栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

0702

<栃木県再提訴分(栃木県警&栃木県公安委員会問題)答弁書>平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)被告 栃木県 代表者「福田富一知事」「工藤光広 警視・高村由総 警部・岩渕浩 警視」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件  

栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事
栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事2
栃木県県警 平野浩視弁護士 福田富一知事3

もてぎの森 うごうだ城 栃木県 福田富一知事 高齢対策課

訴状 栃木県 栃木県警&栃木県公安委員会
訴状 栃木県 栃木県警&栃木県公安委員会1-vert

訴状 栃木県知事 福田富一 市貝町 入野正明

福田富一知事1

福田富一知事2

平野浩視弁護士

平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)栃木県(福田富一知事)もてぎの森うごうだ城

平野浩視弁護士 法律事務所3
平野浩視弁護士 法律事務所
平野浩視弁護士 法律事務所1
平野浩視弁護士 法律事務所2
平野浩視弁護士 法律事務所5
平野浩視弁護士 法律事務所6 宇都宮中央警察署協議会 ビデオカメラ盗撮

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

<栃木県を再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)>被告 栃木県 代表者「福田富一知事」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

3月16日に地裁へ提訴、後日書記官から補正部分は無し、訂正1箇所だけで受理ということで

30日に、1箇所訂正の為に地裁へ。

今週には訴状が、栃木県に送達されているはずです・・・・。

現在、栃木県の高齢対策課の係争分と合わせて、併合訴訟の予定です。

訴状の一部分だけ公開しておきます!!


今までブログを、御覧頂いている方なら、提訴部分はご理解頂けるかと思います。

たぶん栃木県の訴訟代理人は引き続き本件も、平野浩視弁護士かと思いますが・・・・。

困ったのが現在、市貝町の訴訟代理人「蓬田勝美弁護士」・・・。

この方、今回提訴分の問題である栃木県公安委員会の公安委員でもある「蓬田勝美弁護士」・・・・。

それも併合で、被告訴訟代理人として、栃木県の平野浩視弁護士と被告席で横並び。

どうせ、栃木県は控訴する気満々の福田富一知事です。


現在、宇都宮地検に、県庁職員の横領事件の件で、福田富一知事を「告発」もしておりますので

順次動きがあるのかと・・・・。

さらに宇都宮中央警察署での刑事告訴拒否にかかわる告訴人への拘束暴行及びビデオカメラでの盗撮は

「宇都宮地検へ告訴可能な問題事件」ですので、やらかしたことは栃木県警が一番理解していることかと思います。

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前回の記事はここまで

会代表のコメント

被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

県のお抱え弁護士というか、御用弁護士さんというか、県絡みの役職にも多く就かれている様で

栃木県からの報酬はどのくらい得ているのか???



被告栃木県 福田富一知事の代理人弁護士は・・・・。

●平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)


ちょっと調べただけで・・・。

栃木県弁護士協同組合 理事長 平野浩視
栃木県社会福祉協議会 評議委員
栃木県選挙管理委員会 委員

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人

さらにあの刑事告訴拒否、ビデオカメラ盗撮の宇都宮中央警察署の
宇都宮中央警察署協議会の協議委員の職まで・・・・・。


<栃木県を再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)>被告 栃木県 代表者「福田富一知事」老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件

<老健「もてぎの森うごうだ城」介護事件・県答弁書>平野浩視弁護士(平野浩視法律事務所)被告栃木県(福田富一知事)県訴訟代理人 栃木県弁護士協同組合(理事長)栃木県社会福祉協議会(評議委員)栃木県選挙管理委員会委員 宇都宮中央警察署協議会協議委員

●栃木県再提訴(栃木県警&栃木県公安委員会問題)

栃木県警&栃木県公安委員会問題の提訴分の答弁書です。

同じ栃木県提訴分でも、高齢対策課の問題の時の答弁書とは偉い違いです(笑)

栃木県警警察官発砲事件(栃木県中国人研修生死亡事件) 県代理人を務めた

平野浩視弁護士 (平野浩視法律事務所)ですから、宇都宮中央警察署協議会の協議委員という事もあり

答弁書への気合が違いますね(笑)


指定代理人は、警視2名の警部が1名・・・・。

工藤光広 警視  警務部監察課訟務管理官[交通部交通企画課交通事故抑止対策官兼交通管理官兼交通指導官兼運転免許管理課交通聴聞官兼警務部監察課監察管理官]

高村由総 警部

岩渕浩 警視  刑事部刑事総務課適正捜査推進管理官兼公判指導官兼刑事教養官兼取調べ指導官[刑事部刑事総務課長補佐]

まあ、答弁書の内容は、平野浩視弁護士このままの内容で、準備書面を出して来たら指摘ポイントが多いですね・・・・。

警察が、言っていない、知らない、資料が無いからなどと隠蔽体質だから栃木県警での問題が多いのです(呆れ)

ここまで、答弁書で、デタラメ記載されると(怒り)

栃木県警では、時効が近いと刑事告訴は受け付けないそうです(呆れ)


大体、宇都宮地検で、告訴受理された段階で、栃木県警が刑事告訴拒否の弁明など出来る筈も無く(呆れ)

介護事件後、平成22年5月11日が警察への初めての通報ではありません、嘘を付くなよ、栃木県警(怒り)

警察に都合が悪いと、通報の通話記録も確認しないとはね・・・・。
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Posted on 2017/07/02 Sun. 10:11 [edit]

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