栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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憲法 第21条「表現の自由や知る権利」「澤田雄二弁護士・宇都宮中央法律事務所」「栃木県弁護士会元副会長・懲戒処分・日弁連取り消し懲戒事件」  

日本国憲法 第21条は、日本国憲法第3章の条文の1つであり、集会の自由・結社の自由・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密について規定。

表現の自由(ひょうげんのじゆう、英: freedom of speech)とは、すべての見解を検閲されたり規制されることもなく表明する権利[1]。外部に向かって思想・意見・主張・感情などを表現したり、発表する自由[2]。個人におけるそうした自由だけでなく、報道・出版・放送・映画の(組織による)自由などを含む。

知る権利[編集]
国民主権原理にたつ民主主義政治にとっては自由な討論が不可欠であり、自由な討論のためには国民が争点を判断する際に必要な意見や情報に自由に接しうることを当然の前提とする [19]。「思想の自由市場」論においても各人は他人の考えに自由に接しうることが当然に要求される。

報道の自由及び取材の自由[編集]
現代社会において国民が必要とする情報の相当部分は報道機関の報道によって伝達される。


澤田雄二弁護士、法的手段 損保ジャパン日本興亜

宇都宮中央法律事務所 送付

宇都宮中央法律事務所 証拠

会代表のコメント

4月18日付けで、宇都宮中央法律事務所から直送で、証拠説明書と証拠が・・・。

さて何かと見てみると、懲戒請求者には未だ届いていない、日弁連の審査請求と異議申出の議決書

それも澤田雄二弁護士の戒告処分の棄却の議決書!?


へ~と思いながら議決書の内容を見ると「何だこれ(呆れ)」


まあ今頃、澤田雄二懲戒処分弁護士始め、やったりと大喜びかと思いますが・・・・。

●ぬか喜びしていて下さい!!


澤田雄二弁護士と一木明弁護士などが、懲戒処分と損害賠償は別などと言っていた訳で

今回の日弁連の審査請求の棄却内容が酷すぎ(呆れ)


日弁連の懲戒委員会委員長  増田 嘉一郎 弁護士を調べたら・・・。

案の定 木村謙弁護士(日弁連元副会長)と繋がりました(笑)

そんなことではと、思ってはいましたが・・・。

まさか日弁連が栃木県弁護士会より、やらかしてくれるとは(呆れ)


まだ日弁連よりは原本が届いていないので、議決書の公開は後ほど・・・・。


会代表としては、日弁連が「あらら・・・。」と思いつつ

一応、そんなこともありえるかとは、頭の片隅で考えていたので直ぐに行動。

早速・・・。

日弁連 ⇒ 東京高等裁判所 ⇒ 東京地方裁判所 ⇒ 宇都宮地方裁判所

そして「法務省」へ問い合わせ・・・・。


この流れの問い合わせで、何を会代表が確認したか?

それは日弁連から棄却の議決書が届き、公開するときにでもご案内できるかと・・・・。

このまま、日弁連に懲戒処分を、ひっくり返されて、黙っている会代表ではありません。


日弁連の懲戒委員会委員長  増田 嘉一郎 弁護士を含め

総勢15名の懲戒委員の議決判断が棄却ということらしいので、今後きちんと責任を取って貰いましょう!!

栃木県弁護士会懲戒委員会の委員も、戒告でもだいぶ擁護した処分だったのに

これで栃木県弁護士会懲戒委員会の委員の面子も丸つぶれ・・・・。

どうせ、新田裕子ちゃんの懲戒議決も、日弁連の議決待ちで遅らせていたのでしょうから

これで新田裕子ちゃんの「懲戒委員会審査相当」でも、棄却されたら、大笑いですが(呆れ)


それと受領証を、FAXでなどと記載されていますが、わざわざ直送されて来たので

宇都宮中央法律事務所へ出向かせて頂きましょうかね!!


昨日、宇都宮地方裁判所の新任の民事部書記官と、お話させて頂いて

まだ詳細には事件の把握はされていないようですが、被告の数と面子を見れば

ややこしい事はご理解頂いているようですので・・・・。

今後は「懲戒処分弁護士の部分」を、「栃弁懲戒処分弁護士」と名指しさせて頂こうかと思います(笑い)

良く栃木県弁護士会が、栃木県弁護士会と日弁連は別組織と何度となく発言しておりましたので

事実は事実として、栃木県弁護士会では懲戒処分された

澤田雄二栃弁懲戒処分弁護士な訳で・・・。

今頃騒いでもネットでは既に「官報にも載った懲戒処分弁護士」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

さて、本日午後、宇都宮中央法律事務所からこんな通知書が・・・・。

簡単に言えば「栃木県弁護士会が当職に対し、懲戒処分をなしたことを内容とする記事を全て削除」せよとのことのようで

さらにまたまた、警告書のときと同じように「法的手段を採ることも含め検討」・・・・。


実は、午前中に、日弁連へ問い合わせしていたところに封書が・・・。

直ぐに、宇都宮中央法律事務所に連絡したが、弁護士は誰もいないと事務方・・・。


日弁連と栃木県弁護士会へも連絡して「法的手段」とか言っていますがと(笑)


日弁連 ⇒ 東京高等裁判所 ⇒ 東京地方裁判所 ⇒ 宇都宮地方裁判所

そして「法務省」へ問い合わせ・・・・。

前回、上記の流れでなぜ確認をいれたのか理解されていないようで・・・・。


損保ジャパン日本興亜にも連絡しておきましたが

どうぞ、法的手段の折は、現在の民事訴訟と併合で、訴訟提起されて下さい!!

それの方が裁判体も分かりやすいので・・・。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

何か弁護士とはなんぞや!?

介護事件とはなんぞや!?

会代表と栃木県弁護士会で、懲戒処分された弁護士との関係性は!?

公益性・公共性とはなんぞや!?


等など

理解していないで「法的手段」と脅せば、びびると思っている高齢者虐待弁護士がいるようだが(呆れ)

こちらは澤田雄二弁護士に、「頭の悪そうな人ですね」と威嚇暴言侮辱発言されて謝罪もされていないのですが

それで「法的手段」(呆れ)

表現の自由や知る権利を、訴えてでも闘いますか!!

そうなったら今回の日弁連の懲戒議決の問題も明るみになるでしょう!!

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Posted on 2017/04/29 Sat. 06:21 [edit]

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