栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0521

やっちまったな日弁連(会長 中本和洋・懲戒委員長 増田嘉一郎)会費と言われる「上納金」を納めて、懲戒処分などでお目こぼし、懲戒処分の取り消しも、上納金2倍の120万ぐらい上納すれば取り消して貰えるのかな!?(呆れ)「澤田雄二弁護士・宇都宮中央法律事務所」「栃木県弁護士会元副会長・懲戒処分・日弁連取り消し懲戒事件」   

日本弁護士連合会(日弁連)とは

澤田雄二弁護士 懲戒取り消し 日弁連

澤田雄二懲戒処分の要旨

日弁連
日弁連1

医療法人社団 「松徳会」 介護老人保健施設「もてぎの森 うごうだ城」

澤田雄二弁護士

日弁連 懲戒制度

会代表のコメント

日弁連 懲戒制度

澤田雄二懲戒処分を取り消した日弁連の懲戒制度を確認すると

国民の皆さん、弁護士と国民では違いがあるようです(呆れ)

日弁連の懲戒委員会の審査請求や異議申立に関し、国民は議決(取り消しや棄却など)をだされたら終了・・・・。

しかし弁護士は、その後に日弁連の懲戒委員会の審査請求(懲戒処分など)に不服があれば

弁護士法に則り、取り消しの訴えを「高等裁判所へ訴える事が出来ます。」


今回の栃木県弁護士会の懲戒処分(戒告)からの流れですと

栃木県弁護士会(澤田雄二弁護士・戒告処分)⇒澤田雄二弁護士が日弁連へ訴分取り消しを求める「審査請求」

この日弁連の審査請求で、栃木県弁護士会の下した戒告処分を取下げられた訳ですが・・・。

もし、日弁連も栃木県弁護士会同様、懲戒処分を下していれば・・・。

澤田雄二弁護士がその後に、取り消しの訴えを「高等裁判所へ訴える事が出来た流れです。」


会代表としては、どうせ民事訴訟の方が控訴されるでしょうから、

高等裁判所に澤田雄二弁護士が、懲戒処分の訴え取り消しを行おうが、逆に問題を高等裁判所で判断して頂けるかと

考えていました・・・・。

何と日弁連がやらかしてくたので(呆れ)

●やっちまったな日弁連!!



では、懲戒請求者の国民はどうなるかというと、日弁連からは、日弁連の懲戒委員会の議決が下されれば

それで終了と、日弁連の審査二課担当からも言われ・・・・・。

懲戒請求者の国民には、弁護士同様に高等裁判所を案内されることもなく終了案内・・・・。

流石、馴れ合いの弁護士会と思いながら(呆れ)


でも、ちょっと可笑しくありませんか!?弁護士が高等裁判所に取り消しを求めれれるなら

日弁連の懲戒制度事態が弁護士よりの制度ということでは・・・。


ということで、会代表が法務省へ問い合わせたところ、法務省の担当も回答に困っている状態で・・・。

後日、法務省とのやり取りの会話音声も公開したいと考えております。


その後に、地方裁判所へ、今回の日弁連の懲戒処分の対応及び審議問題に関し、確認したところ

会代表からの訴状内容次第では、提訴可能との地裁回答。


地方裁判所も相手が、日弁連という事もあり、弁護士でも無い会代表が原告で、日弁連を提訴となると

またまた、ややこしい介護事件・澤田雄二弁護士案件になるのかと・・・・・。


現在、会代表が病状で入院中の為、日弁連提訴への訴状作成が先になりますが・・・・。

日弁連と言っても、単に公益法人ですから提訴も可能です。



澤田雄二弁護士が、法的手段の書面を原告である会代表に送り付けて来ていますが

会代表が、澤田雄二弁護士から「頭の悪そうな人ですね」発言、罵倒され

懲戒処分を日弁連にひっくり返されてこのままにする訳がなかろうに(呆れ)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

弁護士自治を考える会

懲戒処分取消の採決の公告
栃木県弁護士会・澤田雄二弁護士の処分取消公告


>>日弁連広報誌「自由と正義」7月号頃に処分取消しに至った苦しい言い訳が掲載されると思います。

今回の取り消し公告は、内容が含まれていませんが、今後どのような内容で取り消したか?

日弁連、懲戒の議決内容と同じかと思われますが、どこまで広報誌に記載されるか楽しみにしておきましょう!!

その後、懲戒の議決書を公開させて頂きます。

介護保険法も、知らない日弁連懲戒委員が、澤田雄二弁護士擁護で、介護施設の利用料請求を、

介護契約上では単なる代理人、連帯保証人でもない介護家族に約3年前後も施設利用料を請求して来ず

纏めて介護家族名で、請求を掛けても良いそうです(呆れ)

まあ、後程ゆっくり病院退院後に解説させて頂きますが、これが問題にならないと

今後、介護被害者は、とんでもないことになってしまうことも日弁連の懲戒委員は理解していないらしい。


これで日弁連が、高齢者をカモにしている横領弁護士を囲い込み

さらに高齢者虐待弁護士、介護被害者家族に、澤田雄二弁護士が「頭の悪そうな人ですね」発言したことも

弁護士の品位にも関係しないそうです(呆れ)

●やっちまったな日弁連!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事はここまで

会代表のコメント

>>日弁連(日本弁護士連合会)は、日本の弁護士がすべて加入しないといけない団体です。

会員数は約3万6000人で、年会費は60万円ぐらいだから、毎年200億円以上の収入があるお金持ちの団体。

日弁連って何?(アゴラ)


この年会費は60万円ぐらいというのは、誰が決めているのでしょね・・・・。

勿論、 日弁連の経費、運営費などは、公益法人なので公開されているでしょうが・・・。

医師会は、医師が入会せずとも医師活動ができるが

弁護士会などは、入会しないと弁護士活動ができず・・・・。

弁護士会や日弁連に、会費と言われる「上納金」を納めて、懲戒処分などでお目こぼし(呆れ)


何か「どこぞの輩団体」と同様のシステムのような・・・・・・。

あっ、そうですね、だから犯罪弁護士がいようが、囲って上納金を吸い上げている団体なのですね(呆れ)



毎年、200億円も収入があるなら、横領弁護士の横領被害額を、全部保障できるじゃん!!

挙句に、損保との繋がりも深いのだから、横領弁護士の横領被害の保険でも作って貰って掛けたらいいのに・・・。

懲戒処分の取り消しも、会費と言われる「上納金」を、2倍の120万ぐらい上納すれば取り消して貰えるのかな!?
スポンサーサイト
にほんブログ村 介護ブログへにほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村 企業ブログ 金融・保険業へ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村へ↑↑↑ぽちっとよろしく

Posted on 2017/05/21 Sun. 15:04 [edit]

CM: 0
TB: 0

« 手術前までに同病室だった、「ある年配の会社経営者さん」が何と、澤田雄二弁護士の栃木県弁護士会の懲戒処分をご存知とは、更に面識も!!  |  天下り国家公務員と損保ジャパン日本興亜関連 共生状況(H26年~H27年) »

コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック
トラックバックURL
→http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/tb.php/894-a69c12a9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスカウンター

アクセスランキング

ブログランキング

▲Page top