栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0604

原告、病院から、首にはカラー、杖をつき、宇都宮地裁に・・・。栃木県再提訴分「平野浩視弁護士」の答弁書の内容が酷過ぎ、挙句に「原告の請求は棄却されるべきである」 はあ!?何を言っているのですかね「平野浩視弁護士」(呆れ)  

会代表のコメント

ちょうど1か月前の法廷日に、ドクターストップがかかりそうだった事は依然コメントしましたが・・・。

昨日、再診したら、GW前に「MRI検査」することに・・・・。

1か月内服で様子を見たのですが、違う原因のようで、ドクターも原因の判断が難しく

来週、一番早い「MRI検診」の予約をドクターが入れてくれました。

まあ、訴訟中に原告が倒れることになるのか・・・・。

深く考えても致し方ないので、前向きに(笑)


倒れたら倒れたで、裁判所の前書記官には、もう伝えてはあるので訴訟が中断することの可能性も・・・。


取りあえず「頭の方は回転している」ので脳に関する障害では無いと、ドクターとは話しているのですが

元々、病病介護で、介護して来た会代表ですので、身体にはガタが来る年齢ですが

それで訴訟を抱えていては、身体がいくつあっても足りません・・・。


ちなみに、澤田雄二弁護士の懲戒処分が日弁連で「棄却」された件で、

お問い合わせご心配頂きました方々、有難うございました!!

あいにく会代表は、ショックなど受けておりませんので大丈夫です!!

もう既に、次の手を考えておりますので、お楽しみに!!

日弁連が「やっちまったな!!」ぐらいにしか考えておりませんので(笑)

既に、日弁連の懲戒委員長を始め、総勢15名の懲戒委員は調べが付いております!!



「MRI検査」の結果がでました・・・。

「MRI検査」でやっと原因がわかりましたが、今後手術の可能性が・・・。

宇都宮市内の中核病院から、大学病院への紹介状が出され、専門医に掛かった方がとの、ドクターのアドバイス。

もし、法廷日前に手術になったら、法廷延期の可能性も・・・。



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前回の記事はここまで

会代表のコメント

ブログがUPできない状況の体調にて・・・・。

GW中に、入院

来週には手術の予定になり・・・。

5月2日に、宇都宮地裁に、法廷日の延期を申し立てております。


たぶん数ヶ月の入院リハビリの可能性との診断・・・。


週明けに再度入院先から、地裁に連絡を入れることになっています。

その後、裁判体の判断により法廷延期確定、被告側へ連絡になるとのことです。


後遺症が残る可能性がある手術と、既にドクターからは伝えられており・・・。

取り合えず、入院先からも発信できる体調になったらブログUPします!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

手術日確定いたしました。

全身麻酔での手術になり、リハビリも含め復帰まで多少時間がかかるかもしれませんが

法廷での係争気力は落ちていませんので、これから・・・。

宇都宮地裁の書記官とも本日再度、連絡を取り、法廷延期の方向で

被告側に連絡して頂くことになり、次回法廷日の予定などもお任せしております。


たぶん、当会ブログで原告が入院していることを、知っている被告もいると思いますが

裁判所から法廷日変更の連絡が、被告側に入りますので、ご対応お願いいたします!!
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

先日、全身麻酔での手術が無事終了。

現在、痛みと痺れが残り、リハビリ中・・・・。

月曜日に地裁の書記官と連絡を取り、現在被告が多い為、法廷日調整中との事。

ついでに澤田雄二弁護士が、会代表である原告に対し、法的手段を取ると通達して来たので

書記官に澤田雄二弁護士から、訴状が上がっているか尋ねたら・・・・。

訴状は上がっていないとの事で、もし訴状が上がったらまだ入院中で

送達が無駄になるので、連絡を入れて貰うようにお願いしておきました。

日弁連提訴の件も、書記官には話してあるので、

全ては体調の回復次第かと・・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

入院中、手術前までに同病室だった、「ある年配の会社経営者さん」が何と、澤田雄二弁護士の栃木県弁護士会の懲戒処分をご存知とは!!

入院間もない時に、病室ベットの向かいの60代後半の会社経営者さんと話が合い

ビジネスのことなど幅広くお話ししていると、弁護士にもお詳しい方でして

栃木県弁護士会の、澤田雄二弁護士の官報の懲戒処分が載った同時期に、

業務取り消しになった弁護士とも繋がりがある方で、何と澤田雄二弁護士とも面識があるとのこと

澤田雄二弁護士が、栃木県弁護士会で懲戒処分になった話をすると

「ある年配の会社経営者さん」が、知っているよ、澤田とは会った事もあるし、

澤田は○○○○だから・・・・・。 (○はご想像にて)

澤田に、「頭の悪そうな人ですね」呼ばわりされた、会代表とも意見が一致(笑)

年配の方からも○○○○だと思われているようです(呆れ)



更に、栃木県弁護士会が、建設会社の建物を購入し、現在の場所に移った経緯なども、お伺いして

「ある年配の会社経営者さん」が退院するまで、楽しくお話しさせて頂きました!!

世の中は狭いですね・・・・。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

入院先の病院から、介護保険の案内が・・・・。

さて、なぜ介護保険と思いつつ話を伺うと

今回の病気病状が、介護保険の特定疾病に当たるとのことで・・・・。

と言っても、介護施設入所などの話では無く、介護認定が特定疾病により通るので、認定が通れば

介護保険で、自宅の介護リフォームや介護用品のレンタル、介護サービスが受けられるという

介護保険の第2号被保険者ということのようです。


>>介護保険制度は、40歳以上の人が利用できます。

つまり、介護保険制度の被保険者は40歳以上ということです。

介護保険制度では、被保険者は、65歳以上の第1号被保険者と、40歳以上65歳未満の第2号被保険者とに分類されています。


またケアマネを選んで、被告の市貝町と手続きしないといけないので・・・。

今のところ介護保険の申請はするつもりはありません。



病状的には、車椅子は手術により回避できたのですが、

当分リハビリ中は、杖を購入したほうがよさそうです・・・。


このまま原告の会代表が、死んでくれればと思っていた関係者や嫌がらせしている介護関係者がいるようですが

残念ながら、もし死ぬのでもこのまま、病室でのベットで死ぬようなつまらない死にかたはしません(笑)
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

宇都宮地裁は患者(原告)にも厳しい!?それとも被告らで、次回法廷日の擦り合わせ!?

これから身体の痺れ麻痺のリハビリで、ドクターからも数か月から長期と言われているのに・・・・。

宇都宮地裁での次回法廷日が、何と7月頭ではと書記官から・・・。


当初は8月のお盆は越したく無いとの宇都宮地裁の考えで、7月末前後の案内が来ていたのですが

被告の調整が付かず・・・・。

被告らの調整が付いたと思ったら、何と7月頭(呆れ)

流石に、書記官も次回法廷日までの期間が、病状を考えると短いことは気にして頂き

無理なら再度法廷日延長も可能とは、言って頂いているのですが・・・・。


裁判所には、今回の原告の入院手術の同意書などの資料は提出して、

とても裁判資料が作れる病状でないことは、どこまで理解していただいているのか・・・・。

これからリハビリ病院探しをしているところに、この法廷日の案内なので

被告らで、わざと原告の体調が回復する前にと・・・。

まあ、1か月ちょっとの法廷日までに、どこまで身体の痺れ麻痺が薄れ、準備書面を作れるか

やるだけやって駄目なら再延長・・・・。
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前回の記事はここまで

会代表のコメント

杖をネットで購入。

ちょっと介護用の杖では長期利用になりそうだったので

トレッキング用のステッキを購入しました!!

まずは、杖を利用しての歩行訓練から身体を慣らしていくつもりです。


つくづく、会代表の年齢でも、リハビリが大変なのに・・・。


母が、老健「もてぎの森うごうだ城」で、大腿骨骨折させられ手術、障害者にされ

痛みさえ認知症で、訴えられず・・・・。

挙句に故意・過失は、ありませんなどと良くぞ、介護施設が言えたものです(呆れ)


被告ら裁判所も、約1か月で、リハビリ中の原告に、法廷に出てこ来いとのことですが・・・・。

被告らの中の3被告はこれで、福祉行政(栃木県、市貝町、茂木町)ですからリハビリ中でも

法廷に出て来いという考えだから、障害者にされた高齢者を老健と一緒になり

施設追い出しが出来るのでしょう(呆れ)


そうそう、茂木町の訴訟代理人は、栃木県医師会の顧問弁護士、横堀太郎弁護士でしたね・・・・。


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前回の記事はここまで

会代表のコメント

6月2日の金曜日に、病院から、首にはカラー、杖をつき、宇都宮地裁に出向いて来ました。

書記官が退席していたのですが、流石に私の病状を見て、他の職員が書記官を呼びに行って頂き

4月から代わった書記官と初顔合わせ・・・・。

栃木県への再提訴分の答弁書を受け取り、訴訟担当の県職員が代わったとかで、

手の痺れ麻痺により、書面にサインができないので、印鑑のみ・・・。

次回法廷予定が、7月5日になっているのですが、

裁判所も、病院からの診断計画及び私からの左手で、住所氏名を書いた郵便の状況でどこまで判断したか

分かりませんが、1か月程度しか、次回法廷日までありませんので

最悪、次回法廷延長はいつまでに知らせればいいか書記官と話して来ました。

実際、無理してでも病状を裁判所に出向いて確認頂けば、状況が分かって頂けるかと思い・・・・。

という事で、6月後半に延長の際は再度連絡を入れることになりました。


まあ、本件の介護事件でも、母が生きている時に、被告弁護士どもは、

母の様態も確認もせずに・・・・・。

被害者をバカにした態度で電話してくるから示談にならないのです(呆れ)


それと栃木県への再提訴分の答弁書、訴訟代理人は引き続き再提訴分も、

「平野浩視弁護士」ですが、まあ答弁書の内容が酷過ぎ(呆れ)

知らない分からないのオンパレード(呆れ)

挙句に、「原告の請求は棄却されるべきである」

はあ!?何を言っているのですかね「平野浩視弁護士」(呆れ)


後程、答弁書を公開させて頂きます!!
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Posted on 2017/06/04 Sun. 23:40 [edit]

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