栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0509

栃木県高齢対策課と先月までのケアマネ事業所の母体である、社会福祉教育機関の学校法人との繋がり  

昨日、県高齢対策課に県庁での警察沙汰の時と翌日の高齢対策課、課長との面談の時の公文書の開示請求の書類を受け取りに栃木県庁に出向いて来ました。

今回は、公文書の書面だけでは無く、わざわざ高齢対策課が課長との面談時に、いきなり今回の面談はICレコーダーで録音させて頂くと言う事で、会代表としてはわざわざ栃木県が面談を録音して頂けるならどうぞ、という事でその音声データの情報開示もしており、公文書の書面共々、料金を払って受け取りに出向いて来ました。

後ほど、書面資料と音声が登録されているCDを聞くのが楽しみです。 もし今回の公文書資料が都合の良い形での会代表への資料開示だったら大変な事になると言う事を高齢対策課は理解しているのか、分かりませんが後ほどゆっくりチェックさせて頂きます。

その際に、GWに特養に母が特別対応で入所した件、4月休止のケアマネ事業所並びに母体の学校法人の問題対応など報告連絡して来ましたが、高齢対策課も特養やケアマネ事業所ならびに、母体の学校法人は、介護資格の受験資格や初任者研修の専門学校ですので、高齢対策課の管理監督関係性のあるところばかりなのですが、あまり問題性を理解していないようでした。

さらに前回の高齢対策課の公文書開示請求で、介護事件事故の老健の問題対応での救急車を呼ばなかった事の言い訳が、嘘の可能性が高まった事を高齢対策課に連絡していたのですが、公文書に相談された事は記載されていながら、1年以上も放置、老健にも全く確認もせず、老健にまで出向いた時も確認せず、担当者は今期人事異動で無かった事にしようとした問題などの件も、栃木県は相変わらずのらりくらり、まあ、今後確実に高齢対策課の問題にもなるのですが理解していないようで・・・。

さらに4月休止のケアマネ事業所並びに母体の社会福祉教育機関の学校法人の問題対応すら、高齢対策課が指摘介入する様子も無いので、県庁に出向いた後に、ケアマネ事業所並びに母体の社会福祉教育機関の学校法人さんへ確認の為に出向く事に・・・。

後に続きます・・・。
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Posted on 2015/05/09 Sat. 16:12 [edit]

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