田裕子ちゃん(弁護士)海老原輝弁護士が

名を連ねるのですが、見ての通り、ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・・。

この債務不存在確認訴訟の訴状も、施設追出しの時の警告書のように、新田裕子ちゃん(弁護士)が作ったのか?

ボス弁の澤田雄二懲戒処分弁護士自身が作ったのか???


まあ、どちらでも良いのですが、大内一宏弁護士が退職して、澤田雄二被告を含め3人も弁護士が関わっていて

債務不存在確認訴訟を、介護被害者家族相手に提訴をしておいて・・・・・。

実は、この債務不存在確認訴訟の訴状には、間違いが有り、3人の弁護士も、老健「もてぎの森うごうだ城」の

関係者でさえ、ブログに訴状をUPしているのだから気付かないのだろうか???

そんなことだから介護事件事故が起きても分からないのです(呆れ)


今回、答弁書でもきっちり間違いを指摘させて頂きました!!

そんな介護事件事故の経過も理解していないで、債務不存在確認訴訟なんて起こすなよ

澤田雄二懲戒処分弁護士!!

勿論、答弁書では、内容が間違っているのだから「否認」

まあ、良くこんな警告書もデタラメでしたが、債務不存在確認訴訟の訴状内容もデタラメとは・・・。

これで澤田雄二弁護士が、会代表を「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりですから話になりません。

答弁書の副本が、宇都宮中央法律事務所に届くのが早いか?

当会ブログへの答弁書UPが早いか?まずは間違いに気付けよ!!
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会代表のコメント

裁判所への補正の件と、債務不存在確認訴訟の答弁書の件ですが・・・・。

先週、月曜日に地裁に提出した、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな債務不存在確認訴訟の訴状についての

答弁書は、地裁でOKが出ています。


もう、宇都宮中央法律事務所に、答弁書の副本が送達されているかどうか?

副本が届いて、どこがデタラメなのか、きちんと高齢者虐待弁護士と、

加害者側老健「もてぎの森うごうだ城」関係者で確認するように!!
地裁書記官には、答弁書の確認の時に、何かデタラメな内容の債務不存在確認訴訟の訴状になっていたので

答弁書で指摘しておきましたとお伝え。

さらに地裁に書記官に確認したのが、何か最近、損保が「債務不存在確認訴訟」を乱用連発しているようで

調べたら「反訴での判例」も見付かりました。

そこで今回の介護事件事故に関わる、、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」について

会代表から「反訴」してもいいのですか?と書記官に尋ね・・・。

会代表としては、会代表からの提訴分が内容としては、丸被りなので「反訴」扱いになるのか???

「債務不存在確認訴訟」への証拠も、会代表からの提訴と被るので、答弁書の提出の時は証拠を提出しておりません。

11月9日の口頭弁論でも、「債務不存在確認訴訟」の前後が分からなければ内容など分かるはずも無く

さらに、澤田雄二懲戒処分弁護士からのデタラメな「債務不存在確認訴訟」の内容では・・・。

書記官からはそうですよね、

取りあえず「債務不存在確認訴訟」への「反訴」は待って下さい!!


答弁書は提出して頂いているので、補正分の提訴分を含め、裁判体で審議します。

ということで、どうせ、会代表からの提訴分と、「債務不存在確認訴訟」での口頭弁論では同じ事を

確認話すことになるので、さてどうなるのか?

地裁が纏めてくれれば良いのですが、何分、会代表からの提訴分が複雑なので、

これで「債務不存在確認訴訟」への反訴をされたら余計に複雑になるので、地裁も反訴は待ったなのか・・・・。


それと、ツイッターの方に、損保ジャパン日本興亜「債務不存在確認訴訟」を乱用連発!?について

同じく、損保ジャパン日本興亜の支店の顧問弁護士から

「債務不存在確認訴訟」を起こされたとツイートが入りました!!

既にその顧問弁護士の名前も確認済み・・・・・。



また、会代表からの提訴分の、被告人数が増えました(笑い)

詳細は、また次回記事で・・・・。

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前記事はここまで

会代表のコメント

さて、会代表からの8被告提訴分の、損害賠償請求の被告が、弁護士1人増えて9被告になりました!!

高齢者虐待恐喝の警告書に連名捺印していた「弁護士 大内一宏」の補正での被告追加になりました。

真岡簡易裁判所、田中正哉判事の、弁護士擁護なのか会代表への嫌がらせなのか

提訴の準備もままならないまま訴状提出になっていたので、宇都宮中央法律事務所を現在退職している

大内一宏弁護士に関しては、裁判所の管轄、判例など調べている時間が無く、後回し・・・。

宇都宮地裁での本事件の判決が出たら、福島地裁へ大内一宏弁護士を提訴なのかと思いつつ・・・・。

現在は、福島県在住、(現)滝田三良法律事務所 大内一宏弁護士となっております。

現在、(現)滝田三良法律事務所へ連絡したところ、、「大内一宏弁護士」は電話に出ない、滝田三良法律事務所としては、「大内一宏弁護士」を電話に出さない方針のようで、「滝田三良法律事務所」全面バックアップで、前勤務先「宇都宮中央法律事務所」澤田雄二懲戒処分弁護士と「大内一宏弁護士」との関係性を揉み消したいようである。

滝田三良法律事務所の「名を名乗らない弁護士」は電話をガチャ切りし、さらに電話すると電話を出ずに電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」もイソ弁でおられるようで・・・・。

電話に出てガチャ切り×2 電話に出ずガチャ切り×3

とても、元全国人権擁護委員連合会 会長「滝田三良弁護士の弁護士事務所」とは思えない対応振りで驚いております。


●介護問題「有印私文書偽造」!?「大内一宏弁護士の弁明」「澤田雄二懲戒処分弁護士」(宇都宮中央法律事務所) 損保ジャパン日本興亜 顧問弁護士・「連名捺印の警告書」老健「もてぎの森 うごうだ城」(29)(リンクはこちらから)


ということで大内一宏弁護士及び、電話をガチャ切りする「呆れた弁護士」のイソ弁も懲戒請求してやろうかと思ってはいたのですが・・・・・・。


本事件の提訴の補正段階で、宇都宮地裁に確認を入れたところ。

福島地裁へ大内一宏弁護士の提訴をしなくても、損害賠償請求の場合、原告の所管の裁判所で大丈夫との事

訴状変更するのか、補正で織り込むのか書記官に確認して、補正で織り込めばOK!!

ということで「被告9 大内一宏」地裁からOKが出ました。

これで損保ジャパン日本興亜及び顧問弁護士4人への損害賠償請求確定!!

昨日も地裁、書記官から連絡があり、9割5分補正も出来ているので、副本の増加分の提出

さらに被告も増えているので、訴額手数料を地裁に納めれば、初回期日は決められるとの事でした。


加害者側の債務不存在確認訴訟との絡みは、1回目だけは顔合わせ口頭弁論を行い

2回目からは併合で、地裁としては行いたいとの考えのようです。

それはそうですよねと書記官とも会代表は、話しており(笑い)

会代表としては法廷慣れするにはちょうどいい。

債務不存在確認訴訟の口頭弁論も答弁は会代表からの提訴分と被るので時間も掛からないのかと。

地裁からももう補正命令書を出すことは無いと言われていますので、あとはじっくり証拠文書の用意。

被告の皆様、たぶん11月前後には訴状が届くかも知れません、楽しみにして下さい!!

たぶん栃木県の介護事件事故で、通常介護知識が無い弁護士では、省くような部分も

損賠賠償算定書に織り込み、詳細に纏めた損賠賠償算定書になっております。

地裁でもここまで詳細に纏めてもらえれば文句は無いという段階まで、作り上げましたので

後は裁判での闘い次第!!

被告の皆様、訴状と一緒に証拠が届きますが、その証拠はほんの一部だと思われたし

地裁にも証拠の量が半端じゃないので、段階を見て提出することを伝えており、これもOK!!


あいにく本事件、本人訴訟で、会代表は弁護士では有りませんので、

弁護士のような弁護士馴れ合いの闘い方は、

会代表はするつもりもありませんので悪しからず!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

27日、宇都宮地裁へ、補正資料、コピー用紙で250~300枚程度提出して来ました。

補正で追加分の訴額手数料も今後支払うのですが、裁判所から言われた手数料の金額が計算してみたら合わず。

裁判所がたぶん、被告人数が多いので間違ったのかと思いつつ、ネットのネットの訴額算定計算機を複数使用

計算式と、調停からの移行分の支払い済み手数料を差し引いたものをメモ書きして、宇都宮地裁へ。

書記官に確認したところやはり、調停からの移行分が複数人数分引かれておらず計算。

たぶんそうかと思いましたと書記官と話し、それからまだ計算が合わない部分がありました。


知らなかったのですが、損害賠償金に対しての手数料以外に、被告に謝罪を求めることも別手数料・・・。

書記官に、謝罪を被告が拒否しても手数料が掛かり、謝罪しない場合慰謝料に置き換わる訳でもなく・・・・。

それでも澤田被告と、木村被告に関しては「ふざけた発言を原告に言い放っており」・・・・。


訴状から削除して、手数料を減らそうかとも考えたのですが・・・・・。

●一瞬、母の顔が浮かび、やはり謝罪を求めることに。

謝罪の場合、債務不算定上限の160万円とみなし、その金額に対する手数料を2名分。


まあ、これで手数料を支払っても、裁判での判例になったときに

「被告が、謝罪をしてもしなくても確実に判例に残されるかと即座に判断!!」

高齢者虐待の弁護士、介護施設関係者が「謝罪すらしない事が世論に、露呈されるでしょう!!


それであれば、手数料支払っても安いと判断!!

ほぼ補正での書類関係は裁判所に提出積み。

書記官に、被告の澤田雄二懲戒処分弁護士などの、

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日までに、被告11人(法人含む)へ

損害賠償請求の原告会代表からの訴状は被告に送るのですかと尋ねたら、

裁判所としては、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日11月9日までは送らず

「債務不存在確認訴訟」で顔合わせしてからですかと会代表が書記官に尋ねると

書記官「そういうことに・・・。」(笑)



被告側の澤田雄二懲戒処分弁護士、老健もてぎの森うごうだ城が「債務不存在確認訴訟」を

原告会代表に起こしても、裁判所は本事件、「債務不存在確認訴訟」だけでは進められないことを

理解していると思われるので・・・・。

単なる、「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日が顔合わせ。

「債務不存在確認訴訟」口頭弁論期日に2回目の期日の時に、併合で全部期日指定してまとめるとの事!!

まあ、それまで被告の方々、訴状を楽しみにしていて下さい!!

栃木県と市貝町の提訴分も一緒です。

特に、行政以外の9人の被告の損害賠償請求の算定書ですが、

会代表が裁判所から補正命令をちらつかせられながら、詳細に作り上げた算定書

裁判所でも「ここまで作り上げてくれたならと・・・。」とおっしゃってくれた損害賠償請求算定書。

到底、介護知識の無い弁護士では、算定できない部分まで作り上げましたので

乞うご期待!!

裁判所、判事も今までのように宇都宮地裁では、「介護問題の裁判が少ないので・・・・。」などで

済まない内容にして有りますので、1審の判事3名さんもどこまで介護知識問題を深め

審議してくれるか・・・・。

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前記事はここまで

会代表のコメント

さて、「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

口頭弁論期日11月9日まで、昨日で残り1週間ですのでそろそろ動きを・・・・。


昨日は、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課に連絡

介護被害者家族が、老健「もてぎの森うごうだ城」から提訴された件

さらにその提訴された内容が・・・・。

介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」との裁判を起こされたことをお伝えし

勿論、民事ですから訴訟のことに関しては、行政介入は無いですが。

問題は、介護事件事故直後、栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課への事故報告書及び

栃木県高齢対策課、市貝町福祉課、茂木町福祉課が監査に入った時に、老健「もてぎの森うごうだ城」がどのように

説明弁明されていたのか?公文書には残されており。

老健「もてぎの森うごうだ城」としては、非を認めて、損害賠償も含め、誠意を持って、今後被害者の母に対応する

木村勝則本部長が「十字架を背負って・・・・。」などと行政には調子のいい事を言っていたことも公文書で残されており

さらにそれに対して、高齢対策課が介護保険法に則ってと指導。



その後も県高齢対策課担当は、施設側が非を認めているのですから後は、施設側との損害賠償の話を家族が進めるようにと

さんざん進めて誤魔化しており・・・・。

それが、介護事件事故の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」と加害者側うごうだ城が提訴となると

事件事故直後の老健「もてぎの森うごうだ城」の説明は・・・。


管理監督機関である栃木県、保険者である市貝町、地元茂木町に「嘘・偽りを」述べたということであり、問題ではとお伝え!!

栃木県と市貝町には既に提訴しているので、裁判の中で、昨日伝えたことで「どのように対応するのかしなかったのか」


裁判の中で確認させて頂くと行政に、そしてどう対応するかは行政側で考えて下さいと!!


老健「もてぎの森うごうだ城」へ連絡、責任者をと呼び出すと

木村勝則本部長が電話に出たので、会代表から・・・。

「何、故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」で提訴とはどういうこと???

事件事故直後に言っていることと違うのではというと、木村勝則本部長が話すことは無いと電話ガチャ切り!!

再度、電話して受付の女性に、介護事件事故の容疑者3名揃えておいてと言伝!!


次は、所轄の茂木警察署、刑事課に電話

以前にも話したことのある、刑事課長にご挨拶がてら、何か伝わっていますかと聞いたら、

やはり宇都宮中央警察署での警察沙汰の騒動の話は伝わっており、笑いながら聞いていますよ(笑い)

会代表から現在、刑事告訴分が検察に既に受理されていることと

老健「もてぎの森うごうだ城」から逆に会代表が、「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」

ということで提訴されているので・・・・。

容疑者も見つかっていないし、今後、松田源一宅及び、老健「もてぎの森うごうだ城」に会代表が出向くことになるので

その時にもし通報されたら、警邏には会代表の車のナンバーから個人情報まで伝えて貰っておいて良いので、その時は宜しくお願いします!!

警察に加害者がバツが悪いから通報するだけで、けして会代表、刑事事件になるような暴力沙汰は起こしませんのでと

刑事課長さんに伝えると、「会代表さんはそうですよね!!」と私が暴力沙汰を起こす人間では無いことは理解して頂いているようでお互いに(笑い)


警察としても通報されると行かないといけなで宜しく頼むよと声を掛けられ、分かりましたでは通報された時にどなたが来るか

分かりませんが警察の方には状況お伝えくださいと伝えると

もし、そうなったら、刑事課長直々に出向くよと刑事課長さん、普通は110番で直ぐに事件でも無いのに刑事課長が出てくるはずも無く・・・・。

ではその時には、すいませんと電話を切りました(笑)



次は、大内一宏弁護士の勤める「滝田三良法律事務所へ連絡」

呼び出しましたが、たぶんいたと思われますが電話に出ないので、滝田三良法律事務所の受付に

大内一宏弁護士の以前の勤め先の件で、大内一宏弁護士を「提訴」して、そのうちに訴状が届きますので

今後、滝田三良法律事務所の名も大内一宏弁護士の勤務先として、

表に出ますので大内一宏弁護士に伝えておいて下さい!!


電話終了・・・・。


次は、損保ジャパン日本興亜、宇都宮の特命課長の所に電話

来週、御社の顧問弁護士からの提訴で、口頭弁論なので、一度損保ジャパン日本興亜の支店の方に出向かせて頂くので

特命課長より上の人間を出すようにお願い、介護事業大手でありながら、介護知識も無い、特命課長さんでは会代表に対応できないので宜しくと!!

さらに東京本社に連絡して、介護知識がある担当は本社にしかいないと特命課長が述べているので本社で対応して下さい。!!

宇都宮の特命課長には弁護士同席でも結構ですが、逃げ回って電話に出ない弁護士もいるし、

懲戒処分されて大渕弁護士でさえ謝罪しているのに、御社の顧問弁護士は会代表に謝罪すらしていないので

弁護士が同席できるか分かりませんが、そろそろきっちり対応されて下さいということで・・・・・。


もう支店のある所轄の宇都宮中央警察署にはご挨拶しておりますので、どうぞ!!


ざっと連絡を入れて、後は来週の口頭弁論、単なる顔合わせになると思いますが・・・・。
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、もう少し勉強して下さい!!


汚いことは弁護士に任せているから、知識がないのですよ特命課長 土子豊喜課長

まあ、良くこの状況で介護事業大手に名を連ねるとは・・・・。

特命課長 土子豊喜課長との会話はリンク先へ。


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待しかし債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,7/7 (リンクはこちら)

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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

弁護士法違反の澤田雄二懲戒処分弁護士を損保ジャパン日本興亜が送り込んで「高齢者虐待」を行っておいて・・・・。

謝罪もなしに、何が「心からお悔やみ申し上げます。」だ(怒り)

残念ながら、損保ジャパン日本興亜と顧問弁護士ごときの言い分は飲めませんので「悪しからず!!」
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会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」

介護被害者家族に対し、母を障害者にしておいて、慰謝料・損害賠償もせず、被害者家族に「債務不存在確認訴訟」とは

大丈夫か?損保ジャパン日本興亜&懲戒処分弁護士、被告澤田雄二!!

老健「もてぎの森うごうだ城」及び損保ジャパン日本興亜が、

介護事件事故虐待の「故意・過失は無し、損害賠償及び慰謝料も一切支払わない」ということで

債務不存在確認訴訟を介護被害者家族に起こしましたので・・・・。

●本事案「損保ジャパン日本興亜の払い渋り確定」!!


●損保ジャパン日本興亜 「介護被害者へ高齢者虐待・払い渋り・債務不存在確認訴訟」代表取締役(二宮雅也/西澤敬二/高橋正美/佐藤史朗)「澤田雄二懲戒処分弁護士・顧問契約継続」33,8/8 (リンクはこちら)


既に金融庁へ2度目の苦情申立てしております!!

払い渋りで行政処分常連の「損保ジャパン日本興亜」ですのでこのままでは終わらせません!!

しかし、「損保ジャパン日本興亜」の大卒の就職偏差値が高いことは聞いていたが・・・・。

特命課長とやら、全然お客様対応ができないじゃん(呆れ)

土子豊喜特命課長、動画2本目どうぞ!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長さん、介護の勉強もせず

何だこの御社からの手紙は???


介護被害者家族を「舐めてんのか!?」

これで介護事業大手とは・・・・・・。

「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」

それに関し昨夜の、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察通報の件を

本日午前中に損保ジャパン日本興亜の担当、特命課長 土子豊喜課長のところに連絡

特命課長 土子豊喜課長さんの「手紙」そして「故意・過失無し、損害賠償責務は無しと、介護被害者家族を訴えた」ことで

昨夜、川勾直之(カワワ)総務課長自宅前での警察沙汰になりました・・・・・。

貴方の手紙の関係もあるのですから、「うごうだ城」に連絡しておいた方が良いですよ!!

特命課長 土子豊喜課長、その後言葉発せず・・・・・・。
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前記事はここまで

会代表のコメント

「脅し・牽制」「期間を制約」「被害者の苦情対策」目的の「債務不存在確認訴訟」


本日午前中、債務不存在確認訴訟の第一回口頭弁論

原告 医療法人 松徳会  代理人澤田雄二出廷

宇都宮地裁で、初の口頭弁論、あがることもなく終了・・・・・。

まあ、介護被害者家族である、会代表を被告にした借りはきっちりこれから返してあげます(怒り)

被告と言われても、裁判体も既に、会代表からの提訴がされている事が頭にあるので

数十分で、次回期日を決めてあっさり終了・・・・。

次回期日が来月12月かと思っていたら、裁判体の方からこれから会代表提訴分の訴状を被告に送るので

次回期日は、来年1月中になりました・・・・。

今回は、単に澤田雄二側の債務不存在期間の確認という感じで、会代表が答弁書に理由等も記載していましたが

それは次回以降、たぶん併合してから本番・・・・。


地裁に入いる時に澤田雄二懲戒処分弁護士が、黒のワンボックス運転手付きで出向いて、降りたときに

会代表と目が合ったと思うのですが・・・・・。


会代表は訴額の追加分などの手続きの為に、法廷に10分前に入廷、澤田雄二はその後に・・・・。

裁判体入廷ちょっと前ぐらいに傍聴人!?

傍聴人が2名、1名は裁判所の関係者の気がするのですが、もう一方は一般人・・・・。

まあ、公開されている法廷なので・・・・。

終了後、傍聴人に本番は2回目からですよとお声を掛けたいぐらいだったのですが

逆に、廊下で、傍聴人の方に「あのブログの方ですか?と声を掛けられました!?」

会代表の動画なども見て頂いている、ご本人も訴訟中の方で、勉強がてら来られているとの事。

廊下で少し世間話し・・・・。


澤田雄二弁護士は、法廷でも会代表と目線を合わせず・・・・。

終了すると早々に帰られました・・・・・。


つい先日、松徳会の課長宅に出向いているので、何か言ってくるかと思っていましたが、何も無し(笑)

まあ、言っても無駄なことが分かって来ているのでしょう!!

澤田雄二懲戒処分弁護士の言い分など、会代表は聞くつもりも有りませんが・・・・。

合議の裁判体3名の内、2名は女性の判事です。

判事の詳細はまた別記事に纏めさせて頂きます!!

まあ、1審で終わる内容ではありませんので、これから決着まで4~5年は掛かるでしょう・・・・。

さてどちら側が覚悟を決めるのか・・・・・。


今回のように次回以降もブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴された方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

平成29年1月11日口頭弁論

前回28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論でしたが


今回は介護被害者家族である会代表の提訴がメインの口頭弁論

前回は法廷の被告側でしたが、今回は原告側の席に案内され(法廷向かって左側が原告)

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)
法廷に澤田雄二弁護士と一緒に来られました、直接話す機会は無く・・・・。

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)
税金での訴訟代理人だが擬制陳述で、「欠席」・・・・。

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、ブログを見て声を掛けて頂いた傍聴人さんも今回も傍聴に来て頂き、

当会の相談案件のご遺族様ご夫婦も参加、そしてたぶんネットでやり取りした方かと思うのですが

話す機会が作れずその方々2名

傍聴人合計5名

訴状事件が複数絡むので、裁判体から今後の証拠の纏め方から提出方法の確認

複雑な事件なのに2名の行政代理人が擬制陳述で欠席なので、何度となく裁判長から

本日欠席している代理人が・・・・。

本当は3行政代理人として、纏めておきたいことが裁判体にもあるようだが次回に後回し・・・・。

会代表も3行政代理人が纏まった時に確認指摘しておきたい事が有ったのですがこれも後日・・・・。

税金での訴訟代理人なら出席ぐらいして下さいよ(呆れ)

擬制陳述の訴訟代理人(市貝町&茂木町・・・。)

それだから社会福祉介護行政に問題がある町なのですよ(呆れ)

法廷は20~30分程度だったような、閉廷後会代表だけは、書記官と証拠提出の流れ

準備書面の出し方など、なにぶん本人訴訟で、複数人の被告事件ですので、

法廷での審議中断及び滞らないように、話しのツメを・・・・。

それと今回まで間に合わなかった栃木県警及び栃木県公安委員会問題での

別提訴での栃木県 福田富一知事への提訴に関しても、

この後にもう1事件別訴することも法廷中に裁判体へ確認

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

たぶん平野浩視弁護士は「え!?」と思われたかもしれません(笑い)

まだ今回、会代表からの証拠はごく一部しか提出していないので、訴状だけで

3行政訴訟代理人がどこまで介護事件の事を理解しているのか・・・・。

書記官から今後の流れを聞くところ、どう考えても長期戦・・・。

この長期戦が原告、被告のどちらに有利になるか?

ブログ記事を継続して御覧頂いている方なら、予想が付くかもしれませんね(笑い)

次回法廷日はまた再度ご案内させて頂きます!!

それと証拠保全の手続きを地裁に済ませて来ました、さて何の証拠保全!?

次回記事にて・・・・。

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前記事はここまで

会代表のコメント

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


前回、擬制陳述で2名訴訟代理人が欠席でしたので、今回が始めて被告が全員揃う予定です。

一昨日、法廷1週間前に、澤田雄二懲戒処分弁護士と横堀太郎弁護士から準備書面も届き現在読み込み中・・・。」

後ほど公開させて頂きます。

ブログなどを御覧頂き、興味を持って傍聴されたい方など

相談及び情報交換でしたら、お声を掛けて頂ければ対応させて頂きます!!

本人訴訟で闘っている方など、悩む部分は多くあると思いますのでどうぞ!!


●間違っても嫌がらせ目的で、会代表に近づく場合は覚悟してくださいね!!
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前記事はここまで

会代表のコメント

平成29年3月22日口頭弁論

平成29年1月11日口頭弁論

平成28年11月9日は加害者側「松徳会」・損保ジャパン日本興亜側からの債務不存在確認訴訟の口頭弁論


被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士 
●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)

被告市貝町 入野正明町長の代理人弁護士は 
●蓬田勝美弁護士(蓬田勝美法律事務所)

被告茂木町 古口達也町長の代理人弁護士は 
●横堀太郎弁護士 (横堀法律事務所)

被告医療法人社団「松徳会」&損保ジャパン日本興亜&宇都宮中央法律事務所他3名被告弁護士
●澤田雄二懲戒処分弁護士 (宇都宮中央法律事務所)
法廷には澤田雄二懲戒処分弁護士のみ・・・・。

●新田裕子ちゃん(弁護士)&海老原輝弁護士&大内一宏弁護士はどうした!?


今回被告訴訟代理人が全員揃い、傍聴人は6~7人いらっしゃったような・・・・。

行政の傍聴人もいたと思われますが、誰だか・・・・。

今回初の準備書面に対しての法廷と思いつつ、弁論する気で出向いたのですが

肩透かし、次回準備書面で回答するようで・・・。

これじゃ裁判が時間が掛かるのも理解出来ました(呆れ)


法廷前に書記官へ、被告の関係書類が多いので、法廷へのノートPC持込の確認をお願いして

すんなり、ノートPCの許可も出して頂きました。


実は、3月22日当日の午前中に、原告である会代表が病院に受診して

受診した結果、ドクターストップが掛かるところでした・・・・・。


2週間程前から、全身のしびれ、ピクツキ・・・。

1週間前には、半身に腫れまで出てきてしまい・・・。

今までになったことの無い病状・・・・。


病状の詳細は後ほど・・・・。


以前から傍聴して頂いていた方なら気付かれたかも知れませんが

そろそろ、裁判長の今井攻判事が、しびれを切らして来た様な感じが・・・・。


というのも、まだ記事にしていませんが、

3月16日付けで、栃木県警及び栃木県公安委員会の本件、介護事件に関しての問題対応に関して

組織の代表でもある「栃木県、福田富一知事」に対して、別訴で訴訟提起!!


前回の口頭弁論でも、裁判体にはお伝えしていたのですが・・・・。

実際訴状を見れば、別訴で訴訟提起分だけでも、ややこしい案件・・・。

現在、栃木県の訴訟代理人の平野浩視弁護士が引き続きかと思うのですが

裁判体としては、本件以外にどこまでややこしく複雑事件にするのかとお考えのような発言が

有ったように感じたのは原告だけだろうか(笑)


あいにく原告が本人訴訟にならざるを得ない状況の、介護事件なので、

今後も複雑になる可能性が高いと思われますが、

訴訟の併合や別訴が、何件までという法律は、民事訴訟法を見たのですが記載が無いようなので

これからも・・・。


裁判所が本人訴訟を、嫌がるのは分かるが、本人訴訟を法で認めているのだから

本人訴訟の原告の為に、法務省でもマニュアルぐらい公開して頂きたいものである・・・・。

まあ、食えない弁護士の仕事紹介の為に、本人訴訟を推奨するようなことは裁判所も法務省も

するはずが無いですが・・・・。

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Posted on 2017/03/25 Sat. 15:57 [edit]

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