栃木県介護被害者会(介護事件事故・高齢者虐待・告発)

日本の介護に関わる介護関係者・介護施設・医療・行政・警察・議員 ・ 弁護士・損保・マスコミ等の 「介護村の問題点」を指摘!!       全国の「介護家族&介護従事者」共に「介護虐待の告発サポート」     週2回刑務所以下の入浴回数改革(既に厚労省へ「施設との交渉の余地有り」と会代表が確認済み)  まず左下カテゴリ「介護被害者会/発足の経緯」の内容確認へ!!

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加害者側「老健」の代理人弁護士 (栃木県弁護士会 弁明書開示) 続き2  

1弁明書

介護事件事故の加害者側「老健」の代理人である損保の顧問弁護士で、栃木県弁護士会元副会長の、介護被害者家族への威嚇暴言発言の弁明書の内容です。

被害者家族に、「頭の悪そうな人ですね」と罵倒し、2度も頭の悪そうな人と罵り、終始威圧的な言動発言で、威圧暴言侮辱的な発言を浴びせ掛け人格否定の発言をした加害者側老健の弁護士であり、「頭が悪そう」と罵った事は認めているにもかかわらず「悪あがきの弁明・・・・。」

例えが、「教師と生徒」とは呆れて話になりません、弁明する立場の弁護士でありながら教師のつもりらしい。

こんな弁明を加害者側「老健」の弁護士は裁判所でするつもりなのでしょうか・・・。

例えが可笑しい事にも気づいていないのだろうか???

なぜ、「加害者側弁護士と被害者側介護家族」の関係が「教師と生徒」の関係にイコールになると考えられるのか?
被害者側介護家族は、加害者側弁護士に何事か教わるような関係じゃありません。

根本を理解していない弁護士のようですが、40半ばの社会人の介護家族に、「頭の悪そうな人ですね」と罵倒すること事態が問題ということを理解できていないのだろうか。

「弁護士は依頼者の利益に」という言葉が有りますが、弁護士の悪あがきの弁明が、介護事件事故の加害者側「老健」及び損保の利益になっているのですかね。

今回の加害者側老健の弁護士の弁明も、介護事件事故の加害者側「老健」の弁明として今後に残るものですから老健の介護施設名が公開されるまで、どうぞ後で恥をかかない様に弁明されて下さい。
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Posted on 2015/05/18 Mon. 09:19 [edit]

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