栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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某福祉教育センター、某学校法人の学院グループ企業の対応振り。  

4月休止のケアマネ事業所並びに母体の社会福祉教育機関の学校法人へ出向いた件について

>>某福祉教育センターは、某学校法人の学院グループ企業であり、福祉教育の専門機関として優秀な介護・福祉人材育成に日々力を注いでおります。これからの福祉の発展と向上のために、常に時代のニーズを先取りし、求められる専門教育を提供し続け社会に貢献していきます。

上記のようにもっともらしい社会福祉介護に貢献している事業と語っておりますが、行っている実情は・・・・。

今回の勝手にケアマネ事業を休止しておいて、ケアプランはセルフで自身でセルフケアプランを勧めた事や、新たな施設探しになった件もここのケアマネさんが5月に全く介護計画を立てていなかった事が原因であり、その際の施設との詰めを、「ご家族でされてはと発言した事」など、問題は色々と起こしてくれましたが、今のところは面談後にどれだけ本気で動くか分かりませんので、某福祉教育センターは、某学校法人と言う事にしておきます。

名前を出す時は中途半端な指摘の仕方はするつもりが無いので、しばらく様子見・・・。

某福祉教育センター
講座内容

介護職員初任者研修講座
福祉用具専門相談員講習会
介護技術講習会
介護福祉士国家試験対策
社会福祉士国家試験対策
精神保健福祉士受験対策
その他

上記のような初任者研修から全て社会福祉介護の受験講習を行っている学校法人で、その中に介護事業所(デイ)やケアマネ事業所の経営も行っている組織です。

今回、学校法人内のビルにケアマネの事業所もあるので出向きました。

以前から電話でやり取りして、福祉教育センターの方でもきちんと対応すると適当な事を発言して1週間も以上も折り返しの電話もよこさず、電話をすれば居留守を使っているのか、折り返しの電話もよこさない担当の役職が分かりました。

某福祉教育センター 教育事業部 部長・・・・。

肩書きを見て呆れたと言うか、代表取締役の者もいると聞いていたので、今回のケアマネ事業所休止に関係するケアマネの問題対応の件について説明を求める為に出向きました。

某福祉教育センター 教育事業部・介護事業部 代表取締役と教育事業部 部長の2名で対応。

両者2名介護の何かしらの介護資格を持っての管理者なのか分かりませんが、結局分かったのは法人内のケアマネ事業所などは、ケアマネ資格を持っているものを連れて来て、全部任せっきりだったようです。

介護事業所(デイ)やケアマネ事業所の休止などの判断は某福祉教育センターの上層部判断ですが、利用者側の事にはほとんど触れておらず、会代表の私が、代表取締役と教育事業部 部長と会話質問して見たところ現場の報告を鵜呑みにして経営している事が発言からすぐ分かりました。

今回の問題点を整理してお伝えし、管理者側で何ができるのか、特養の面談のドタキャンにまで関係したケアマネの対応&ケアマネの事業所休止問題ですので、今後の経過待ちになります。


某福祉教育センター 教育事業部・介護事業部 代表取締役と教育事業部 部長の2名の対応振りは後ほど・・・。
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Posted on 2015/05/11 Mon. 15:05 [edit]

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